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ベネッセは10月1日、海外大学や国際系大学への進学などを目指す中高生を対象にした「海外大併願コース WEB Class」に、1対1の授業でスピーキング指導を行う「アカデミックスピーキングプラス」を、オプション講座として新たに開講すると発表した。
早稲田アカデミーは、小学6年生を対象とした「首都圏公立中高一貫校対策模試」を10月27日、早稲田アカデミー各校舎で開催する。分析力、思考力、読解力、記述力を試すため、科目横断的な問題に挑戦する内容となっている。
全国の98大学が2013年度大学入試で問題作成を予備校など外部に委託していたことが、文部科学省の調査で明らかになった。98大学のうち、私立が97大学、公立が1大学、国立はなし。
早稲田アカデミーは、開成・慶応女子・早慶附属高校の受験を控えた中学3年生対象の「実践オープン模試」を実施する。開成・慶女は10月19日(土)、早慶は10月27日(日)に、早稲田アカデミーの各校で実施する。受験料はそれぞれ4,500円。
浜学園は、小学1年生から小学5年生の塾外生を対象にした「第3回学力診断無料オープンテスト」を11月16日と17日、関西方面の37教室で開催する。テストは国語と算数の2教科で、分野別習熟度を評価する。
大学受験予備校の東進は、「センター試験まであと100日!君はあと何点伸びるか!?」と題した特集を東進タイムズ2013年10月1日号で展開している。10月1日から出願が始まり、大学入試センター試験本番が近付く中、今後の追い込みで得点を伸ばすコツをアドバイスしている。
平成26(2014)年度大学入試センター試験の出願受付が10月1日(火)に開始する。出願期間は10月11日(金)まで。受験案内の配布は9月2日よりセンター試験参加大学等にて希望者に無料で配布している。
首都圏模試センターは9月30日、「2014年入試 予想偏差値一覧(10月版)」を公開した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
首都圏模試センターは9月27日、中学入試レポート「最新の志望動向から探る入試予測と併願校選びのポイント」を公表した。志望校の人気動向や受験校選択ポイントなどが掲載されている。
茨城県は9月26日、2014年度の県立高等学校入学者選抜における特色選抜実施要項一覧を公表した。昨年度から推薦入試を廃止し、「特色選抜」枠を導入。今年度は全日制61校で実施される。
福岡県教育庁は9月27日、平成26(2014)年度県立中高一貫校の募集要項を発表した。募集要項と願書は、教育庁高校教育課、各教育事務所および各県立中高一貫校の計10か所で9月27日~12月11日まで配布している(平日のみ)。
神奈川県内の中学受験塾「CG啓明館」を運営する中萬学院は、中学生とその保護者を対象として、「私立高校入試相談会2013」を10月13日に横浜市の新都市ホールで開催する。入場無料、入退場自由。
平成26年度高校入試に対応した「進学フェア2013」が10月6日、神奈川県相模原市の桜美林大学プラネット淵野辺キャンパス(PFC)で開かれる。東京都内や神奈川県内の公立高校、私立高校が100校以上参加し、中学生向けに最新入試情報などを提供する。
日能研は、11月の全国公開模試用に、9月20日発行の首都圏版「2014年中学入試 予想R4一覧」をホームページにて公表した。男女別に合格可能性80%ラインを一覧表に掲載している。
旺文社は、「螢雪時代」特別編集「大学の真の実力 情報公開BOOK」(2014年度用)を 9月28日に発売する。「螢雪時代」編集部の情報公開調査で実現した大学データ集。
代々木ゼミナールは10月、海外滞在中で日本での中学、高校、大学受験を検討中の子どもたちと保護者を対象に、バンコク、シンガポール、ジャカルタで「帰国入試進学セミナー」を開催する。
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