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留学ジャーナルは2020年1月7日、語学力不問、授業料・滞在費・航空運賃全額支給の「2020年留学奨学生」を、高校生・大学生・社会人の各部門にて募集開始した。募集人数は各部門1名ずつ。
城南AO推薦塾は、2020年1月25日に慶応義塾大学の2020年度AO入試を総括した報告会を横浜本部校にて開催する。参加費は無料で、すでに受付を開始している。
1980年代以降、「高校生活にバイクなんて要らない」と全国高等学校PTA連合会にて推進してきた『三ない運動』(免許を取らせない、買わせない、運転させない…)。
2020年を迎え、各大学の総長・学長らが大学のWebサイトで新年のあいさつを公開している。創立記念事業を予定している大学では、事業に向け新たな決意を述べている。
第72回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー2020)が2020年1月5日に開幕した。スポーツスタートアップ企業ookamiは1月12日まで、全試合をスマホアプリ「Player!」でリアルタイムに速報する。誰でも無料で視聴できる。
文部科学省は2019年12月27日、大学入試のあり方に関する検討会議を設置。英語4技能評価のあり方など4つの検討事項を掲げ、2020年1月15日に第1回検討会議を開催する。Webサイトでは、検討会議委員(予定)の名簿も公開している。
文部科学省は2019年12月20日、2020年度(令和2年度)国公立大学入学者選抜の概要を公表した。国立82大学と公立91大学で計12万6,946人を募集。千葉大学(文、理)などでAO入試、長崎大学(情報データ科)などで推薦入試を新たに実施する。
早稲田大学は2020年1月6日、センター利用入試と一般入試の出願を開始した。センター利用入試は1月20日、一般入試は1月23日に締め切る。慶應義塾大学は1月4日より出願書類郵送を受け付けており、1月20日に締め切る。
文部科学省は2019年12月27日、2021年度(令和3年度)からの大学入試についての情報を提供する「令和3年度からの大学入試サイト」を開設した。12月20日時点の「各大学の英語の資格・検定試験の活用状況」など、最新情報を提供している。
高校生に関する2019年のニュースを振り返るうえで、避けて通れない話題は2019年11月に発表となった2020年度の大学入学共通テストにおける英語民間試験の導入の見送りだろう。高校生たちの動揺が心配される。
能勢電鉄と能勢妙見山は2020年1月8日午後4時から5時ごろ、阪急・能勢電鉄「川西能勢口駅」西改札口(外側)にて硬券タイプのお守り「合格祈願硬券・志望校ゆき」を配布する。
東京都教育委員会は2020年2月1日と15日、幼児・児童・生徒の保護者をはじめとする都民を対象とした、発達障害教育シンポジウム「発達障害のある児童・生徒に対する理解と支援の充実に向けて~『点』から『線』、『線』から『面』へ~」を開催する。参加無料・事前申込制。
大和書房は2019年12月16日、ニンテンドーDS用ソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」シリーズの監修者でもある川島隆太氏の著書「記憶力と判断力がよくなる速音読ノート」を刊行した。
公立大学協会は、2021年度入試における英語の資格・検定試験の活用に関する情報リンク一覧をWebサイトに掲載した。大学別・入試区分別リンク一覧を掲載しており、活用の有無を確認できる。
国内・海外教育研修や留学・ホームステイなどのグローバル教育支援に取り組むアイエスエイは、新中学1年生~新高校2年生を対象にした海外大学進学のサポートプログラム「グローバル進学プレサポート」を2020年4月より開始する。
文部科学省は2019年12月25日、2019年度(令和元年度)学校基本調査(確定値)結果を公表した。大学・短大進学率は58.1%で過去最高となり、そのうち女子学生の割合も過去最高の45.4%を占めた。
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