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文部科学省は2020年10月20日、「新型コロナウイルス感染症の影響を受けた専門学校生への支援状況等に関する調査」の結果を公表した。授業料の納付猶予は前期が95.4%、後期が89.9%で実施または実施予定。経済的に困難な生徒を支援している専門学校は51.1%だった。
雑誌プレジデントファミリーの情報サイト「中学受験部」が、2020年10月23日午前11時より、特別オンラインセミナー「激変するコロナイヤー受験。今からの正しい戦略を教えます」を開催する。申込締切は、2020年10月22日午後3時。参加費無料。
中学受験プロ家庭教師・安浪京子先生と教育ジャーナリスト・おおたとしまさ氏が語る、直前期「親が陥る5つの“迷信”」とは? ラストスパートを迎える中学受験生の親たちへ、中学受験最前線を知り尽くす2人が語るコロナ禍の中学受験アドバイス。
バイドゥが提供する日本語入力&きせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」は2020年10月20日、10代が選ぶ「今、学びたいことTOP10」を発表。1位にランクインしたのは「音楽」だった。
山川出版社と二宮書店は、歴史と地理の教育コンテンツ6,000点以上を収録する新しいWebサービス「山川&二宮ICTライブラリ」を、2021年4月より開始する。また、サービス提供開始に先駆けて、期間限定の無料トライアルキャンペーンを2020年12月4日まで実施している。
河合塾と河合塾マナビスは2020年11月28日と29日、全国の中高生と保護者を対象とした「全国主要大学入試説明会」をオンラインで開催する。人気の国公私立大学が約70校勢ぞろいし、自宅にいながら主要大学を比較検討することができる。参加無料。事前予約制。
医系専門予備校のメディカルラボは、プレスセミナー「コロナ時代の医学部受験~大学入試改革&コロナ禍の影響」を都内で開催。大学入試改革の影響に加え新型コロナの感染拡大防止措置の休校の影響もあり、今年度は先行きを見通しにくい状況下にあるといえそうだ。
国立教育政策研究所は2020年10月20日、2020年度(令和2年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の調査問題や解説資料などを公表した。新型コロナウイルス感染症の影響から、2020年度は調査を実施していないが、取組みの参考にしてほしいとしている。
日本公認会計士協会東京会は2020年11月と12月、高校生と大学生を対象とした「オンライン公認会計士制度説明会」を開催する。説明会はMicrosoft Teamsを利用して配信。パソコン、スマートフォン、タブレットを使って視聴できる。参加費は無料。事前申込不要。
全国学校図書館協議会(SLA)は2020年10月9日、「第1回情報活用授業コンクール」の応募要項を発表した。図書を含む印刷物やデジタル、インターネットによる多様な資料やICTを活用した単元の授業実践報告を募集する。応募期間は2021年2月1日から3月31日(当日消印有効)。
文部科学省は2020年10月20日、学校が保護者に求める押印の見直しや連絡手段のデジタル化について全国の教育委員会などに通知を出した。内容によっては押印手続きを省略し、メール配信システムなど、デジタル化による効率的な情報伝達手段を進めるよう求めている。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第6回となる「ReseMom Editors' Choice 2020」では、10のサービスを選出させていただきました。
福島県教育委員会は2020年10月16日、2021年度(令和3年度)県立学校生徒募集定員について公表した。全日制高校の生徒募集定員は、前年度(2020年度)比560人減の1万2,670人。
イードの教育情報サイト「リセマム」は2020年10月20日、サイト開設から10周年を迎え、「リセマム」10周年感謝祭として、プレゼント企画やセミナーなど各種企画を開始した。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2020年10月19日、「東進 海外大学留学支援制度」の支援内容を拡充したと発表した。1人あたりの給付金の総額を、総額38万ドル(年間9.5万ドル4年間、約4,000万円)に増額する。
文部科学省は2020年10月14日、国土交通省の依頼を受け、各都道府県教育委員会などに修学旅行等の学校行事におけるバスの利用について、安心して利用するためのリーフレットを作成したことを伝えた。
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