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AIG損害保険は2018年3月5日、子どもの交通安全推進に向け、交通事故多発エリアや事故発生リスクの高い地点を閲覧・投稿するオンライン地図サービス「あんぜんmyマップ」の提供を開始した。パソコンやタブレット、スマートフォンからアクセスし、無料で利用できる。
日本薬理評価機構(PEIJ)は、神奈川県川崎市にある再生細胞医療集積施設の研究室において「中高生が主役の科学研究所(Youth Science Lab)」を常時開設する。現在、「PEIJジュニアリサーチャー」としてYouth Science Labへ参加する中高生を募集している。参加費は無料。
2019年卒の学生は、「安定性」よりも「将来性がある」「成長できる」企業により魅力を感じていることが、i-plugが実施した「働き方」に関する意識調査により明らかになった。入社後は、自身の「やりたいこと」より「評価されたい」傾向が強いようだ。
サイエンスリンクは、普段子どもたちに科学の楽しさを伝える活動をしている学生団体が集結し、互いに交流を図るイベント「第3回 サイエンスリンクフェスタ」を2018年3月18日に開催する。入場無料で、SC活動に関心のある高校生以上の参加者を募集する。
CANVASが主催するキッズクリエイティブ研究所は2018年3月から5月にかけて、さまざまな素材や道具を使って自由に創作できるワークショップ「こどもだけのミュージアム -もの・素材・道具展- 」を開催する。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は、学びたい学部・学科がある大学ランキングを発表した。2位にダブルスコアで差をつけ1位に選ばれたのは東京大学。2位は京都大学、3位は早稲田大学と、国立・私立を問わず大規模総合大学が多くランクインした。
京王電鉄は、沿線での学びの機会を提案する「京王アカデミープログラム」の一環として、全3回のプログラム「高尾の森 親子森林体験スクール」を開催する。開催日は2018年4月22日、5月13日、6月10日。小学4年生から高校生までの親子を対象に、30名を募集する。
Tech Kids Schoolとアドビが共同で取り組んだ小学生向け本格的クリエイター育成プログラム「Kids Creator’s Studio」は、半年間にわたるプログラムの成果報告会を2018年3月27日に開催する。一般や教育関係者などを対象に観覧希望者を募集。事前申込みを受け付けている。
全国SNSカウンセリング協議会は、厚生労働省の「平成29年度自殺防止対策事業 追加公募分」において採択され、自殺対策SNS相談の受託をしたと発表した。自殺対策強化月間の3月に「LINE」を利用した相談事業「SNSカウンセリング~ココロの健康相談」を実施する。
ETソフトウェアデザインロボットコンテスト(愛称:ETロボコン)は、2018年9月から10月にかけて全国12地区で開催される地区大会についての実施説明会を3月に各地で開催する。参加費は無料。Webサイトにて申込みを受け付けている。
アキレスは、15周年を迎えるジュニア用スポーツシューズブランド「瞬足」から、現代の子どもの足の変化と成長過程の足に配慮した上履き「瞬足@SCHOOL」を、2018年3月上旬に発売する。1日の中でもっとも長く履くからこそ、快適な履き心地と機能を追求したという。
ICT活用機器として注目されているタブレット型PCを校内に1台以上導入している高校は33.0%で、うち44.9%は「活用できていない」と回答していることが、旺文社が実施した「全国の高等学校におけるICT活用状況調査」により明らかになった。
日本銀行は2018年3月27日から29日の3日間にわたり、春休み特別企画「日銀春休み親子見学会2018」を開催する。お金についての学習や日本銀行本店の見学、1億円の重さ体験などのプログラムを各日2回、計6回実施。新小学4年生から中学生と保護者を対象に各回24組を募集する。
アフレルは、教育関係者および指導者を対象とした「ロボコン体験Day」を2018年3月26日に東京、29日に大阪で開催する。ロボットやロボコンを通じたプログラミング教育などに取組みたいと考える指導者に、そのヒントとなる情報や実際に体験する機会を提供する。
Qrioは、2018年1月17日から2月13日の期間クラウドファンディングにて予約販売していた、子ども見守りサービス「Qrioただいまキット~こどもの『ただいま』をLINEでお知らせ~」を、2月22日より家電量販店やECサイトにて一般発売すると発表した。価格は12,380円(税別)。
「若者の○○離れ」というワードがメディアで取り上げられている。10代から70代の男女が選んだ「若者の○○離れ」の1位は「車離れ」であることが、DeNAトラベルが実施した調査により明らかになった。収入の減少やスマートフォンの普及といった要因が関係しているようだ。
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