advertisement
advertisement
日本英語検定協会は2024年7月1日、2024年度 第2回実用英語技能検定(英検)の申込みを開始した。個人申込みはインターネット、コンビニ、特約書店のいずれかより申し込む。2~5級については、外部生の受け入れが可能な準会場(塾など)へ申し込み、受験することもできる。
Z会は2024年6月14日、Z会受験情報ナビにて「中学生の定期テスト対策法」を公開した。定期テストで高得点を目指すための学習法や、各教科の解説などを掲載している。
ウィルドアは2024年6月27日、中高生が自身の「やりたいこと」や「探究テーマ」を見つけるための相談AIサービス「コンパスさん」の提供を開始した。2024年7月9日より中高生向けオンライン体験会を順次開催する。
新潟を拠点に教育関連事業、食、アニメなど14事業を展開するNSGグループが、2025年4月に広域通信制 開志創造高等学校(認可申請中)の開校を目指している。進路未決定率0%を目指す学校づくりに奔走する開校準備室の高橋氏、木村氏、遠藤氏に開校への思いやカリキュラム、保護者へのメッセージなどを聞いた。
リセマム公式YouTubeチャンネルで配信中の『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』は、国内・国外問わず、現役の学生YouTuberやインフルエンサーのリアルな学校生活のようすをオリジナル動画でお届けする特別企画。#Track08は、立教大学文学部に通うYouTuberのゆうなさん。
名門会は2024年7月7日、TKPガーデンシティ仙台にて、中高生と保護者を対象とした「共通テスト対策ガイダンス」を開催する。共通テストと国公立大2次試験、私立大試験との違いを交えながら、英語で高得点を取るための学習方法など2025年度入試に関する情報を伝える。事前予約制。
全国学習塾協会は2024年7月1日、「合格実績」に関する自主基準の改正について、全国の塾事業者へ周知した。合格実績に含むことのできる塾生の範囲を「受験直前の6か月のうちいずれかに在籍し、30時間以上の受講、または継続的に3か月以上の受講がある生徒」と規定した。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2024年6月28日、2023年度の受験者数や平均スコアをまとめた「TOEIC Program DATA&ANALYSIS 2024」を発表した。L&R公開テストの平均スコアは612点で、前年度より4点上昇した。
東京都教育委員会は2024年8月25日、同委員会が指定する「進学指導重点校」「進学指導特別推進校」「進学指導推進校」「進学指導研究校」のキャリア教育などの取組みを紹介する「都立高校進学指導指定校フェア」をベルサール新宿グランドで開催する。入場は無料。
2025年4月に開校するベネッセ初の通信制サポート校「Be高等学院」の説明会が会場、個別、バーチャルオープンキャンパスの3つの形態で開催される。東京会場は6月30日と7月21日、大阪会場は7月27日。個別相談会については現中3生の生徒と保護者に限定して開催する。事前申込制。
日本科学未来館は2025年4月より、「知と技の最前線」をテーマに新しい常設展示「量子コンピュータ」「宇宙と素粒子」を公開する。体験的な展示を通じて、未来へ可能性に満ちた研究開発の最前線を楽しみながら理解できるという。
ジェイックが2024年6月28日に発表した「中退に関するアンケート」の結果から、大学や高等専門学校の中途退学者の37.8%が、中退前に「教員からの学習支援」があれば中退しなかったと回答していることが明らかとなった。キャリア教育については、大学よりも高校段階での需要が高い。
海外子女教育振興財団(JOES)は、「2024年度 帰国生のための学校説明会・相談会」を2024年7月26日に東京、7月29日に大阪、7月30日に名古屋で開催する。各学校個別ブースでの相談や帰国生によるパネルディスカッション、教育相談などを行う。参加無料。事前申込制。
東京都教育委員会は2024年6月27日、2024年度(令和6年度)東京都立高等学校入学者選抜学力検査結果に関する調査の報告書を公表した。前年度と比較した教科別の平均点は、数学、英語、理科が上昇し、国語と社会が下降した。
東京都教育委員会は2024年6月27日、2024年度(令和6年度)第2学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。全日制は、日比谷、戸山、西、国立など168校が8,932人を募集する。
山田進太郎D&I財団と高校生新聞(スクールパートナーズ)は共催し、2024年7月30日に中高生女子とその保護者を対象とした進路セミナーシリーズ「未来の仕事を知ろう:女子と保護者のための進路セミナー」をオンラインにて開催する。参加無料。事前申込制。
Language