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子どもが育つ街としての生活環境「つくばスタイル」を提案する茨城県の「子どもが育つ街研究会」は、2012年の夏休みに実施したインテルでの「つくばスタイルインターン」に続き「つくばスタイルアカデミー」を開講した。
東京都は1月11日、2013年度東京都公立小学校教員採用候補者選考(第2回)の結果を発表した。第2次選考の合格者は98人、期限付任用教員候補者名簿登載者は9人であった。
草加市は2012年7月に市内の幼稚園、保育園、小学校、中学校に通う子どもの保護者や、各園・各校の教職員を対象に行った、「子ども教育の連携に関するアンケート」調査結果を発表した。
下村文部科学大臣は1月8日の会見で、官邸に「教育再生実行会議(仮称)」を来週中にも設置すると発表した。
JR北海道、日本航空(JAL)、JR北海道ホテルは、子どもに飛行機・鉄道・ホテルでの職業体験を提供する親子1日体験「学校では受けられない授業第8弾」を3月3日に実施する。
橋下徹大阪市長は12月31日、自身のTwitterで大阪市教育委員募集をアピールした。今回の募集は、「女性で中学3年生までの子どもを持つ者」という条件が付いている。募集期間は1月22日まで。
文部科学省は1月25日、旧庁舎1階の情報ひろばラウンジで「サイエンスカフェ」を開催する。テーマは「あなたの関心は?それにいくら投資しますか?~宇宙研究大型プロジェクト~」。参加無料。
キッザニアの企画・運営を行うKCJグループは、子どもたちがプランナーとなり、キッザニア東京で体験してみたい「夢のお仕事」を考え、企画書に仕上げて応募する「キッザニア東京 夢のお仕事大募集」を実施する。
2012年最後の記事は、アクセスランキングで振り返る2012年。2012年1月1日から12月20日までのアクセス数Top30を紹介する。上位には、大学ランキングや偏差値関連の記事が目立つ。
国際宇宙ステーション(ISS)で乗組員達によって実施される実験の一つに、「パースペクティブ・リバーシブル・フィギュアズ・イン・マイクログラビティ」(微小重力下での視点による可逆的な図形)という実験がある。
博報堂こそだて家族研究所は12月25日、子育て世帯の「消費」について、「消費動向」や「家計管理のルール」、「消費意識」などをまとめたレポートを発表した。子育て世帯の6割以上が「子どもの習い事」にお金を使っていることが明らかになった。
ネットリサーチのゲインが運営するランキングサイト「ランキンペンギン(RANKING★PENGUIN)」によると、関東の初詣スポットの一番人気は、「浅草寺」であることがわかった。
遺児の母子世帯の76.1%が「子どもの教育費が不足している」と回答し、2011年より10.3ポイント、2010年より35.4ポイント増加していることが、あしなが育英会の調べでわかった。
文部科学省は、国公私立高校、中等教育学校(後期課程)および高等専門学校の生徒を対象に、オーストラリア科学奨学生プログラムの参加者を募集する。奨学生の派遣期間は、2013年6月30日~7月13日。
鉄道博物館は、新年は1月2日から開館し、館内のミュージアムショップやレストランでお楽しみイベント「てっぱく de お正月2013 」を開催。オリジナル福袋の販売や特別メニューの提供など、「てっぱく」ならではの正月を楽しめる。
ベネッセコーポレーションの幼児向け教育「こどもちゃれんじ」は12月21日、今どきのクリスマス事情についての調査結果を発表した。祖父母から孫へクリスマスプレゼントをあげる割合は68%にのぼることが明らかになった。
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