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代々木ゼミナールとY-SAPIXは、東京大学を目指す高校3年生とその保護者などを対象とした「2013東大「再現答案」解析会」を、10月26日・11月4日の2回実施する。代ゼミ本部校以外では、サテライン放映にて受講できる。
日能研は、11月3日(日・祝)に小学6年生を対象とした「合格判定テスト」、11月2日(土)に小学4・5年生を対象とした「実力判定テスト」を開催する。「合格判定テスト」当日は、入試情報を得られる保護者会も同時開催する。
大学通信は、中高受験生とその保護者を対象とした「私立中高進学相談会」を11月10日、秋葉原UDXで開催する。受験相談コーナーのほか、帰国生を対象とした相談コーナーを設けるほか、過去問集の販売なども行うという。
代々木ゼミナールは10月4日、2014年度より入試方法を変更する私立大学と医学部医学科に関して、現段階での判明分を公開した。私立大学は303大学、医学部医学科は国公立が24大学、私立が17大学にのぼる。以後、判明次第追加していくとしている。
志望校が決まり、入試の過去問に着手する受験生が増えているのではないだろうか。大学入試の過去問を無料で提供するウェブサイトがあるので紹介しよう。サービス利用に会員登録が必要なものもある。
新教育研究会(創育)は、東京、神奈川の中学3年生を対象とした「W合格もぎ」を実施する。志望校別に都立・県立・市立高校、都立自校対策校、私立高校向けの3種類のテストが用意され、10月~11月に複数回開催される。
湘南ゼミナールは11月3日・4日の両日、横浜翠嵐高校(3日のみ)および横浜緑ヶ丘高校の「特色検査模試」を湘南ゼミナール各校舎で実施する。
Vもぎの進学研究会が運営するWebサイト「高校情報ステーション」は10月2日、都立高校の偏差値データとして最新情報を掲載した。国立・私立高校については、9月27日に更新されている。
山口県教委は、平成28(2016)年度の県立高校入試から全日制普通科の通学区域を拡大し、現在の7学区から1学区へ統一する。10月1日開催の県議会の席上報告され、明らかになった。
愛知県教育委員会は10月3日、平成26年度愛知県公立学校教員採用選考試験第2次試験合格・補欠者について発表した。受験区分ごとに合格者と補欠者の受験番号が掲載されている。
東京都教育委員会は10月2日、平成26年度の都内私立中学校の入学者選抜実施要項を発表した。184校の私立中学校で26,023人を募集する。入学者選抜は、平成26年2月1日以降に実施される。
Z会は、センター試験の6教科15科目をまとめた受験生向け書籍「平成26年用 センター試験予想問題パック」を発刊した。1回分の模試とマークシートのセットとなっており、本番気分を味わうことができるという。
愛知県私学協会は、10月19日・20日の両日、「2014愛知の私立学校展」を名古屋市公会堂(名古屋市昭和区)で開催する。合計53の私立学校が参加する。
北海道教育委員会は、平成26(2014)年度公立高校入試の日程や、学校裁量の実施予定校など、入学者選抜情報を発表した。推薦入試の面接は平成26年2月13日(木)、学力検査は3月5日(水)、合格発表は3月17日(月)に行う。
神奈川・東京の高校進学を検討する中学生の保護者を対象とした、進学セミナー・相談会「高校進学フェスタ2013in田園都市」が、10月28日(月)に開催される。神奈川県の公立高校と神奈川・東京の私立高校が参加するイベントで、田園都市エリアでは貴重な合同説明会となる。
兵庫県教育委員会は9月30日、平成26(2014)年3月の国公立中学校卒業予定者を対象とした「高校進学希望者数調査」を公表した。9月1日現在、97.8%が高校進学を希望しており、このうち県内公立高校は88.7%、県内私立高校は4.1%が希望していることが明らかになった。
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