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英会話教室を運営するイーオンは、2025年10月5日に行われる英検に初めて挑戦する子供向けに、オンライン校のキッズクラスで「はじめての英検4級・5級対策コース」を開講する。英語学習の重要性が高まる中、イーオンは資格取得を目指す子供たちをサポートするための新たな取組みを開始する。申込期限は8月9日。
東京情報大学は、2025年8月8日と9日の2日間にわたり、看護師を目指す中高生を対象にしたイベント「サマーキャンプ2025」を開催する。参加者は最新のVR技術を活用して、臨場感あふれるリアルな臨床現場を体験できる。申込期限は7月31日。
福井県教育委員会は2025年7月9日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校入学者選抜の日程や出題範囲、推薦・特色選抜の実施校について発表した。推薦・特色選抜の面接などは2026年1月15日、一般入学者選抜の学力検査は2月18日・19日に行われる。
大阪府教育委員会は2025年7月9日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校入学者選抜における各校のアドミッションポリシー、学力検査問題の種類・成績、調査書の評定にかけるタイプを公表した。
文部科学省は2025年7月14日、2025年度(令和7年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を公表した。国語と算数・数学の平均正答率は、小学校・中学校ともに前年度を下回った。初めてCBT形式で実施した中学校理科は、平均正答率ではなく、平均IRT(項目反応理論)スコアが示された。
同志社女子大学は、2026年に創立150周年を迎える。2つのキャンパスに6学部11学科を擁し、隣接する同志社大学でも履修が可能。少人数で手厚い指導を通じて、幅広い教養と高い専門性をバランスよく身に付けることができ、高い就職決定率と就職満足度を誇る。3人の学生に聞いた、同志社女子大学の教育力とは。
駿台予備学校池袋校は2025年8月3日、小・中・高校生、保護者を対象に「駿台・日経スクール速読解力講座」を開催する。参加費は無料、申込みは8月2日まで、駿台Webサイトより受け付ける。
三重県教育委員会は2025年7月9日、2026年度(令和8年度)県立高等学校入学定員および入学者選抜に関する実施要項を公表した。入学定員総数は、全日制で前年度比240人減の1万人。定時制、通信制は増減なし。前期選抜は前年度と同じく全日制課程48校110学科・コースで実施する。
埼玉県は2025年7月10日、2024年度(令和6年度)体罰等の実態把握の結果を発表した。さいたま市立学校を除く県内の公立学校では、前年度より6件多い19件の体罰事案が確認された。体罰等を行った教職員は18人、被害児童生徒は31人で、いずれも前年度より増加した。
駿台予備学校は2025年8月2日から9月15日にかけて、全国の校舎で「共通テスト対策 情報I <夏>特別講義」を開催する。対象は中高生、保護者で、参加費は無料。ライフイズテックの学習塾向け「情報AIドリル」体験プログラムも同日開催する。
大分県教育委員会は2025年7月10日、通学区域制度検証委員会の答申を踏まえ、今後の高校入試の方針について発表した。2026年度(令和8年度)入試より複数校志願制度、2027年度(令和9年度)入試より自己推薦入学者選抜を導入する。
山口県教育委員会は2025年7月8日、2026年度(令和8年度)山口県公立高等学校入学者選抜においてWeb出願システムを導入することを公表した。出願や合否の確認をオンラインで行うことで、手続きがよりわかりやすくスピーディーになるという。
大分県教育委員会は2025年7月3日、2025年度(令和7年度)大分県立高等学校入学者選抜学力検査(第一次)の正答率と受験者の解答を分析した結果を公表した。各教科の出題方針により、どのような力が求められているかがわかるようになっている。
朝日学生新聞社は2025年7月7日、小中学生向けのキャリア教育読本「おしごと年鑑2025」を刊行した。2016年の創刊以来、累計発行部数は約70万部に達し、2025年も全国の小中学校に寄贈された。定価は2,200円(税込)で、全国の書店やECサイト、ASA(朝日新聞販売所)から購入できる。
千葉県教育委員会は2025年7月9日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜「一般入学者選抜」等における学校設定検査の内容を公表した。全日制のうち学校設定検査で面接を実施するのは、73校118学科。志願理由書は全日制3校3学科が提出を求める。
愛知県教育委員会は2025年7月7日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)一般選抜における各高等学校の面接実施の有無および校内順位の決定方式について公表した。
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