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パナソニックは、手持ちのCD教材を使った語学学習に対応したCD語学学習機「SL-ES1」を6月17日に発売する。小学生からシニア層まで幅広いユーザーに向け、話す力と聴く力を高める効率の良い語学学習をサポートする。価格はオープン価格。
東京都教育委員会は5月31日、「東京都オリンピック・パラリンピック教育」のWebサイトを開設した。オリンピック・パラリンピックの精神や文化、競技などについて、わかりやすくまとめている。トップページでは、開催までの日数をカウントダウンして表示している。
環境省は、平成28年版の環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書を公表した。平成27年度の取組みに関する報告と平成28年度の施策についての2部構成で、環境・生物多様性の保全や循環型社会形成について方針を示している。
パイロットコーポレーションは、油性ボールペン「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン×アクロボール For KUMAMOTO」を、7月1日から販売する。売り上げの一部はセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じて、世界の子どもたちの支援活動や熊本の復興支援活動に使われる。
海外留学は、決して安い買い物ではないですよね。1年間、海外の語学学校で英語を学び、週末は小旅行……なんて想像をするだけでも、あれこれ費用がかかりそう。今回は、海外留学のEFが海外留学を検討するときに、知っておくと良い3つの事実をご紹介します。
神戸大学と同志社大学の研究グループは、子育ての方法が将来子どもにどのような影響を及ぼすかについて、インターネットを通じた調査を実施。親から関心を持って見守られて育った子どもの方が、就業後の所得や幸福感、学歴、倫理観が高いという調査結果を発表した。
日本薬学会関東支部は7月27日、子ども実験企画を開催する。対象は小学4~6年生とその保護者。参加費は無料だが、集合解散地への交通費は各自負担。申込みは6月6日午前10時より、Webの申込みフォームにて受け付ける。
ミキモトは8月2日、東京大学大学院理学系研究科と共同で「真珠を育む海を知ろう」体験観察会を開催する。参加費は無料。対象は小学5~6年生、定員は20名。応募は、Webもしくは郵便にて受け付けている。締切りは7月11日(必着)。
東京都教育委員会は、都内公立学校のうち20校を「平成28年度情報モラル推進校」に指定したと発表した。推進校では情報モラル教育の充実を図るため、ICT機器を積極的に活用して指導事例を作成するとともに、公開授業などを実施し、他校への普及・啓発を行う。
5月31日は火星が地球に最接近する「スーパーマーズ」観察チャンスの日。火星と地球が最接近するのは約2年2か月ぶり。赤い星としても知られる火星は明るいため、天候がよければ肉眼でも美しい姿を眺めることができるという。見える方角や観察のヒントを紹介する。
昭和シェル石油は、次世代育成と環境に関わる社会貢献活動として、第12回 昭和シェル石油 環境フォト・コンテスト「わたしのまちの○まると×ばつ」を実施、広く作品を募集する。
ベネッセコーポレーションの妊娠・出産・育児ブランド「たまひよ」は、出産や子育てがしやすい社会にするために何をすべきか、広くアイデアを募るコンテスト「第2回 Over Million Challenge」を実施する。対象は、日本在住で大学院・大学・短大・専門学校に在学中の男女。
四谷大塚は多くの保護者に向けて、実際の学校の姿に触れ、理解をより深めてもらうことを目的として、四谷大塚主催の「学校参観」を毎年実施している。2016年は6月6日から9月9日まで、聖光学院や豊島岡女子学園など私立中学104校で実施する。
実用英語技能検定(英検)の目標級の有無により、同学年の生徒であってもその英語力平均に大きな差が見られたことが、日本英語検定協会が5月30日に発表した調査結果より明らかになった。目標級がある生徒の方が、英検CSEスコアの平均が総じて高いという。
えいご・にほんご・おはなし会は7月2日、「絵本フェスタ川口」を開催する。「絵本」「手づくり」をテーマに、絵本作家によるおえかきワークショップや、読み聞かせ、仮装コンテストなどのイベントが予定されている。入場無料。
夢★らくざプロジェクトは、子ども向け職業体験イベント「おしごとなりきり道場」第18弾を6月12日に渋谷で開催する。未就学児向けにはプレおしごと道場、小学1~3年生向けには10種類、小学4~6年生向けには7種類の仕事がある。参加費は各回500円。