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全国の高校生が学校対抗で科学の力を競う「第14回科学の甲子園全国大会」が2025年3月21日~24日に開かれ、全国代表47校の頂点が決定した。優勝は東京都代表の東京都立小石川中等教育学校。
東京私塾協同組合北支部(TJKN)は2025年4月29日、「進学フェア2025春 私立&都立 受験相談会」を練馬区立区民・産業プラザのココネリホールにて開催する。「学校個別相談」と「何でも相談コーナー」を実施。参加費無料、三部制の予約入替制。定員は各回150組。チケット受付サイトは準備中。
TOEFLテスト日本事務局(ETS Japan)とその親会社であるETSは、TOEFL iBTの受験料を2025年4月1日以降、現在のUS$245からUS$195に改定することを発表した。TOEFLを通じて多くの人の未来が広がるよう、留学や国内外の進学を目指す国内の受験者を応援するための措置だという。
学研ホールディングスのグループ会社である学研スタディエは、2025年4月19日に「世界遺産講座」の無料トライアルを開催する。オンライン学習と動画視聴の2つの形式で提供され、参加者は世界遺産を通じてグローバルな視点を学ぶことができる。
北海道教育委員会は2025年3月19日、2025年度(令和7年度)公立高等学校入学者選抜の第2次募集について発表した。全日制は札幌手稲(普通)6人、旭川北(普通)1人など、153校で4,798人を募集する。願書受付は3月24日午後4時半まで。
大阪府教育委員会は2025年3月21日、2025年度(令和7年度)公立高校入学者選抜における二次入学者選抜実施校と募集人員を発表した。全日制課程は寝屋川(普通)や八尾(普通)など82校で計2,800人を募集する。
未来教育総合研究所は「みらい子ども進学フェア 2025」を2025年4月から9月にかけて13会場で開催する。4月13日が御茶ノ水会場(中学校のみ)、4月20日が池袋会場、4月29日が錦糸町会場など。参加無料。定員あり、先着順。Webサイトより申し込む。1家族4名まで。
日本科学未来館は、地球に関する科学データにアクセスできる常設展示「ジオ・スコープ」の展示デザインを一新し、2025年4月23日に一般公開する。新たな「ジオ・スコープ」は「変わり続ける地球」をコンセプトに内容をリニューアルし、新たに8つの最新データを追加する。
京都府教育委員会は2025年3月18日、2025年度(令和7年度)京都府公立高等学校入学者選抜における後期選抜について発表した。全日制は洛水、西乙訓など4校で各10人程度、定時制は綾部など5校で計238人程度を募集する。願書締切りは3月21日。
明星学苑は2026年4月、東京都府中市に明星Institution中等教育部(MI)を開設する。高度な進学カリキュラムのもと、6年間の学びを通して最難関大学に挑む学力とモチベーションを構築していく。
三重県教育委員会は2025年3月17日、2025年度(令和7年度)三重県立高等学校入学者選抜の合格者数と再募集定員を公表した。全日制課程53校126学科・コースにおいて、入学定員1万240人に対し、9,984人が合格。定員に満たない15校で256人を再募集する。
タカノフーズは2025年4月12日、茨城県笠間市にある水戸第3工場内に、納豆ミュージアム「なっとく!ファクトリー」を開館する。製造工程見学ゾーンを組み込んだ施設で、納豆の製造過程をガラス越しに見学できる。入館無料。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、経済的困難や生活上の困難がある世帯を対象に、中学・高校の入学に関わる費用の一部を支給する「子供給付金」を実施している。2025年4月に中学校や高校等に進学予定の子供のいる同給付金申請世帯を対象に調査を実施し、結果を公表した。
トップレベルの中高生を対象に高度な数学・サイエンスを学ぶK会は2025年4月12日、京都大学准教授の尾高悠志氏を招き、春期セミナー「数学者たちの研究、さまざまな分野とその世界」を開催する。参加費1,000円、事前申込制。
東京都教育委員会は2025年3月17日、2025年度(令和7年度)都立高等学校入学者選抜について、第3次募集の実施校や募集人員を発表した。全日制55校で計1,567人、定時制5校で計169人を募集する。3月24日に出願を受け付け、3月27日に学力検査などを実施する。
資生堂「クレ・ド・ポー ボーテ」は2025年、「STEAM Girls Award」を開催する。おもに女子の小学生および中高生を対象に、探究のテーマや問いを立て、STEAM(科学、技術、工学、芸術/リベラルアーツ、数学)を活用してアイディアを形にし、発表する機会を提供する。
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