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2021年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2020年9月27日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2021年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介。
国内屈指の難関中学校「灘中学校」。小学生を対象とする入試問題は難問揃いで、思考力や記憶力のみではなく、“ひらめき”を求められる問題も多い。灘中学校の算数、あなたは解けるだろうか。
高校生と学校をつなぐ情報発信やイベント開催を展開する「さんぽう」が、一般選抜入試に特化した大学説明会をオンラインで開催する。開催日時は、2020年11月15日の午前10時より午後3時10分まで。事前申込制。
千葉工業大学は2020年10月14日、受験生の進学支援策として、2021年度(令和3年度)入試に限り、大学入学共通テスト利用入学試験(前期・中期・後期)の検定料を免除すると発表した。今回の措置により、通常1万5,000円の検定料が無料になる。
学研プラスと日本創発グループの合弁会社ワン・パブリッシングが運営する小中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」は2020年10月6日、SDGs(持続可能な開発目標)の教育に役立つ特集ページを公開した。
学研プラスは2020年10月22日、「科学と学習PRESENTS」シリーズの新刊「天体望遠鏡ウルトラムーン」を発売する。組み立てが簡単で星を探しやすく、初めての天体観測に最適な望遠鏡として設計された。価格は2,500円(税別)。
ベネッセコーポレーションの「進研ゼミ中学講座」は2020年11月1日、オンラインライブ授業を無料公開する。休校の影響による中学生の理解不足解消が目的。進研ゼミ会員でなくても受講できる。パソコンやタブレット、スマートフォンから参加可能。
学習院大学・成蹊大学・成城大学・武蔵大学・甲南大学の5大学で構成される「リベラルアーツ5学園」は2020年11月3日、「リベラルアーツ5学園進学相談会in大学フェア2020」を開催する。入場無料・事前登録制。
将来のキャリアを描けずに不安が膨らむ一方で、学生の3人に1人はコロナ禍の不安を誰にも相談していないことが、人間塾が2020年10月12日に発表した調査結果より明らかとなった。
東京大学は、第71回駒場祭を2020年11月21日から23日まで初めてオンラインで開催する。駒場キャンパスを模した「駒場ゼロキャンパス」というページが公式Webサイト内に設けられ、企画を見ることができる。各企画はYouTubeやZoomなどを使って公開される。
熊本県は、CO2ゼロに向けたアイデアを募集する「くまもとCO2ゼロびっくりアイデアコンテスト」を開催する。募集開始日の2020年10月17日は、全国から参加できるオンラインイベント「厚切りジェイソンとびっくりアイデア考えてみる!」を行う。アイデア募集は11月30日まで。
オンライン学習塾「アオイゼミ」を運営する葵は2020年11月2日、自宅で生徒ひとりひとりに合った学習指導を受けることができるオンライン個別指導「アオイゼミ For You」を開始する。1回60分、1か月4回の授業料は2万2,000円(税込)。
ワールドアベニューは2020年10月24日、オーストラリアでの大学進学説明会をオンラインにて開催する。その後12月までオーストラリアの各大学のスタッフをゲストスピーカーに迎えた説明会を順次行う。
代々木ゼミナールは2020年10月25日、高1・2生を対象とした読解力を測る「リーディングスキルテスト」と、新井紀子氏によるオンラインセミナーを開催する。また、11月10日以降、全国の代ゼミサテライン予備校にて「読解力アップ講座」を受講できる。
明治大学サービス創新研究所の内藤隆客員研究員は、受験生を対象とした身体活動の調査を実施。受験期は身体活動量が著しく低下し、受験生の70%以上が運動不足になっていることがわかった。研究成果は、日本運動疫学会発行の「運動疫学研究」に2020年9月30日に掲載された。
児童発達支援・放課後等デイサービスを展開する「ぐりーん」は、ディスレクシア(発達性読み書き障害)の子ども向けNintendoSwitchトレーニングアプリ「読むトレGO!」を導入し、施設を利用する子どもたちにICTを活用した児童発達分野での支援を拡充させると発表した。
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