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日能研は、10月6日(日)に小学6年生を対象とした「合格判定テスト」を開催する。申込みは、9月2日(月)より10月5日(土)まで。受験料は、4科目が5,775円、2科目が4,725円。保護者会も同時開催する。
川崎市は9月7日、慶應義塾大学、かわさき新産業創造センターとともに科学の楽しさが体感できるイベント「科学とあそぶ幸せな一日」を慶應義塾大学の新川崎タウンキャンパスで開催する。
三菱自動車は、9月2日から11月29日までの期間、自動車産業全般に関するさまざまな質問を、フリーダイヤルやインターネット、手紙で受け付けて回答する「2013年 小学生自動車相談室」をお客様相談センター内に開設すると発表。
学研ステイフルは、ドーム型スクリーンに自然科学や地理、手持ちの映像を映し出せる家庭用情報球儀「 WORLDEYE(ワールドアイ)」を10月下旬に発売すると発表。
キッザニア甲子園は、中学生を対象とした新企画、「第8回ジュニアキャンパス・ナイト」を9月25日(水)に開催する。
文部科学省は8月30日、2014年度の国立大学の入学定員予定を発表した。新設されるのは、秋田大学と長崎大学の2学部2学科。学部全体では前年度より65人減の9万6,417人、大学院は68人増の5万8,792人となる見通し。
大学受験予備校の東進は、難関大学の合格者のうち65.4%は、高2までに「学部・学科」で志望校を決めたことを東進タイムズ2013年9月1日号の16面で紹介している。
文部科学省は、意欲と能力のある学生が経済的理由で進学などを断念することがないよう、日本学生支援機構が貸与する無利子奨学金の対象人員を大幅に増員するなど、奨学金制度の改善充実を図る。8月30日に発表した概算要求に1,277億円を計上した。
文部科学省は8月30日、2014年度の概算要求を発表した。要求額は、前年度比5,477億円増の5兆9,035億円。「教育再生」の実現に向け、少人数教育の推進、グローバル人材の育成などを重点的に盛り込んでいる。
佐賀県は9月7日、ICT利活用教育についての取組みを広く知ってもらおうと、第2回教育フェスタ2013「先進的ICT利活用教育体験会」を武雄市北方公民館で開催する。入場無料で、事前申し込みも不要。
日本標準教育研究所が8月に公表した調査報告書「小学校教師の現状と課題」によると、今の子どもたちについて9割以上の教師が子どもの個人差が大きくなっていると感じていることが明らかになった。
京都大学では8月30日、同大学のポストドクターや大学院生による出前授業・オープン授業を希望する、全国の高等学校の募集を開始した。
慶応義塾大学と大分県中津市は、「福澤諭吉記念 第52回全国高等学校弁論大会」を12月6日、中津文化会館で開催すると発表、高校生からの弁論原稿を募集している。
東京都は9月8日、社会に向けた中学生の思いや考えを広く都民に理解してもらうことを目的に、「平成25年度中学生の主張 東京都大会」を都民ホールにて開催する。
東進は、東京大学と京都大学の2次試験(前期)と同じ出題形式・レベルの「第2回 9月 東大本番レベル模試」、「第2回 9月 京大本番レベル模試」を9月22日に開催すると発表した。
海外留学推進協会は、返済不要の奨学金を支給する米国のセントアンドリュー大学とウェバー国際大学への留学を希望する日本人留学生の募集を開始。9月22日に東京、23日に大阪にて奨学金留学に関する説明会を開催する。
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