advertisement
advertisement
セントラル警備保障は2018年4月3日、子ども見守りサービス「まもレール」の公式Webサイトにおいて、新コンテンツ「子どものタイプ別診断」をスタートした。約1分の簡単診断で、子どもを4つのタイプに診断。タイプ別に「やる気」を引き出すアドバイスなども掲載している。
日本新聞協会は春の新聞週間に合わせて、楽しく新聞について学ぶことができる体験イベント「NEWSPAPER CAMPUS 2018」を、2018年4月6日から8日まで3日間開催する。SKE48の須田亜香里や、12歳のプロレーシングドライバー・野田樹潤(Juju)選手も来場する。入場無料。
エンジニア人材サービスのVSNは、小学校を対象に「ロジカルシンキング(論理的思考)」が体系的に学べる授業の無料提供を開始すると発表した。対象学年は小学4年生から6年生で、サービス対象は関東圏の公立・私立小学校。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」は、2018年版公式Webサイトを2018年4月2日にオープンし、応募要領を公開した。2018年は、小学生部門に代わり、新たに小中学生を対象とした「全国小中学生プログラミング大会(JJPC)」と連携するという。
リクルートマーケティングパートナーズは、オンライン上で本との出会いを創出する新サービス「スタディサプリLIBRARY」を、2018年3月29日より開始した。サイトの利用は無料。
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは、2019就活生の内、京都大学生の動向に着目した「京大生が選ぶ、就職注目企業ランキング」を集計した。1位は「アクセンチュア」、2位は「野村総研」、3位は「新日鐵住金」。
東京私立中学高等学校協会と朝日新聞社が主催する進学イベント「Discover私立一貫教育 東京私立中学合同相談会」が、2018年5月20日に東京国際フォーラムで開催される。武蔵や麻布、雙葉など174校が参加し、個別相談やセミナーを実施する。入場無料、予約不要。
民間企業単独での宇宙開発を目指す北海道大樹町のベンチャー企業インターステラテクノロジズ(IST)は、民間企業単独の開発では日本初となる宇宙到達を目指した弾道ロケット「MOMO2」の打上げを2018年4月28日に行うと発表した。2度目の打上げで悲願の宇宙を目指す。
コードキャンプが運営する小中学生向けプログラミング教室「CodeCampKIDS」は、2018年4月27日より日本全国どこからでも通えるオンラインのプログラミングスクール「CodeCampKIDS Online」を開始。通いやすい価格で全国どこでもプログラミングが学べる環境を提供する。
埼玉県こども動物自然公園は、平成29年8月31日に生まれたコアラの赤ちゃんの名前を来園者の投票で決定する。投票期間は平成30年4月1日から8日まで。動物園が用意した5つの名前候補の中から投票を募り、もっとも多くの票を集めた名前に決定する。
JTBガイアレックで留学関連の商品を扱うJTB地球倶楽部は2018年3月27日、小学生を対象とした国内で英語に触れる国際交流プログラム「JTBイングリッシュキャンプ in 長野」の受付を開始した。2泊3日のプログラムで、参加費は5万円から5万4,000円。
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、情報教育対応教員研修全国セミナー「タブレット端末活用セミナー2018」を、2018年4月21日に東京コンファレンスセンター・品川で開催する。参加無料、WebサイトおよびFAXにて申込みを受け付けている。
私立学校や学習塾などの教育機関に各種コンテンツ・ソリューションを提供するエデュケーショナルネットワークは、2018年5月13日に東京、5月23日に大阪にて、これからの日本の英語教育を考える「英語教育セミナー&展示会」を開催する。入場無料で事前申込み制。
学研ステイフルは、未就学児向けのプログラミングトイ「カードでピピッとはじめてのプログラミングカー」を2018年4月末に発売する予定。発売に先立ち、3月28日に公式Webサイトを開設し、一足先に商品内容や遊び方についての情報を公開した。
日能研は2018年4月20日より、小学6年生の保護者を対象とした「2018年難関校入試問題分析会」を開催する。2月1日に2018年度入試が行われた開成中や駒場東邦中、桜蔭中、女子学院中など難関10校を対象に、実際に出題された入試問題を中心に受験に役立つ情報を提供する。
国立天文台は、天文学者が全国各地の小中学校で出張授業を行う「ふれあい天文学」の2018年度実施校を募集している。対象は全国の小中学校で、教員のみ応募可能。募集数は約60校。2018年5月31日まで、郵送かFAX、メールで応募を受け付ける。
Language