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障害者向け就労支援事業や子どもの教育事業を展開するLITALICOは2018年10月31日、苦手・嫌いな子どもも多い「歯磨き」に楽しみながら取り組めるスマートフォン用ゲームアプリ「はみがき勇者」の配信を開始した。対象は3歳以上。iOS、Androidともに対応。
エコチル調査千葉ユニットセンター(千葉大学予防医学センター)は2018年11月10日と12月1日の2回にわたり、講演会「子どもの健康と発達障害を知ろう!」を開催する。発達障害研究の専門家のほか、漫画家の沖田×華氏が講師として登壇。入場無料、事前申込制。
組込みシステム分野における技術教育などをテーマとしたETソフトウェアデザインロボットコンテスト「ETロボコン」チャンピオンシップ大会が、2018年11月14日・15日にパシフィコ横浜で開催される。地区大会を勝ち上がった40チームによる熱戦を入場無料で自由に見学できる。
早稲田大学の学園祭「早稲田祭2018」が2018年11月3日、4日の2日間、早稲田キャンパス、戸山キャンパスとその周辺地域を会場に開催される。2018年は「『好き』に情熱を。」をキャッチコピーに、2日間で約450の企画が行われる。
時計の企画・製造・販売を行うノア精密は、3歳以上を対象とした親子で“時計の読み方”を学ぶ知的道具「知育掛け時計 よ~める」を2018年11月12日に発売する。子どもに教える際のコツがわかるアドバイスシート付きで、価格は3,500円(税別)。
米国マテル社の日本法人マテル・インターナショナルは、バイリンガル知育玩具ブランド「フィッシャープライス」から、色や数字を英語で学びながら指遊びを促す子ども専用パソコン「バイリンガル・にこにこ!パソコン」を2018年11月上旬に発売する。価格は2,800円(税別)。
SAPIX中学部は2018年12月8日、SAPIXに通塾していない中学1・2年生とその保護者を対象とした「受験相談会」を開催する。参加無料で、生徒を対象とした「英数診断テスト」も同時に受けることができる。参加は事前申込制。希望するSAPIX中学部の校舎へ直接電話で申し込む。
新潟県教育委員会は2018年10月26日、2019年度(平成31年度)新潟県立高等学校および新潟市立高等学校入学者選抜要項を公表した。全日制課程の特色化選抜面接等実施日は2019年2月12日。一般選抜学力検査は3月6日、学校独自検査は3月7日に実施する。
Progateは2018年10月29日、子どもの自発的なプログラミング学習を支援する「CoderDojo(コーダー道場)」の日本法人「CoderDojo Japan」との提携を発表。11月1日より、全国156か所以上の道場にプログラミング学習サービス「Progate」の無料提供を開始する。
10月31日のハロウィンを前に、各地でハロウィンイベントなどが盛り上がりを見せている。そのような中、消費者庁は2018年10月25日に「子ども安全メール from 消費者庁」の最新メールにて、ハロウィン仮装用品での皮膚トラブルに気を付けるよう注意を呼びかけた。
栄光ゼミナールを運営する栄光は、中学受験をする小学生にぜひ知っておいてほしいニュースを厳選した、社会・理科の時事問題対策用書籍「重大ニュース2019中学入試用」を2018年11月6日に発売する。価格は1,728円(税込)。現在Amazonにて予約注文を受け付けている。
ブレストは、近年教職員の長時間労働などが問題視される教育現場に関して意識調査を実施。過半数の61.98%は「教育体制が整っていない」と回答。約9割は、劣悪な環境で働くスタッフによる教育が「子どもの成長に悪影響を及ぼす」と認識していることが明らかになった。
東進は2018年12月16日、センター試験前最後の「センター試験本番レベル模試」を開催する。本番と同じレベル・ボリューム・試験時間の模試で、実施から中3日のスピードで個人成績表を返却開始。センター試験直前の総復習に活用できる。一般生の受験料は5,400円(税込)。
香川県高松市に本部を置くこどもITプログラミング協会は2018年12月2日、大会当日にプログラミング作成から作品発表までを総合的に行う小中学生対象の「全国こどもITプログラミングコンテスト2018」を開催する。Webサイトでは当日観覧の申込みを受け付けている。
順天堂大学は2018年11月24日、スポーツ健康科学部「さくらキャンパス」において、第64回日本宇宙航空環境医学会大会との共催による公開講座「宇宙で行うスポーツ競技~宇宙スポーツ大会開催を目指して~」を開催する。参加無料で申込不要。小学生から大人まで参加できる。
あしなが育英会は2018年10月18日、全奨学生4,225世帯の保護者を対象に行ったアンケート調査の結果について、東京本部にて記者発表を行った。4月に新設した給付型奨学金制度のおかげで進学できた、との回答が31.9%にのぼるなど、遺児家庭の実態などが明らかになった。
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