advertisement
advertisement
日本英語検定協会は2019年10月21日、Webサイトで「英検2019年度第2回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は級によって異なり、正午以降に公開予定。
学習ノート共有アプリ「Clear」運営会社・アルクテラスの代表の新井豪一郎氏に、子どもたちが自主的に学び、今後の世界を生き生きと活躍するためにはどのような能力を身につけるべきかを聞くシリーズの最終回。
JR東日本は、2019年11月16日に山手線や京浜東北線の工事により大幅な運休や時間変更を予定。当日、入学試験を実施する東京理科大学などは、時間に余裕をもって会場に向かうよう呼び掛けている。また、説明会を予定していた私立中学では日時を変更するなどしている。
全国の中高生60万人以上が利用する双方向型オンライン学習塾「アオイゼミ」は、2019年9月21日に金融庁と共同で実施したオンライン特別授業「中高生のための進路選択と働き方」の動画をYouTubeで公開した。
文部科学省は2019年10月17日、「2018年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」の結果を公開した。いじめの認知件数は前年度比12万9,555件増の54万3,933件で過去最多を更新。小・中・高校・特別支援学校のうち、小学校が8割近くを占めている。
東京大学などの研究グループは2019年10月17日、「女子生徒の進学を阻む要因は?」と題した研究成果を発表した。保護者の男女平等度の低さ、性役割態度の強さ、理系分野ごとの否定的イメージが、女子生徒の進学の障壁となり、進路選択に影響を与える可能性を示している。
2019年12月~2021年3月までのスケジュールが収録された、インプレス「可愛く計画的に勉強がつづく手帳 STUDY+DIARY2020」をリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切は2019年10月31日。
前橋市・前橋商工会議所・市内大学などで構成された「めぶく。プラットフォーム前橋」は2019年11月17日、「前橋6大学合同進学相談会・セミナー」を共愛学園前橋国際大学4号館で開催する。予約不要、参加無料、入退場自由。
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2019年10月10日、医学部入試情報として、小論文・総合問題の2019年度一般入試における実施状況と2020年度一般入試における出題概要をまとめて公表した。
三菱グループは2019年10月16日、創業150周年事業の第1弾として、グループ初の教育支援財団「三菱みらい育成財団」の設立を発表した。当財団は、次世代の人材育成を担う教育活動をサポートする。
日本数学検定協会は2019年10月15日、実用数学技能検定(数学検定・算数検定)団体受検の申込みの締切日を延長したことを公表した。台風の影響を受けた地域を考慮し、すべての地域において締切日を変更する。
旺文社は2019年10月4日から11月5日まで、英検二次試験対策ができるスマートフォン用アプリケーション「英検スピーキング模試+(プラス)」の新発売キャンペーンとして、通常価格の980円引きの2,440円(税込)にて販売する。対応級は準2級と2級。
日本漢字能力検定協会は2019年10月16日、台風19号の影響により、10月20日に実施予定の日本漢字能力検定の一部会場を変更するほか、受検票を紛失した場合の手続き方法などをWebサイトで公開した。
日本英語検定協会は2019年10月15日、英検CBTの台風19号による試験中止などに関する代替措置を発表した。再試験の対象者には、10月16日から17日中に順次、登録されたメールアドレス宛に代替措置(再試験)に関するメールが送られる。
通信制高校へ不安に感じる点と期待する点は親子で異なることが、「通信制高校ナビ」を運営するクリスクが発表した調査結果より明らかになった。親はサポート体制や高卒資格取得を期待し、子どもは高卒資格取得や大学進学のほか人間関係など学校生活全般を期待していた。
女子学生限定の進学相談会「女子フェス2019」が2019年11月16日に大阪市で開催される。大阪市内、近郊の大学や短期大学、専門学校などが参加。現役の女子大学生から授業内容の話が聞けるなど、相談しやすいイベントとなっている。参加無料。