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栄光ゼミナールは、西京中・洛北中・守山中を志望する小学4~6年生を対象とした「公立中高一貫オープン」の受付を開始した。オープンの実施は9月8日。
2013年4月に完成した城西大学東京紀尾井町キャンパスの水田記念博物館「大石化石ギャラリー」は、小中学生を対象とした「夏休みワークショップ」を8月26日から31日まで開催する。学芸員ツアーや化石発掘、アンモナイト分類学などの体験をすることができる。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は8月25日、イプシロンロケット試験機による惑星分光観測衛星(SPRINT-A)の打上げ時刻を27日午後1時45分に設定したと発表した。午後1時25分からは、打ち上げの様子がインターネットでライブ中継される。
首都圏模試センターは8月24日、「2014年入試 予想偏差値一覧(9月版)」を公開した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
夏休みといっても、部活あり、補習ありで、連日のように登校している北角氏。忙しい中、1学期を振り返り、感じた学校現場や公教育の違和感、“えっ、なんでこんな仕組みになってるの?”と思ったことを、素朴に語っていただけた。
「親子(孫)夫婦でたのしい仮説実験講座2013」が9月21日から、京都大学の吉田南総合館北12講義室で開かれる。子どもから大人まで、親子や夫婦、孫と祖父母など家族単位で参加することができる連続講座。9月23日までの連続3日間、4回にわたって開かれる。
日本科学技術振興財団と「青少年のための科学の祭典」全国大会実行委員会は、小中学校の理科担当教員の指導力向上を目的とした「第1回 教員のための理科実験スキルアップ講座」を10月6日、科学技術館で開催する。
夏休みも終盤に差し掛かってきた。小学館ドラゼミ本部では、小学生向けに、夏休み自由研究のヒントを集めた期間限定の特別映像「夏休み自由研究お助け隊」をホームページで公開しているので紹介しよう。
中学・高校生の留学をサポートするICCは、9月15日の名古屋を皮切りに、16日は大阪、22日は東京にて「中学・高校 留学フェア2013」を開催する。当日はオーストラリアなどから学校担当者が来日予定。参加は無料だが、予約が必要。
夏休みも残り1週間あまりとなり、子どもたちが「宿題を終わらせなくては」と焦り始めるのがこの時期。特に自由研究はなかなかテーマが決まらず手つかずのままというお子さんもいるのではないだろうか。
ベネッセ教育情報サイトでは、中学1年生から高校3年生の保護者を対象に、子どもの持っている文房具やこだわり、トレンドなどについてアンケートを実施した。調査期間は2013年6月19日~6月25日、1,978名の回答を得た。
東京ガス新宿ショールームは8月24日(土)、25日(日)に、夏休みファミリーイベントを開催する。小学校6年生までの子どもと保護者を対象に、ワークショップや料理の試食などの企画を用意している。参加費は無料。
アキレスは、順天堂大学と協同で、子どもの正しい歩行が身につく足育シューズ「SYUNSOKU SO・KU・I・KU」(瞬足そくいく)を開発。8月下旬より発売する。価格は3,675円~5,040円。サイズは15.0~20.0センチ。
関西学院大学理工学部は、2015年4月に設置を予定している3学科の特設サイトをオープンした。新学科の研究内容などをわかりやすく紹介している。
全国知事会は8月22日、公立高校授業料無償化に所得制限を設けることについて、「2014年4月から実施するには多くの課題があり、非常に難しい」として、下村文部科学大臣へ申し入れをした。
葛西臨海水族園は、小学生とその保護者を対象に、閉園後の生物を観察する「親子で楽しむ夜の観察会」を9月28日、29日に開催する。9月28日は小学1~3年生、29日は小学4~6年生とその保護者が対象。
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