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長野県教育委員会は、平成26(2014)年度高校入学志願者第1回予定数調査の結果を発表した。前期選抜の全日制普通科では募集人員1,476人に対し、志願予定数は1,946人、後期選抜の全日制普通科では募集人員9,244人に対し、志願予定数は1万2,078人だった。
埼玉県教育委員会は10月24日、平成26(2014)年度の埼玉県公立高校入試における募集人員を発表した。前年度と比べて中学校卒業予定者数が185人減少することから募集人員を160人減らし、142校で計4万人募集する。
下村博文文部科学大臣は10月25日の定例記者会で英語教育の見直しで高校入試に影響、静岡県知事が学力テスト順位公表「実施要項の趣旨から逸脱」と明言、臨時的任用教員の増加による学級運営の支障などについて発言した。
日本英語検定協会は10月25日、ホームページで「2013年度第2回実用英語技能検定一次試験」の合否閲覧サービスを開始した。閲覧には、本人確認表に記載されている英検IDとパスワードが必要。
文部科学省は10月24日、2014年度開設予定の私立大学・短期大学の学部・学科および大学院の研究科・専攻の設置届出について発表した。設置届出を受理した大学(2013年8月分)は、日本経済大学や名古屋商科大学など4校。
青森県教育委員会は10月23日、これまで前期と後期の2回に分けて実施していた高校入試を平成27(2015)年度より一本化し、全募集人員を一括で募集すると発表した。欠員が生じた場合のみ、再募集を実施する。
受験の低年齢化が進んでおり、首都圏では小学校を受験する家庭も珍しくなくなってきている。私立小学校の受験が11月上旬に集中するなか、一足早く田園調布雙葉小学校や横浜雙葉小学校では選考が行われている。
Z会の関西圏における「Z会マスターコース」「Z会進学教室」は、2013年10月よりLINEの利用を開始したと発表した。関西の教室の現場から、学習に役立つ情報を中心にさまざまな情報を発信していくという。
四谷大塚が提供する中学入試の情報サイト「入試情報センター」は10月22日、2014年度中学入試の要項早見表(首都圏・全国)をホームページに掲載した。
SAPIX国際教育センターは、2014年度の帰国枠中学入試を受験予定の小6生を対象とした「帰国生のための中学受験・英語集中講座」を開講する。申込みの受け付けは、11月1日から開始する。
四谷大塚は、10月13日に実施した「第4回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトに公開した。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
福岡県教育委員会は10月23日、平成26(2014)年度県立高等学校入学者選抜で学力検査得点の簡易開示を行うことを発表した。開示の対象となる個人情報は、入学者選抜学力検査の教科別得点と総合得点。開示は受検した各県立高等学校で行う。
山形大学など東北地区の国公立大学は、11月4日に宇都宮、12月8日に札幌で、合同大学説明会を行う。高校生のほか、高校の教員、保護者も参加できる。入場無料で当日の参加も可能。
千葉大学は10月17日、平成26(2014)年9月から先進科学プログラム(飛び入学)で、高校3年生を対象とした秋入学を実施することを発表した。秋入学の実施は、国立大学では千葉大学が初めてとなる。
首都圏模試センターは10月23日、「2014年入試 予想偏差値一覧(11月版)」を公開した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
河合塾が運営する大学入試情報サイト「Kei-Net」は、宿選びのポイントや、宿で快適に過ごすためのポイントなどを紹介する「受験の宿の選び方」を公開した。
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