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国際的な子ども支援を行う団体セーブザチルドレンは、5年目に突入したシリア危機により、シリアで教育が失われていることによる経済的損失を試算し報告した。
ディー・エヌ・エー(DeNA)とライフイズテック(Life is Tech!)は3月19日、次世代のITヒーローを発掘する「TECH LAUNCH AUDITION(テックローンチオーディション)」を開催すると発表した。対象は中学生~大学生。4月12日まで、エントリーを受け付けている。
日本英語検定協会は3月20日、2015年度第1回実用英語技能検定(英検)の受付けを開始した。申込みの締切りは5月15日(書店は5月13日)。一次試験は、本会場で6月7日に実施される。英語学習のためのポータルサイト「英ナビ!」が3月19日、前面刷新した。
拓人こども未来は、東京都三鷹市に幼稚園と保育園の機能を一体化させたバイリンガル幼児園「キッズデュオインターナショナル(KDI)三鷹」を4月1日に開園する。園児432名を収容する日本最大級のバイリンガル幼児園となる。
日本英語検定協会は3月18日、2015年度第1回実用英語技能検定より、成績表に「英検CSEスコア」と「英検バンド」を併記することを発表。技能別と総合的な英語能力の伸長度が明確になり、受験者のモチベーション向上や指導者の適切な学習指導に活用できるという。
大阪府は3月18日、青少年のスマートフォンやSNSなどによるトラブルを回避するための指導教材「ネットトラブル回避プログラム」を作成し、府内の小中高校に配布すると発表。ネットトラブル回避を目的とするプログラムは、全国初の取組みだという。
2016年卒採用から就職活動開始時期が後倒しになったことに対して、88.7%の学生が不安や焦りを感じていることが、マイナビが3月18日に発表した「2016年卒マイナビ大学生広報活動開始前の活動調査」の結果より明らかになった。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会(子どもネット研)は3月18日、第六期活動報告書を公開した。青少年インターネット利用問題の最新状況やフィルタリングの設定例、ネット機器の使わせ方などについて、134ページにわたってまとめている。
子どもを持つ主婦が、子どものクラス担任になってほしいと思う芸能人は、1位「尾木ママ」こと「尾木直樹」、2位「櫻井翔(嵐)」、3位「武田鉄矢」であることが、ぱどが2月に実施したインターネット調査により明らかになった。
仕事で英語を使用する人の半数以上は日本国内で習得していたことが、アルク教育総合研究所の「英語教育実態レポート」からわかった。仕事で英語を使う職種は内勤系に多く、6割以上の人は週1回以上の頻度で学習を続けている。
大阪市教育委員会は平成28年度の「公立学校・幼稚園教員採用選考テスト」の採用試験要項を3月23日からダウンロードを開始する。出願は4月1日~5月7日で、インターネットによる出願となる。
京都府は3月16日、平成26年度「土曜日を活用した教育」にかかわるアンケートの結果について公表した。保護者は土曜日授業については肯定的な意見が増え、教職員も負担はあるものの6割が取組みの継続に前向きな意見だった。
日本自動車工業会とマイナビは、理系進学を希望する女子中高生や大学生を対象にした「MY FUTURE CAMPUS 1Day Drive for the future~あなたの想いを走らせる仕事~」を3月28日に開催する、自動車産業で活躍する女性社会人と話せるイベント。参加無料だが予約が必要。
留学サポートや英語学校事業など留学のトータルサポートを提供するbeoは、5月16日に新宿、5月17日に大阪で開催する小中高・大学生、社会人の語学留学希望者を対象にした留学イベント「第8回 留学エキスポ!2015 Spring」の来場予約受付を3月17日から開始した。
学研教育総合研究所は3月17日、小学生白書Web版「小学生の日常生活に関する調査」の2014年9月に実施した結果の第3弾を公表した。自分専用の携帯電話を使用している割合は、男子よりも女子のほうが高く、学年が上がるにつれて高まっている。
本格的な就職活動の開始を迎えた2016年度3月卒業予定の大学3年生が、就職先として狙っている企業規模は「大手」が50.9%と過半数を超えることが、ディスコの調査によって明らかになった。
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