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法務省は9月11日、2012年度司法試験の結果を発表した。合格者数は2,102人で、年間合格者数3,000人の政府目標に達しなかったことが明らかになった。
国内外から航空宇宙関連の企業や団体が一堂に集結する「2012年国際航空宇宙展」が10月9日-14日、名古屋で開催する。一般も参加できるパブリックデーにはさまざまなイベントがあり、航空宇宙産業に関心のある学生や子どもには貴重な体験ができる。
パナソニックは、パナソニックキッズスクールのイベントとして、「アラゴーベーゴマを作ろう!」を10月13日、14日の両日、パナソニックセンター東京(東京都江東区)で開催する。
国立教育政策研究所は、待機児童対策として学校施設を有効活用する調査研究を実施、その結果を公表した。教育委員会や保育担当部局での事務的負担は増えるが、児童生徒と園児のふれあいなどといったメリットもあるようだ。
ソフトバンク・ヒューマンキャピタルは、10月より学生向けキャリア支援サービス「みらい図鑑」の提供を開始。学生の事前登録受付を9月7日より開始した。
文部科学省は9月7日に発表した2013年度予算の概算要求は、今年度より7.2%増の総額6兆455億円を計上した。「少人数学級の推進」や「いじめ問題への取組み」「大学改革の推進」に重点化する方針を明らかにした。
北海道コカ・コーラボトリングは、帯広市、帯広市教育委員会、帯広市文化スポーツ振興財団、地元企業と協働し、「おびひろキッズタウン」を9月8日(土)に初開催する。
教育研修コンサルティングなどを手がけるアルーは9月6日、2013年度入社予定内定者の意識調査結果を発表した。これから社会人として仕事をしていく上で、9割強が「将来ありたい姿がある」と回答したことが明らかになった。
東京都と心の東京革命推進協議会は、9月30日(日)に親子でさまざまな体験を楽しむ「TOKYOファミリー体験広場2012」を開催する。会場は、東京都庁都民広場で、入場は無料。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、9月13日に「航空プログラムシンポジウム2012」を開催する。「新たな空へ 、夢をかたちに」という副題をつけて、これらの検討結果を報告し、JAXA航空の事業方針と今後の研究開発について紹介する。
国立大学や大学共同利用機関が行う教育研究活動の実情を広く知ってもらおうと、国立大学協会は、10月と11月の2か月間「国立大学フェスタ2012」を開催する。この期間、全国の国立大学でオープンキャンパスや公開講座など合計634件のイベントが行われる。
文部科学省は9月3日、「大学間連携共同教育推進事業」について、本年6月に申請のあった153の取組みのうち、とくに優れた49の取組みの選定結果について公表した。
「就活ボールペン」は1本の中に極細字(0.5ミリ)、細字(0.7ミリ)、太字(1.0ミリ)の3種の黒色が内蔵されており、さらに用途に合わせて使い分けができる。突然のインク切れにも安心な細字ブラックの替え芯が付いている。
文部科学省は、9月28日に旧庁舎1階の情報ひろばラウンジで行われる2012年度第3回サイエンスカフェの参加者を募集する。テーマは「サイエンスとの<対話>は可能か?-3.11以後の社会を考える」。参加は無料。
9月15日から21日に京都国際会館で開催する「第19回国際質量分析会議」では、生徒・学生・一般市民向けイベントとして、公開講座「科学技術にマスマス貢献する質量分析-最先端の研究は基礎的な学習から」を9月15日に開催する。
文部科学省は8月31日、2012年度第1回高等学校卒業程度認定試験実施結果を発表した。2011年度第1回と比較して、受験者は839人(6.1%)減となっている。
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