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ダイヤモンド・ヒューマンリソースは2023年11月14日、2023年夏・2025卒就活前半戦「大学生が選んだ就職先人気企業ランキング」を発表した。商社人気が継続し、文系男子、理系男子、文系女子の3部門で伊藤忠商事がトップを独占した。
新渡戸文化学園は2023年12月9日と23日の2日間、小学4~6年生と保護者を対象に「立志塾2023オンライン講演」を開催する。さまざまなキャリアをもつゲストを迎え、子供たちに高い志をもつことの大切さを伝える。参加無料、申込みは12月4日正午まで。
東京都教育委員会は2023年11月13日、2024年度(令和6年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集の第1次(抽選)実施状況を公表した。募集人員58人に対し、1,364人が応募、抽選により400人が第1次を通過した。抽選倍率は3.41倍。
経済産業省は、2023年度「未来の教室」実証事業の各種プログラムで参加者を募集している。募集プログラムは、高校生対象の「海洋系探究プログラム」や、大学生対象の「探究インターンシップ」、中高生対象の「アイディアコンテスト~Z世代の提言~」など5事業。参加費無料。
日本英語検定協会は2023年11月14日より、Webサイトで「英検2022年度第3回二次試験」の合否結果閲覧サービスを開始した。A日程は11月14日から、B日程は11月21日、C日程は12月1日に開始予定。団体責任者向けは午前11時以降、個人(英ナビ!会員)向けは午後1時以降に公開する。
大阪府教育委員会は2023年11月13日、2024年度(令和6年度)大阪府公立高校の募集人員を発表した。昼間の高校の募集人員は、前年度比398人増の3万8,132人。学校別では北野(文理)320人、春日丘(普通)320人など。
神奈川県教育委員会は2023年11月9日、2024年1月1日付けの県内公立高校の転・編入学者選抜について公表した。全日制は、県立132校と市立14校の146校で、12月20日に面接(一部の学校は作文あり)を実施する。学力検査は行わない。
愛知県教育委員会は、2024年度(令和6年度)愛知県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。各選抜の出願資格や選抜日程、選考方法などを掲載。出願は、すべての課程および選抜でオンラインによる手続きができる。
東京都生活文化スポーツ局私学部は2023年11月9日、2023年度(令和5年度)第2学期末に実施する都内私立中学校・高等学校の転・編入試験について発表した。都内の中学校74校、高校92校(全日制83校、定時制1校、通信制8校)が転・編入試験を実施する。
岡山県教育委員会は、2024年度(令和6年度)岡山県立高等学校特別入学者選抜などで各校が選択実施する検査等の実施日について公表した。特別入学者選抜および連携型中高一貫教育の学力検査は2024年2月7日に実施する。
東京都教育委員会は2023年11月9日、2024年度(令和6年度)東京都立小学校入学者決定における適性検査などの得点の開示請求について公表した。申請は、東京共同電子申請・届出サービスまたは都立小学校窓口で受け付ける。受付期間は各募集の合格発表日から2024年8月30日まで。
全国の中学生が都道府県を代表して科学の力を競う、第11回「科学の甲子園ジュニア全国大会」の出場チームが決定した。東京都は、渋谷教育学園渋谷と筑波大附属駒場が6人1チームを編成して出場する。大会は2023年12月8日~10日、兵庫県姫路市で開催される。
東京都は2023年11月8日、2022年(令和4年)の東京都人口動態統計年報(確定数)を公表した。合計特殊出生率は1.04で前年の1.08より下がり6年連続で低下した。全国平均は1.26で、全国的にも低下が続いている。
京都市立高等学校長会は2023年12月16日、京都市立の中学2年生と義務教育学校8年生を対象に「市立高校グローバルフェスタ2023」を開催する。保護者の参加は各家庭1名のみ。申込みは11月17日午後7時までWebサイトで受け付ける。
昭和女子大学附属昭和小学校は2023年10月24日、日本の小学校として初めてケンブリッジ国際認定校になったことを公表した。来春開設予定の国際コースでは、文部科学省の学習指導要領に基づき、国際カリキュラムCambridge Primary(初等)を導入する。
法務省は2023年11月8日午後4時、令和5年(2023年)司法試験の合格発表を行った。最終合格者数は1,781人で、2022年の1,403人と比べて378人増加した。受験者数3,928人に対する合格率は45.34%。合格者数と合格率を法科大学院別にみると、1位はいずれも「予備試験合格者」だった。
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