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すべての子どもたちが豊かに遊べる環境づくりの大切さを啓発するキャンペーン「とうきょうプレイデー」が10月1日の都民の日に開催される。「<遊ぶ>を祝おう!」を合言葉に、都内40個所以上の会場で子どもも大人も思い切り遊べるイベントが催される。
“遊びから学び、楽しみながら興味を持たせる”ことで、数理感性を磨き楽しく体感するイベント「ダヴィンチ☆マスターズ」の第4回大会が10月29日に開催される。対象は小学1~3年生。3部入替え制で各回300名を募集。本大会は参加無料、事前申込み制。
神奈川県有数の男子進学校である浅野学園(浅野中学校・高等学校)は、全生徒が校内のあらゆる場所で安定したWi-Fi環境を利用できるよう、フルノシステムズが提供する合計115台のアクセスポイントを導入し、無線LAN接続環境を整備した。授業で実践的に生かしていくという。
天王寺動物園は10月後半の土曜日・日曜日の計4日間、10月恒例イベント「ハロウィンナイトZOO」を開催する。普段は見ることのできない夜の動物たちのようすが観察できる特別プログラムが行われるほか、2年ぶりに「アジアゾウのお宅訪問」を実施する。
イベントや関連商品の販売など各所で盛り上がりを見せているハロウィン。秋の一大イベントとして浸透してきているが、ハロウィンにかける平均予算は3,691円と秋から冬のイベントで最安であることがマクロミルが行った調査で明らかになった。
キッザニア東京は10月29日から31日までの3日間「キッザニアハロウィーン2017」を開催する。ハロウィーンの仮装グッズが作れる英語特別プログラムや、ハロウィーンバージョンのアクティビティーなどを実施。子どもも大人も仮装してキッザニアを満喫できる。
インターナショナルスクールタイムズは、日本国内に開校予定のボーディングスクール3校による「開校予定のボーディングスクールが集まるスクールフェア」を9月30日、金沢工業大学・東京虎ノ門キャンパスで開催する。参加無料、事前申込み制。
名古屋工業大学(名工大)と豊田工業大学(TTI)が協同で開催する「女子学生のためのテクノフェスタ」の第2回目が、10月14日名古屋工業大学にて開催される。定員は100名。Webサイトの申込みフォームにて事前申込みを受け付けており、定員になり次第締め切られる。
次世代幼児教育研究プロジェクトは、第1回目となるシンポジウム「プログラミング教育の最初の一歩~未就学児からの楽しい学びの作り方~」を11月7日に東京大学にて開催する。対象は小学校・幼稚園教員、教育関係者、保護者。10月1日より事前申込みを受け付ける。
中学受験における男子御三家の一角と称されながら、進学校らしからぬ驚愕の授業が繰り広げられているという私立・武蔵高等学校中学校。そんな「武蔵」の実態と教育の本質を描いた「名門校『武蔵』で教える東大合格より大事なこと」が9月15日、集英社新書より刊行された。
JALとベネッセは、首都圏の大学を目指す受験生を対象に、地方の各空港から羽田空港までの往復航空券と宿泊がセットになった「JALで行く 大学受験応援パック 東京」を発売する。対象期間は2018年2月・3月。プランは受験日に合わせて期間中毎日利用できる。
国土交通省は9月13日、秋の行楽シーズン到来に向けて、橋やダム、港など全国のインフラツアーや見学会の情報を「インフラーツーリズムポータルサイト」に掲載した。紅葉などと一緒に楽しめる秋にお勧めのツアーなど全国338件の最新ツアー情報を紹介している。
河合塾札幌校は北海道大学と連携し、中高生と保護者を対象とした進学イベント「北大魅力発見フェスタ!2017」を10月1日に開催する。当日は札幌校の全フロアーを開放し、講演や実験、座談会など北海道大学を体感できるプログラムを多数実施する。参加無料、事前申込み制。
10代女子が商品やサービスに興味を持つきっかけとなるSNSは「Twitter」がもっとも多いことが、ADDIXが運営するマーケティング情報メディア「BWRITE(ブライト)」が行った「SNSコンテンツについての意識調査」で明らかになった。
キッズドアは、25歳以下の若者を対象にしたビジネスコンテスト「U-25東北ソーシャルビジネスコンテスト」を開催、9月22日まで地域の課題を解決し東北の未来を明るく変えるようなビジネスプランを募集している。大賞には賞金として100万円が授与される。
日経BP社は、小学校低学年から楽しめるプログラミング入門書「小学生からはじめるわいわいタブレットプログラミング」を9月22日に刊行する。価格は1,944円(税込)。オンラインストアの日経BP書店にて予約を受け付けている。
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