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厚生労働省が3月15日に公表した資料によると、2012年4月1日現在の保育所の耐震化率は74.9%であり、都道府県によって大きな差があることが明らかになった。
真言宗洛南学園は、2014年4月に洛南高等学校附属小学校を開校予定として、ホームページで学校の規模や校舎規模などの概要を公開した。現在、認可申請中で、学校案内や募集要項は随時ホームページで知らせていくという。
もうすぐ新学期を迎える。入学・進学を期に塾に入ろうと考えている家庭も多いのではないだろうか? 3月18日発売の日本経済新聞出版社「ducare」(3月号・980円)は、「失敗しない、させない塾選び」を特集している。
人事院は3月15日、国家公務員採用試験において英語試験を活用すると発表した。試験内容の検討や、受験生への周知等を考慮して、2015年度の総合職試験を目途に導入予定としている。
Benesseこども英語教室が提供する幼児対象のキッズコースは、2013年4月から全面的にカリキュラムを刷新しリニューアルスタートする。その内容や背景について担当者にうかがった。
文部科学省と厚生労働省は、平成25年3月大学等卒業予定者の就職内定状況を共同で調査、2月1日現在の状況を取りまとめ、ホームページ上で公開した。文系・理系別では、理系の内定率が文系を7%以上上回る結果となった。
大阪私立中学高校連合会は、府内私立高20校で2次募集を実施すると発表した。内訳は男子校1校、女子校9校、共学が10校。願書受付けは3月18日より順次開始されるという。
京都大学は大学教育の国際化のため、5年後を目途に100人規模の外国人教員を新規採用する。教養科目の半分以上を英語で講義することを目指す。
東京大学は3月15日、平成28年度入試より、後期日程試験の後継として推薦入試を導入することを正式発表した。募集人員は100名程度で、内訳は科類ごとに設定予定。
「受験サプリ」を運営するリクルートマーケティングパートナーズは、今月実施した「今どきの受験生の経済事情調査」を発表した。大学受験のために、塾・予備校に通っている受験生に調査したところ、3人に1人は経済事情から通塾を断念していることがわかった。
就職情報会社ディスコは3月14日、採用活動に関する企業調査結果を発表した。2014年3月卒業予定者の採用見込みは堅調であることがわかった。また、近年話題にのぼることが増えた親子就活や、日本人留学生の採用動向についても明らかになった。
イー・ウーマンは、小学生から高校生を対象とした時間管理手帳「アクションプランナー ジュニア版」を3月15日に発売する。
タカラトミーエンタメディアは3月14日、銀行業務体験ができるiPhone/iPad向けアプリ「ぎんこうへいこう!」を三井住友銀行提供のゲームアプリとして配信開始した。価格は無料。
パソコン周辺機器の通販サイト「サンワダイレクト」では、覗いたもののサイズを計測できるスケール一体型の観察&計測用ルーペを発売した。覗いた対象物を10倍の拡大率で観察・計測できるルーペで、接地した状態でピントが合うように設計されているという。
女子中高生の92%が「夢・あこがれの職業がある」と回答し、53%が「夢・あこがれの職業への就職と学歴は関係ある」と回答したことがふみコミュニケーションズの調査で明らかになった。
NHK Eテレの新番組「エデュカチオ!」では、小中学校教員を対象としたアンケートを実施、協力を呼びかけている。保護者の学校への悩みや疑問に対して先生側の意見を集めるアンケートとなっている。
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