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eboardは、新型コロナウイルス感染拡大に伴う休校期間延長を受け、休校中の学校やフリースクールなどに対して、オンライン学習教材「eboard」の無償提供期間を2020年5月10日まで延長する。また、緊急オンライン研修を無償で提供する。
楽天モバイルは2020年3月30日、「GIGAスクール構想支援プラン」を発表した。文部科学省が提唱する「GIGAスクール構想」に対応しており、対象は全国の国公私立の小学校、中学校、高等学校など。申込期間は4月28日まで。
スタディプラスが運営する「Studyplus for School」は2020年4月より、「オンライン指導」に関する情報共有会を全17回にわたって、オンラインにて開催する。参加無料。定員は各回100名。
ソフトバンクグループのサイバー大学は2021年3月末まで、新型コロナウイルス感染症の影響により教室で授業を行うことが困難な全国の大学および短期大学に対し、統合型オンライン教育プラットフォーム「Cloud Campus(クラウドキャンパス)」を無償提供する。
メディアオーパスプラス(MOP)は2020年3月31日、ビデオ会議・ビデオウェビナーソリューション「Zoom」で録画した映像データをもとに、高品質な学びの映像を制作するサービス「Media Opus Contents+ for Zoom」を提供開始する。
光文書院は2020年3月30日、「EdLogクリップ採点支援システム ひまわりエディション」トータル採点パッケージの実証実験校を募集すると発表した。募集校数は100校。通常必要なプリンター代、トナー代、設置代のすべてを2020年度は無償で提供する。
内田洋行教育総合研究所は2020年4月1日より、東京大学高大接続研究開発センターとの共同研究で、これまで検討してきた学習のあり方や学習の場のコンセプトモデルを“Future Learning Sciences Room”と名付け、この研究開発プロジェクトを本格的に展開する。
内田洋行は2020年3月31日、1人1台端末の活用におけるクラウド時代の新しい学びの実現に向けて、教育コンテンツクラウド配信サービス「EduMall(エデュモール)」を全面的に刷新し、4月より本格的に提供を開始すると発表した。
Libryは2020年3月27日、EdTech導入補助金の実証校・自治体の募集を開始したと発表した。Libryとともに補助金交付対象に選ばれた場合、スマートに学べる問題集「Libry(リブリー)」を費用負担なく導入できる。
バンダイナムコエンターテインメントは2020年3月26日より、小中学校向けアクティブラーニング型キャリア教育プログラム「アソビジット」を、自宅学習向け教材「アソビジット・ホーム」として、期間限定でワークシートテキストと動画教材を提供する。
学研プラスは2020年3月24日から4月15日まで、主力メディアである「GetNavi」および「GetNavi web」にて、2019年度に登場した新作文房具のナンバーワンを決めるアワード「文房具総選挙2020」を実施する。結果は5月23日に発表する。
NTTドコモは2020年3月25日、英語4技能をオンラインで身に付けるための学校向け英語4技能学習サービス「English 4skills」に、生徒が入力した和文英訳をAIで即時に採点・添削するAI採点機能の提供を開始した。
レゴエデュケーションは2020年4月1日より、STEAM学習に焦点を当てて開発された新教材「レゴエデュケーションSPIKEプライム」の導入をより容易にし、教育現場でのSTEAM教育の活性化を支援する「STEAM学習スタート応援キャンペーン」を期間限定で実施する。
光文書院は2020年春より、デジタル採点支援ソリューション「EdLogクリップ採点支援システム ひまわりエディション」トータル採点パッケージを全国の小学校に提供開始する。採点準備から採点、採点コメント付き答案用紙の印刷、返却までを一貫してサポートする。
東京書籍と教育同人社、Lentranceは、各社のデジタル教科書・デジタル教材・ICTプラットフォームを効果的に連携させ、「教科の学びを深め、教科の学びの本質に迫る」新しい学習方法を共同開発した。2020年4月より学校現場に提供していく。
東京大学出身者によるユニット「SpesDen」の二人にインタビューを実施。どういった想いからこうしたサービスを実施しようと思ったのかを聞いてみた。
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