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東武スカイツリーライン中高私学フェアが2018年7月29日に東京電機大学東京千住キャンパスで開催される。入場無料で、予約不要。東洋大学京北中学校・高等学校や東京家政大学附属女子中学校・高等学校など20校が参加する。
河合塾の海外大学進学を目指すコース「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2018年7月8日、海外トップ大学への進学を目指す中高生を対象とした無料の体験授業を開催する。SATやエッセイの具体的な攻略法を紹介。Webサイトおよび電話で申込みを受け付ける。
「入試(教育)改革と子どもたちへの影響」、そして「プログラミング教育で身に付くスキル」について考えてみよう。
三菱みなとみらい技術館は、2018年7月20日から8月20日までの期間、企画展「(数+カタチ)×オモシロイ=マスレチックランド」を開催する。さまざまな視点から「数」や「図形」を感じることのできる企画展で、体験展示のほかライブショー、ワークショップを多数開催する。
難関都立・公立高校受験に特化した進学塾の河合塾Wingsは、多摩地区の都立高校8校と国立東京高専の先生による「多摩地区都立高校・東京高専 学校説明会」を2018年7月8日に東急スクエアで開催する。参加無料で、事前申込みが必要。
外務省は、平成30年8月1日と2日に開催する「こども霞が関見学デー」の事前登録制参加プログラム「各国の外交官と話してみよう!」など3つのプログラムで参加者を募集する。対象者は小中学生とその保護者。締切りは7月6日(当日消印有効)。
広尾学園中学校・高等学校は、平成31年度(2019年度)入試から、本科コースの中高完全一貫化に伴い、高校の本科コースの生徒募集を停止する。高校の医進・サイエンスコースとインターナショナルコースの募集は継続する。
全国の教育・受験ニュースを配信している「リセマム」で、2018年に掲載した地域ニュースをピックアップ。地域の私立・公立高校受験情報やエリア限定イベント、各都道府県がランクインした格付け調査などをまとめて紹介する。今回は北海道・東北編。
日本財団は2018年6月20日、地域の高校に入学する「地方留学」の全国調査実態調査の結果を発表した。「地方留学」を経験した生徒の4人に3人が、総合的な成長を実感。また、都市部在住生徒の約4割が「地方留学」に関心を有していた。
ジュピターテレコム(J:COM)は、「アニマルプラネット」を運営するディスカバリー・ジャパンと協力して、2018年夏にイベント「自由研究のヒントを探そう 超恐竜教室」や特集番組の放送などを行う。
大阪市教育委員会は平成30年6月20日、全国初の公設民営の中高一貫教育校となる大阪市立水都国際中学校・高等学校の平成31年度(2019年度)入学者選抜方針を公表した。中学校は、適性検査と英語学習に関するグループ面接によって選抜する。
滋賀県教育委員会は平成30年6月15日、平成31年度(2019年度)滋賀県立高等学校入学者選抜要項を公表した。推薦選抜および特色選抜の検査は2月6日、一般選抜の学力検査は3月6日に実施。一般選抜にて面接などを課す場合は、3月6日または7日に行う。合格者の発表は3月13日。
Z会グループの関西圏における大学受験教室事業を行っている「Z会京大進学教室」は2018年7月、高1・2生、中高一貫校に通う中3生とその保護者を対象に、講演会「京大/阪大/医学部を知ろう!」を開催する。参加無料。
警察庁と全日本交通安全協会、三井住友海上福祉財団、日本交通安全教育普及協会は、「平成30年度 交通安全ファミリー作文コンクール」を開催。2018年6月20日から9月10日まで作品を募集する。
群馬県教育委員会は平成30年6月19日、平成31年度(2019年度)群馬県公立高等学校生徒募集定員を公表した。全日制課程・フレックススクールの募集定員は、前年度比200人減の1万2,730人。太田東など県立5校が募集定員減を行う。
埼玉県教育委員会は平成30年6月19日、平成31年度(2019年度)埼玉県公立高等学校および県立中学校の生徒募集人員を公表した。全日制公立高校の募集人員は前年度より680人減の3万8,040人。川越(普通)や市立浦和(普通)など18校が募集人員減を行う。
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