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ヤーマンは、理系志望の女性学生や女性技術者の継続的な育成支援を行うことを目的に、一般財団法人ヤーマン奨学財団を2021年9月10日に設立。2021年12月1日より、設立後初の2021年度奨学生の募集を開始した。
専修大学法学研究所は、2021年12月17日、2022年1月14日、1月20日の全3回にわたり、2021年度学生と市民のための公開講座「法と政治の現況2021」を開催する。
新潟県教育委員会は2021年12月10日、令和5年度(2023年度)新潟県公立高校入試における学力検査等の実施期日を公表した。特色化選抜の面接等は2023年2月13日、一般選抜の学力検査は3月8日、学校独自検査は3月9日に実施する。
Herazikaは、自習室をおウチで再現するWebサービス「Herazika」の小学生版を提供開始した。自宅に居ながらにして塾や図書館等の「自習室」を自宅に再現できる。
千葉県の私立中学入試の日程など、2022年(令和4年)の受験に必要な情報をまとめた。
福岡県教育委員会は2021年12月13日、2022年度(令和4年度)県立中学校および県立中等教育学校志願状況について公表した。もっとも倍率が高くなったのは宗像中学校で3.25倍。面接や適性検査、作文を行う検査は2022年1月9日に実施する。
仙台育英学園とイギリス・ピアソン社は2021年12月13日、日本初となる「BTECセンター」を仙台育英学園に開設したと発表した。ピアソン社が手掛ける専門科目の国際資格が取得ができる学習プログラム「BTEC」を2022年度より試験導入し、2024年度の本格導入を目指す。
ネスレ日本と葉一(はいち)氏がタイアップ。受験生から募集した悩みに葉一氏が回答する動画や受験直前に役立つアイテムを公開予定で、勉強に直結したサポートで受験生を応援する。
四谷大塚は2021年12月9日、千葉県内の中学校で12月に実施された入試の最新状況をまとめ、実質倍率等を発表した。東邦大学付属東邦(推薦)の実質倍率は15.8倍、国府台女子学院(推薦)は2.4倍。市川は2.2倍だった。
PMD医学部専門予備校のアクトは2021年12月24日から2022年1月10日まで、AI学習システム「atama+(アタマプラス)」が使い放題になるPMD冬期特別キャンペーン「atama+放題」を実施する。12月11日から受付を開始している。
日本アセアンセンター(東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センター)は、無料でダウンロードできる「ASEANカルタ」をWebサイトで公開した。遊びながらASEAN文化を学ぶことができる。
近鉄と名鉄は、受験生が「桜咲くステキな春を迎える事ができマスように」との思いを込めて、組み立てると桝型になる「サクラサク入場券」を2021年12月16日に発売する。大人用入場券4枚セットで価格は660円(税込)。 5,500セットがなくなり次第発売終了となる。
SAPIX(サピックス)小学部は2021年12月9日、小学6年生対象の「2021年度第4回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載した。難関校の偏差値は、筑駒71、灘68、桜蔭62等。
クラーク記念国際高等学校は2021年12月21日、JAXA宇宙教育センターと連携した特別授業をオンラインにて開催する。特別授業では、生徒たちが月面での学校生活を想定した「宇宙制服」「宇宙給食」の提案を行う。
ユニセフと世界銀行、ユネスコは2021年12月6日、新型コロナウイルス感染症のパンデミックに関連した学校閉鎖の結果、17兆米ドルの生涯年収を失う恐れがあると発表した。
同志社大学は、12月6日、社会の要請に応えるため「数理・データサイエンス・AI教育」に関して、大学全体として推進していくことを決定、2022年度から「同志社データサイエンス・AI教育プログラム」を開始すると発表した。