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北海道から近畿地方において、荒天に警戒するよう呼びかけられている2018年3月1日。同日は埼玉県および千葉県で公立高校入試が実施されることもあり、余裕を持った移動を心がけたい。
2018年1月には、KDDI株式会社が「あんしんフィルター for au」の機能拡充を発表した。「年代別のスマホ浸透率」は、中学生で72.6%、高校生では95.3%にものぼる。スマホ依存からスマホ共存へ。スマホ利用の利点や課題を整理し、より安心・安全に活用できる方法を紹介。
静岡県教育委員会は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)静岡県公立高等学校入学者選抜の一般選抜に係る、志願変更受付後の最終志願状況および倍率を公開した。
岐阜県は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜のうち、第一次選抜・連携型選抜変更後の確定出願者数や倍率を発表した。第一次選抜募集定員14,450人のところ、14,984人が出願し、最終倍率は出願変更受付前と変わらず1.04倍だった。
新潟県教育庁は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)新潟県立高校一般選抜の志願変更後の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の倍率は、新潟(理数)1.82倍、新潟(普通)1.16倍、新潟南(普通)1.29倍など。
山梨県教育委員会は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)山梨県公立高等学校の後期選抜について、志願変更受付後の志願状況・倍率を発表した。学校別の志願倍率は、甲府第一(探究)1.13倍、甲府西(普通)1.11倍など。
神奈川県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)神奈川県公立高校の一般募集共通選抜等の合格者数集計結果と2次募集の概要を公表した。共通選抜実施校は155校で、全日制の平均倍率は1.19倍。2次募集は、全日制18校、定時制3校で実施する。
東京理科大学は2018年2月22日、葛飾キャンパスにおける学部学科の再編について発表した。薬学部を野田キャンパスから葛飾キャンパスに移転し、葛飾キャンパスを新産業創造拠点として発展させるため、基礎工学部を改組して新学科を開設する。
東京都教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)東京都立高校入学者選抜(第一次募集)におけるインフルエンザなどの罹患者に対する追検査の申請状況を公表した。申請者数は全日制14名、定時制3名。願書受付は3月6日、学力検査は3月9日に行われる。
富山県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)富山県立高校一般選抜の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の倍率は、富山中部(探究科学)2.28倍、富山(探究科学)2.09倍など。
石川県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)石川県公立高等学校一般入学(全日制)について、志願変更後の出願状況・出願倍率を公表した。全日制課程の一般入学枠7,147人に対し7,844人が志願し、確定出願倍率は1.10倍となった。
愛知県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)愛知県公立高等学校(全日制課程)入学者選抜における全日制一般選抜・推薦選抜などの志願変更後志願者数および志願倍率を公表した。
千葉県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)千葉県公立高校入学者選抜について、後期選抜などの志願変更受付後の確定志願状況を公表した。確定志願倍率は県立千葉(普通)1.95倍、県立船橋(普通)2.43倍など。
長崎県は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)長崎県公立高等学校一般入学者選抜の志願変更後の志願状況・倍率を公表した。一般入学者選抜のうち全日制課程では、定員7,189人に対し6,949人が志願し、志願倍率は0.97倍となった。
和歌山県教育委員会は平成30年2月26日、平成30年度(2018年度)和歌山県公立高等学校の一般入試について、2月26日時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、桐蔭(数理科学)0.65倍、桐蔭(普通)1.33倍など。
福井県教育委員会は平成30年2月26日、平成30年度(2018年度)福井県公立高等学校の一般入試について、志願変更受付締切後の2月26日時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、藤島(普通)1.30倍、高志(普通)1.71倍など。