advertisement
advertisement
順天堂大学は2018年11月24日、スポーツ健康科学部「さくらキャンパス」において、第64回日本宇宙航空環境医学会大会との共催による公開講座「宇宙で行うスポーツ競技~宇宙スポーツ大会開催を目指して~」を開催する。参加無料で申込不要。小学生から大人まで参加できる。
あしなが育英会は2018年10月18日、全奨学生4,225世帯の保護者を対象に行ったアンケート調査の結果について、東京本部にて記者発表を行った。4月に新設した給付型奨学金制度のおかげで進学できた、との回答が31.9%にのぼるなど、遺児家庭の実態などが明らかになった。
熊本市と熊本大学、熊本県立大学、NTTドコモは2018年10月22日、熊本市における教育ICTの推進を目指した「教育情報化の推進に関する連携協定」を締結した。ICT活用モデルカリキュラムの開発などを通して学校や教員で差が生じやすいICT活用を効果的に全校に推進するねらい。
16回目を迎える子どもが主役のハロウィンイベント「ハロウィンin多摩センター2018」が、2018年10月27日、28日に開催される。毎日4,000人が参加する「トリックオアトリート」や「仮装パレード」など、親子でハロウィンを思い切り楽しめるプログラムが多数催される。
カナダ大使館が主催する「カナダ留学フェア 2018秋」が、2018年11月2・3日に東京、11月4日に大阪で開催される。小中学校や高校、語学学校、大学など、80以上の教育機関が来日しカナダの学校に関する情報を提供する。入場無料、入退場自由。
子ども向けスポーツ・アウトドアイベント「アクティブキッズフェスタ」を主催するYBP PROJECTは、子どもの「外遊び」と「スポーツ」に関する調査を実施。全体の86.3%、東京都に限定すると90.7%の保護者が子どもの「外遊び」が減少したと感じていることがわかった。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」では、大学受験の際の宿泊先選びのポイントをまとめた「受験の宿の選び方」を公開している。入試本番で実力が発揮できるよう、宿泊先を選ぶポイントや過ごし方などについて先輩の体験談を交えた情報をまとめている。
大阪府立大学は2018年10月27日、大学生が授業の中で考案・開発したユニークな科学実験を、学生たち自らが実演・公開する体験型科学実験イベント「なかもず科学の泉2018」を開催する。おもな対象は小中学生。参加無料、事前申込不要で参加できる。
国土交通省や総務省、文部科学省、厚生労働省などが共催する「第8回ロボット大賞」の各省受賞ロボットが決定した。10月17日から21日に東京ビッグサイトで同時開催する「World Robot Summit 2018/Japan Robot Week 2018」の会場内にて、表彰式および合同展示を行う。
教育イノベーション協議会主催の国内最大級EdTechグローバルカンファレンス「Edvation x Summit 2018」が、2018年11月4日・5日に千代田区立麹町中学校および紀尾井カンファレンスで開催される。国内外の60人を超える登壇者が先進事例や最先端の教育ソリューションを紹介。
開業40周年を迎えたサンシャインシティは2018年11月8日~12月25日の期間、「Sunshine City Christmas Party!」を開催する。サンシャイン水族館では、海の生き物たちをイメージしたクリスマスツリーや限定イベントを用意し、特別な水族館を提供する。
栄光ゼミナールは、小学1年生から高校3年生の子どもを持つ保護者を対象に、子どものスマートフォン・タブレット端末でのアプリ利用に関する意識調査を実施。約8割は子どもにモバイルアプリの利用を勧めることに前向きであることが明らかになった。
NECパーソナルコンピュータとレノボ・ジャパンは、未来を担う若者を育成することを目的に「『micro:bit』xNECレノボ・ジャパングループ キッズ・プログラミングコンテスト」を開催する。対象は日本在住の小中学生。作品募集期間は2018年12月5日から2019年1月28日。
城南進学研究社が運営する医学部受験専門塾「城南医志塾」は2018年11月10日、医学部2次試験対策公開ガイダンス“顧問医師が語る、医学部面接のタブー「言ってはいけない、このヒトコト」”を開催する。参加無料。定員は先着順で30名。城南医志塾の通塾生以外も参加可能。
大学入試センターは2018年10月13日、出願書類を受理した志願者に対する「確認はがき」の送付を開始した。出願を受理したことを通知するもので、表示内容を必ず確認するよう呼びかけている。10月29日までに確認はがきが届かない場合は大学入試センターへ問合せること。
算数・数学思考力検定を運営するiML国際算数・数学能力検定協会は2018年10月11日、検定創立20周年を記念して、タブレット端末やスマートフォンなどを使って算数・数学の思考力レベルが何年生くらいかを判定するサイトをオープンした。誰でも無料で挑戦できる。
Language