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ツインリンクもてぎは、4月25日から5月6日のゴールデンウィーク期間、家族みんなでさまざまなイベントが楽しめる「働くクルマの発見!体験!もりもりチャレンジ」を開催する。入場料金は、高校生以上1000円、中学生以下は無料。
2015年3月14日午前6時(日本時間)、英タイムズ・ハイアー・エデュケーション(THE)は大学教員が選ぶ世界の大学評判ランキングを発表した。アジアトップは東大で、順位は2014年に逃したトップ10へ返り咲きならず、12位だった。
車育舎は、子どもから大人まで楽しめる車育イベント「車育湘南 Cars and Dreams」を3月29日、神奈川県大磯ロングビーチで開催する。イベントの目的は、子どもたちに生で様々なクルマを見てもらい、感じてもらい、クルマに対する夢を育んでもらうことだ。
東京大学は3月10日、特定できていなかった旧図書館(明治25年創建)の設計者が明らかになったと発表した。関東大震災で焼失した旧図書館のレンガ基礎解体作業中に発見されたもので、金属プレートに技術者の氏名が刻印されていた。
日本ユネスコ協会連盟は、アクサ生命保険の協力のもと、減災(防災)教育に取り組む小・中・高校への活動助成を行う事業「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」の2015年度の助成校を募集する。
クラウド・セキュリティ分野の製品の開発・販売を行う「HDE」と、学生のキャリア支援や人材採用コンサルティングを行う「ジョブウェブ」は、HDE社員の海外出張に学生同行できる「海外出張カバン持ちインターンシップ」を開始する。
国立教育政策研究所は3月10日、キャリア教育支援資料「キャリア教育・進路指導に関する総合的実態調査」パンフレット 子供たちの「見取り」と教育活動の「点検」~キャリア教育を一歩進める評価~を作成し配布することを公表した。
文部科学省は3月10日、「大学の世界展開力強化事業」平成24年度採択分の14プログラムについて、中間評価を公表。東京大学の「アジア都市環境保健学際コンソーシアムの形成」など、5大学の構想が優れた取組状況との評価を受けた。
文部科学省は、「官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~」で平成27年度から開始する「地域人材コース」の採択地域事業を決定した。さらに「高校生コース」の応募状況を取りまとめて公表した。
福岡県は平成27年度公立高校入学者選抜学力検査問題と正答および配点を、3月11日17時をめどにホームページで掲載する予定だと公表した。3月13日午後からは県庁でも閲覧できる。
千葉県は3月5日の第14回教育委員会会議(臨時会)で平成28年度公立学校教員採用候補者選考について審議可決した。前年度に1次選考を合格した人を対象に特例選考の新設など、質の高い教員確保に向けて改善する。
私立中学・高校が会員の21会は「思考力×教育」セミナーを3月21日、工学院大学新宿キャンパスで開催する。新6年生を対象に21世紀型の授業「アクティブラーニング(PIL×PBL)」を体験できる。保護者や教育関係者には最新の情報を提供する「教育セミナー」を行う。
JAXA宇宙教育センターでは、11月28日(土)~29日(日)開催のAPRSAF-22水ロケット大会(AWRE)へ派遣する日本代表学生を募集。対象は平成27年11月29日時点で16歳以下の中学2年生から高校1年生、学校教師と生徒2人などの3人1組でのチーム形式で応募する。
学資保険に加入するにあたり、妊婦や子育て世帯が気になるのは「返戻率」と「月々の支払額」であることが3月5日、「学資保険に関する調査2015」の結果からわかった。加入を決断する時期は、出産後1年以内が6割を占めた。
横浜市では3月5日、大学・都市パートナーシップ協議会に参加する大学のオープンキャンパス情報をまとめ、ホームページに掲載した。神奈川大学や横浜市立大学など10大学・学部の情報が一覧となっている。
夏目漱石・記念年実行委員会は、小中学生を対象に、夏目漱石をテーマとした「漱石アクティブワークショップ」第2弾を3月15日に新宿区歴史博物館で開催する。参加費は500円で事前にメールか往復はがきでの申込みが必要。
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