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青山学院大学理工学部は、2026年度入学者を対象に「理工系女子特別入学者選抜」を実施することを発表した。これは、理工学分野への進学を希望する女子学生を対象にした特別な選抜制度で、物理科学科、電気電子工学科、機械創造工学科、情報テクノロジー学科の各学科で5名ずつ、計20名の募集を行う。
2026年4月より、岡崎女子大学と岡崎女子短期大学はそれぞれ「岡崎大学」「岡崎短期大学」へと名称を変更し、共学化することが決定した。これに伴い、岡崎大学では「子ども教育学部 子ども教育学科」を「教育学部 子ども教育学科」に名称変更し、新たに中学校・高等学校教諭一種免許状(保健体育)を取得できる課程を開設する予定だ。
2025年の共通テストで、旧七帝大法学部の合格濃厚ラインは東京大学92%、京都大学91%、大阪大学88%で、ボーダーラインは東京大学88%など。
東大生の親は、入試直前にどんな声かけをしている場合が多いのだろうか。東大生は、さまざまな受験を経験している場合が多い。そんな受験本番の直前、親御さんはどのような声かけをしていたのか。今回は東大生100人アンケートと取材の結果わかった東大生の親の声かけを共有する。
大学通信は2025年1月10日「2024年学部系統別実就職率ランキング(薬学系)」を公開した。1位に3校が同率で並び、続く4位は岐阜薬科大・薬学部、5位は東京薬科大・薬学部がランクイン。1位の3校は大学通信のWebサイトより確認できる。
キズキが運営するWebメディア「不登校オンライン」が、無料のオンラインイベントを2025年1月31日に開催する。対象は不登校の子供の受験・進学に悩む保護者で、テーマは「【不登校特化型】学校では教えてくれない進学準備のHowTo講座」。
東京都生活文化スポーツ局は、春休み期間中に女子中高生向けに開催するオフィスツアーの参加者募集を開始した。STEM分野での女性活躍の推進を目指し、セガサミーグループとSUBARUの2社でオフィスツアーを開催する。申込みはWebサイトにて3月3日午後5時まで受け付ける。
2025年1月18日、大阪公立大学中百舌鳥キャンパスで実施された大学入学共通テストにおいて、試験監督者の不適切な対応が発覚した。男性受験者が試験中に多目的トイレを利用した際、同大学の男性教員である監督者がトイレ内に同行していたことがわかった。
徳志会は、全国の就活経験者を対象に「就職活動が心の健康に与える影響に関するアンケート」を実施し、その結果を発表した。調査によれば、約3割の就活生が就職活動中に「死にたい」と感じたことがあると回答した。さらに、内定を得た就活生の約8割が、思った通りに就活が進んだわけではないと感じていることが明らかになった。
2025年1月18日と19日、カバヤ食品は東京大学本郷キャンパスと横浜国立大学常盤台キャンパスの大学入学共通テスト会場周辺で、受験生に向けて『タフグミ』と「集中御守ステッカー」のサンプリングを実施した。試験を終えた受験生の64.9%が「とても噛み応えがあった(難しかった)」と回答したことが明らかになった。
人事院は2025年2月3日より順次、2025年度春に実施する国家公務員採用試験(12種類)の申込みを開始する。総合職試験(教養区分を除く)については2月3日から、そのほかの試験については2月20日よりインターネットにて申込みが可能。
大学通信は2025年1月8日「2024年学部系統別実就職率ランキング(農学系)」を公開した。3位は名城大・農学部、4位は同率で秋田県立大・生物資源科学部と中部大・応用生物学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
あべ文部科学大臣は、2025年1月28日に会見を行い、2024年度全国いじめ問題子供サミットや、「飛鳥・藤原の宮都」世界文化遺産の推薦、大学の「産官学の地方移転と創生」に向けた取組みについて言及した。
KDDIグループのイーオンホールディングスは、AIを活用した個別最適学習を提供する「進学個別 atama+塾」をフランチャイズ展開し、2025年1月28日に「atama+塾 北千住校」を開校した。イーオンホールディングスは、2025年夏までに全国で40校舎を順次開校する計画を発表している。
2025年1月18日・19日にかけて、大学入試共通テストが実施された。センター試験から共通テストへと変更されて5回目の今年。2022年度に学習指導要領が改訂されてから初の新課程での共通テストの実施となった。今回、東大生10数名が各科目を解き、例年との比較を行った。今回は、19日に実施された理科の科目の中で特に受験者の多いであろう物理、そして化学の2教科に関して、その結果を共有したい。
2025年2月16日、文部科学省と日本学生支援機構が主催する「トビタテ!留学JAPAN」の留学成果報告会が、文部科学省で開催される。2024年11月から12月にかけて大阪、東京、オンラインで実施された「留学体験発表会」の優秀賞受賞者を代表する高校生と大学生の計32名が最終プレゼンテーションを行う。
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