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熊本県教育委員会は2024年7月11日、2025年度(令和7年度)県立高等学校生徒募集定員について公表した。2025年度の全日制の生徒募集定員は1万960人。前年度と比べて40人減。定時制の生徒募集は440人で前年度と同じとなっている。
IT分野のジェンダーギャップの解消を目指すWaffleは2024年7月より、女子およびノンバイナリーの中高生を対象にしたIT教育プログラムとキャリア支援を提供する「Waffle Camp ホームタウン」を全国6都市にて無償開催する。
日本英語検定協会は2024年7月16日、Webサイトで「英検2024年度第1回検定二次試験」本会場A日程の合否結果閲覧を開始する。団体責任者は午前11時以降、個人は午後1時以降に公開予定。成績の詳細(受験者マイページ)は午後2時以降に閲覧を開始する。
オンライン英会話サービス「Kimini英会話」を提供しているGlatsは2024年7月18日、中高生の保護者向けに「最新入試トレンドと英語外部試験利用入試セミナー」をオンラインにて開催する。参加無料。
東京都教育委員会は2024年7月11日、東京都立六郷工科高等学校における学科改編について公表した。同校は2025年4月、既存の工業系5学科を「ものづくり工学科」の1学科に統合する。
山梨県教育委員会は2024年7月11日、2025年度(令和7年度)公立高等学校入学者選抜における全国募集の募集要項等について公表した。全国募集を実施する公立高校は北杜、韮崎、甲府工業など8校で、検査は前期募集と同日程で実施する。募集定員は11月上旬に公表予定。
東進ハイスクール・東進衛星予備校は、高校0年生(高校生レベルの学力をもつ中学生)~3年生対象の夏期特別招待講習の申込を受け付けている。最大4講座無料は2024年7月13日申込みまで。申込日により無料講座数は異なる。
夏休みも目前。宿題や受験勉強など、東大生は、どんなふうに計画を立てて夏休みを過ごしていたのだろうか。東大生100名程度にアンケートをとった結果を共有したい。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
シリーズ最新作『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』の無料体験版が配信開始!
東京都立中央図書館は2024年7月27日~10月2日、「北里柴三郎と新しいお札の偉人たち」を開催する。20年ぶりの新札発行にあわせた企画展で、体験コーナーもあり、夏休みの自由研究に活用できそうだ。入場は無料。
日本ガイシは2024年7月4日、公式ホームページのスペシャルコンテンツ「NGKサイエンスサイト」内に、理科の自由研究のヒントになる特集ページ「夏休みの自由研究スペシャル2024」を公開した。サイト内の約400の実験や動画から、編集部が厳選した28の実験が紹介されている。
山口県教育委員会は2024年7月9日、2025年度(令和7年度)山口県公立高等学校入学者選抜の実施大綱および入学定員などを公表した。全日制の入学定員は、前年度(2024年度)比95人減の7,095人。学力検査は2025年3月5日に実施する。
千葉県教育委員会は2024年7月10日、2025年度(令和7年度)千葉県公立高等学校入学者選抜「一般入学者選抜」等における学校設定検査の内容等について公表した。全日制118校のうち、一般入学者選抜では72校114学科が面接を実施。3校3学科が思考力を問う問題を課す。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画。前回に引き続き、偏差値35から2浪して東京大学に合格し、現在はカルペ・ディエムの代表取締役社長を務める東京大学経済学部4年生の西岡壱誠氏と、東京大学教育学部3年生の橋本匠氏が対談。
河合塾グループの高度な数学・サイエンスを学ぶK会は2024年7月27日、中高生と保護者を対象に、夏期セミナー「確率の魅力」を河合塾本郷校にて開催する。下関市立大学データサイエンス学部准教授で元K会講師の近藤宏樹氏が「確率」について講演するという。受講料1,000円。
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