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J-POWER(電源開発)は2021年2月24日から26日の3日間、「エコ×エネ体験ツアー火力編@オンライン」を開催する。環境問題や今後のエネルギーのあり方、科学技術や私たちの暮らしについて学び合う。参加は無料。対象は高専(4年生以上)、大学、大学院に在籍している学生。
ドルトン東京学園は、STEAM(Science、Technology、Engineering、Art and Mathematics)教育を実現する校舎として、新たにSTEAM校舎を増築する。2021年1月着工、2022年9月竣工予定。基準建物によるCO2排出量に比べ、36.2%の省CO2化が期待できるという。
Z会の通信教育のノウハウと、ソニー・グローバルエデュケーションが提供する最新のテクノロジーとの協働による「Z会プログラミング講座 みらい with ソニー・グローバルエデュケーション」。今、身に付けたいプログラミング的思考を、自宅で身に付けられる講座を紹介する。
東和エンジニアリングは、学生同士や先生と接触せずに出席管理ができるビーコン(位置情報発信端末)を利用した「出席管理システム」を提供している。学内での滞在場所・時間なども確認でき、感染拡大を最小限に抑えることができるという。
全国の自治体での導入が進む、LINEみらい財団が提供する無料のプログラミング学習環境「LINE entry」。監修者のひとりであり、学校現場へのプログラミング教育の導入に尽力されている倉澤昭先生に話を聞いた。
Z会は、良問・添削指導のノウハウをAIに組み込み、人の指導と掛け合わせた中学生向け新タブレットコースを2021年3月に開講する。また、学習に適した専用タブレットとタッチペンを新タブレットコースと同時に提供開始する。
SRJは2020年12月2日・3日・4日、学習塾・各種スクール関係者を対象に、中学教科書改訂最新情報や生徒募集につながる塾運営事例を紹介する「SRJ冬期オンライン勉強会」を開催する。参加無料。
日本英語検定協会は2020年11月27日、「IELTS」「英検S-CBT」「英検CBT」試験の北海道地区の対応を公表した。試験は予定通り開催するが、札幌会場では札幌市外からの受験自粛を求める。ただし、大学入試などで受験が必須な人には自粛を要請しない。
LITALICOワンダーは、2020年12月13日、教育情報サイト「リセマム」が主催する親子向けオンラインプログラミング体験会にて、体験レッスンを開催する。参加費無料。
リコーは2020年12月4日、レーザー光源に対応した中輝度タイプの短焦点プロジェクター「RICOH PJ WXL4760」を発売。オフィス・教育現場・リテールなど、さまざまなシーンにおける大画面投影のニーズに対応する。価格はオープン価格。
新型コロナウイルスの感染者が国内で増加する中、文部科学省の萩生田光一大臣は2020年11月27日、緊急事態宣言が出された場合でも大学入学共通テストは予定通り実施する考えを明らかにした。小中高校の全国一斉臨時休校の実施は考えていないとした。
保護者や地域からのクレームに先生はどのように対応するのが良いだろうか?クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第12回は「放課後のトラブルを何とかして」。
立教大学法学部は2022年度より、法律の観点から外国企業との取引のための交渉や、紛争の予防・解決に向けた考え方について学び、国際舞台で通用する法知識とセンスを磨く「グローバルコース」を国際ビジネス法学科内に設ける。
コロナ禍において、学生による課題レポートのコピペが増えていることを受け、CopyMonitorは解決策として、剽窃チェックツール「CopyMonitor(コピーモニター)」の有用性をアピールしている。現在、2週間の無料体験キャンペーンも行っている。
日本電子出版協会(JEPA)は、オンラインセミナー「GIGAスクール構想(学校のパソコン1人1台)、最前線からの報告」を2020年12月9日に開催する。参加費無料で、参加申込はWebサイトにて受け付けている。
パナソニック教育財団は2020年11月5日、2021年度実践研究助成の応募受付を開始。助成対象は、新しい時代に向けた教育現場の授業改善、課題解決となるICT活用の実践研究。1年間で50万円を助成する「一般」と、2年間で150万円を助成する「特別研究指定校」の2種類がある。