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四谷大塚は、9月15日に実施した「第3回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトに公開した。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
全国中学入試センターは、全国の公立中高一貫校が行う適性検査を模した「全国公立中高一貫校チャレンジテスト」を11月10日に首都圏で開催する。対象は小学4・5年生。受検料は無料。
進学研究会は10月26日と27日、高校受験を迎える中学3年生と保護者を対象にした「秋の高校入試説明会(千葉)」を千葉、松戸、市川の3会場で開催する。
大阪府教育委員会は9月20日、TOEFLなど外部の英語検定試験を府立高校入試に活用する方針を決定した。独自に設定した基準で英語検定のスコアを高校入試に換算して反映させる。平成29年度の府立高校入試から導入する。
ベネッセコーポレーションが運営する高校生の進路・進学を応援するサイト「マナビジョン」は9月20日、国公立大学の2015年度入試科目一覧を公開した。現高2生が科目選択や志望校検討の際に活用できる情報で、一覧表の見方も掲載されている。
札幌市教育委員会は9月20日、2015年4月に開校する札幌開成中等教育学校について、海外の大学入学資格として世界的に展開されている「国際バカロレア(IB)」の認定を目指す方針を明らかにした。実現すれば、公立の中高一貫校として全国初めて。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は9月19日、面倒見が良い中高一貫校ランキングを公表した。1位は「京華」、2位は「帝京大」、3位は「城北」がランクインした。
希学園は2013年6月より、神戸市須磨区にある私立須磨浦小学校とのコラボレーション授業を実施している。従来の小学校教育では実現できなかったハイレベルな受験指導を、子どもたちは小学校に居ながら受講することができるという。
模試の結果の捉え方と活用に続き、この時期の過去問の取組み方や2014年入試の予想について、難関中学に合格者を送り出してきた個別指導教室SS-1代表の小川大介氏に聞いた。
政府の教育再生実行会議は9月18日、首相官邸で第12回となる会合を開き、大学入学者選抜の在り方について議論した。存続が問われる大学入試センター試験については存続の上で改善、到達度テストは生徒の実態などに応じて2種類用意する可能性が話し合われた。
中学3年生から高校3年生とその保護者を対象とした進学相談会「大学進学フェスタ 2013 in Yokohama」が9月23日、パシフィコ横浜で開催される。模擬授業コーナーや、入試相談コーナー、現役大学生に相談できるコーナーなどが用意されるという。
公立大学協会は9月18日、公立大学の入学者選抜について平成27(2015)年度実施要領と細目を公表した。学力検査の実施方式や実施日程、欠員補充第2次募集のほか、推薦入試、AO入試について記載されている。
この時期の模試の合格可能性の捉え方、模試の活用、また台風18号の影響で中止となった9月16日の学校別サピックスオープンの影響や対策などについて、個別指導教室SS-1代表の小川大介氏に聞いた。
シンドバッド・インターナショナルが運営する会員制Eラーニングサービス「スタディ・タウン」は9月14日より、センター試験10年分の無料ダウンロードを提供開始した。利用するには、会員登録が必要。
ベネッセコーポレーションが運営する高校生の進路・進学を応援するサイト「マナビジョン」は9月17日、2013年度の国公立109大学の入試問題と解答を公開した。Benesseマナビジョンへの会員登録をすれば無料でダウンロードや印刷ができる。
首都圏模試センターは9月13日、「激変する2014年入試を勝ち抜く"突破口"とヒント」と題して合格のための5つのポイントをホームページに掲載した。受験校選びをしていく上で、あらためて意識すべきポイントを紹介している。
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