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留学ジャーナルでは、2月18日に実施する「TOEFL iBT受験対策集中講座」の参加者を募集している。iBT試験対策を効果的に進めるための講座だという。
四谷大塚は1月23日、ホームページの入試情報センターのコーナーに、開成中学と慶應普通部の最終出願者数速報を掲載した。最終出願者数は開成が1,179名、慶應普通部が585名となっている。
神奈川県は1月23日、「平成24年度神奈川県公立高等学校一般募集前期選抜及び連携型中高一貫教育校連携募集志願者数集計結果の概要」をホームページに公開した。前期選抜は県立142校、市立15校の合わせて実施校157校で実施する。
四谷大塚は1月22日、ホームページの中学入試解答速報において、同日行われた渋谷教育学園幕張中学校の一次入試の問題および解答を公開した。
大学入試センターは1月20日、平成24年度大学入試センター試験において得点調整を行わないことを発表した。試験問題の難易差から20点以上の平均点差が生じた場合に行われる。
四谷大塚は1月20日、ホームページの入試情報センターのコーナーに、開成、麻布、桜蔭など男女御三家中学の初日出願者速報を掲載。同日15時30分現在の出願者数は、開成928名、麻布602名などとなっている。
浜学園は本日20日、灘中学の合格者数を発表した。希学園は2012年1月20日13時30分現在で36名(関西33名・首都圏3名)と発表している。なお、日能研は関西エリアの合格者数を22日(日)18時に掲載する予定だ。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は1月19日、2012年度入試情報に、「センター・リサーチにみる2012年度入試の動向」を掲載した。
希学園(関西)は1月20日、2012年 春入試の合格実績速報をホームページに掲載した。灘中学の合格者33名、甲陽学院中の42名など関西難関中学の合格者数が発表となっている。
東京都教育委員会は1月19日、東日本大震災の被災生徒の都立高校および都立中高一貫教育校の受験料を免除すると発表。また20日には、都立高校への入学料についても免除すると発表した。
大学入試センターは1月18日、14日に実施された大学入試センター試験における地理歴史・公民の試験において、問題用紙の配布ミスが多数生じた会場や受験者数の集計結果について発表した。
代々木ゼミナールは1月18日、センター試験の自己得点を入力して志望大学の学部・学科への合格可能性をネット上で判定する「2012年センターリサーチ合格判定サービス」を公開した。
河合塾は1月18日、大学入試センター試験の自己採点得点を入力して、志望大学の合格可能性判定や合格可能性の高い大学を検索するセンター・リサーチ「バンザイシステム」の提供を開始した。
大学入試センターは1月18日、「平成24年度大学入試センター試験(本試験)平均点等一覧(中間集計)」および「平成24年度大学入試センター試験追・再試験の実施」についてホームページに公開した。
日本漢字能力検定協会は1月17日、2012年度 大学入試、高校入試・単位認定、専修学校入試における「漢検」資格活用状況調査の結果を発表した。大学・短期大学では、458校1,029学部・学科で評価の対象となっている。
1月14日と15日に実施された大学入試センター試験。各予備校では1月17日から18日にかけて、それぞれが実施している自己採点によるデータ集計システムを基にした予想平均点を公開した。
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