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教育業界ニュース その他ニュース記事一覧(12 ページ目)

国交省、小学生「図画コンクール」作品募集9/30まで 画像
小学生

国交省、小学生「図画コンクール」作品募集9/30まで

 国土交通省は全国の小学1~6年生を対象に、2025年度(令和7年度)「国土と交通に関する図画コンクール」を開催する。テーマは、国土交通省の仕事に関係するもの。応募は2025年9月30日まで、原則、学校単位で受け付ける。

国際天文学オリンピック2025、日本代表5人を決定 画像
高校生

国際天文学オリンピック2025、日本代表5人を決定

 日本天文学オリンピック委員会は2025年5月2日、第18回国際天文学・天体物理学オリンピック(IOAA2025)に参加する日本代表5名を決定したと発表した。IOAA2025は、2025年8月11日から21日までインドのムンバイで開催される予定。

【大学受験2026】城西大、総合政策学部を新設 画像
高校生

【大学受験2026】城西大、総合政策学部を新設

 城西大学は2026年4月1日、現行の「現代政策学部社会経済システム学科」を「総合政策学部総合政策学科(仮称)」へ改称する。

私大経営、合併や撤退を支援…学部新設を厳格化へ 画像
文部科学省

私大経営、合併や撤退を支援…学部新設を厳格化へ

 私立大学を取り巻く環境が厳しさを増す中、文部科学省は2025年4月24日、経営指導・助言機能を強化し、学校法人間の連携・合併や撤退に向けた支援を強化する方針を固めた。学部や学科を新設する際の設置基準も厳格化する。

東大5位・京大13位を維持…THEアジア大学ランキング 画像
その他

東大5位・京大13位を維持…THEアジア大学ランキング

 イギリスの高等教育専門誌「THE Times Higher Education(THE)」は2025年4月23日、アジア大学ランキング2025(Asia University Rankings 2025)を発表した。日本の大学は、「東京大学」5位、「京都大学」13位、「東北大学」21位。日本の6大学がトップ50に入った。

花まる学習会がフリースクール2校開校、託児サービスも開始 画像
教材・サービス

花まる学習会がフリースクール2校開校、託児サービスも開始

 花まる学習会や野外体験イベント等の教育事業を展開するこうゆうは、新たに井口善文氏を常勤取締役に迎えた5名の新経営体制のもと、新規事業の立ち上げを加速させる。「母の笑顔が子供の幸せにつながる」という理念の実現に向け、精神科医の蟹江絢子氏が顧問に就任した。

目の前の生徒に向き合い、日本の教育を俯瞰する…駿台予備学校 若手社員の視点 画像
その他

目の前の生徒に向き合い、日本の教育を俯瞰する…駿台予備学校 若手社員の視点

 教育におけるリーディングカンパニーの若手社員に、就職活動当時の思い出、入社後の働き方、これからのキャリアビジョンなどについてインタビューする本企画。今回は、駿台予備学校で学習コーチとして生徒たちと日々向き合う岡本和音氏に話を聞いた。

【高校受験】公立高入試「併願制」導入へ、首相が検討要請 画像
中学生

【高校受験】公立高入試「併願制」導入へ、首相が検討要請

 公立高校入試の「単願制」の見直しに向け、石破茂首相は2025年4月22日、受験生が複数の公立高校を志願できる「併願制」導入を検討するよう関係省庁に要請した。公立高校の受験機会の複数化・多様化を進めたい考え。

立命館、衣笠エリアで芸術プロジェクト始動…アートイベント6/1 画像
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立命館、衣笠エリアで芸術プロジェクト始動…アートイベント6/1

 学校法人立命館は2025年4月21日、京都市北西部の衣笠エリアでの「KINUGASA Redesign Project」始動を宣言する記念セレモニーを北野天満宮・紅梅殿で開いた。6月1日には、アート・イベント「KINUGASA ART VILLAGE FESTIVAL」を同エリアと立命館大学衣笠キャンパスで開催する。

自分のアクションが生徒の成長に直結…リソー教育若手社員が語る「1対1個別指導」だからこそ実感できるやりがい 画像
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自分のアクションが生徒の成長に直結…リソー教育若手社員が語る「1対1個別指導」だからこそ実感できるやりがい

 教育におけるリーディングカンパニーの若手社員に、就職活動当時の思い出、入社後の働き方、これからのキャリアビジョンなどについてインタビューする本企画。今回は、リソー教育の若手社員のお二人。入社10年未満の若手ながら講師研修や担任業務など重要な役目を担うお二人の話から、リソー教育における仕事のリアルをお届けする。

日本の総人口1億2,380万余、14年連続減…減少幅は過去最大 画像
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日本の総人口1億2,380万余、14年連続減…減少幅は過去最大

 日本国内の総人口が前年比55万人減の1億2,380万2千人となったことが2025年4月14日、総務省が公表した人口推計(2024年10月1日現在)から明らかとなった。総人口は2008年をピークに2011年以降、14年連続で減少。日本人の減少幅は過去最大となっている。

科学技術研究費が過去最高…大学等3兆9,365億円 画像
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科学技術研究費が過去最高…大学等3兆9,365億円

 総務省統計局は2025年4月11日、科学技術週間(4月14日~20日)にちなんで、科学技術について広く一般の人々に理解と関心を深めてもらうため、2024年科学技術研究調査の結果を紹介した。科学技術研究費総額は3年連続増で過去最高。研究主体別では、企業についで、大学等の研究費が多い。

京大理学部、高大連携「COCOUS-R」女子中高生の参加校募集 画像
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京大理学部、高大連携「COCOUS-R」女子中高生の参加校募集

 京都大学理学部は2025年5月7日~15日、理学探究活動推進のための高大連携事業「COCOUS-R2025」の参加校を募集する。対象は同大の理学部を志望する女子中高生で、1校あたり1チーム(1名~3名)のみ。参加費無料、申込みは教員より受け付ける。

さいたま市、学生ボランティア募集…不登校児童らの学習支援など 画像
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さいたま市、学生ボランティア募集…不登校児童らの学習支援など

 さいたま市は、不登校等児童生徒支援センター「Growth」の2025年度学生ボランティア(スキルアップメンター)を募集している。謝礼は1日6,000円(交通費込)または教員採用選考試験に係る推薦書のいずれか。活動は月4~8回程度、オンラインまたは対面で学習支援や教育相談の補助などを担う。

慶應義塾大、矢上キャンパスに「YIL」開設…産学官連携強化 画像
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慶應義塾大、矢上キャンパスに「YIL」開設…産学官連携強化

 慶應義塾大学は2025年4月10日、国内外の社会課題解決や新産業創出を目的としたイノベーション拠点「Yagami Innovation Laboratory(YIL)」を矢上キャンパス(神奈川県横浜市)に開設した。開放的な空間と常設実験室などを設け、起業支援や産学連携に向けた情報発信に力を入れていく。

高崎商科短大、経営学科へとリスタート…自分をつくる場所へ 画像
高校生

高崎商科短大、経営学科へとリスタート…自分をつくる場所へ

 高崎商科大学短期大学部は、2025年4月より現代ビジネス学科から「経営学科」としてリスタートさせた。「じぶん」と向きあう科目を充実させたカリキュラムへと移行し、在学中・卒業後の多様な選択を可能とする場へと生まれ変わる。

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