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2012年度の私立大学(学部)における初年度学生納付金は、対前年度比0.1%増の1,315,882円であることが、文部科学省の調査より明らかになった。同省としては、私立大学に対し、一層の経営努力による学生納付金の抑制をお願いしている。
私の周りにも、浪人生をお持ちのお母様がたくさんおられます。やはり多くの方は予備校に通わせているようですが、どちらが良いかはお子様の性格や環境により一概には言えないかもしれません。
日能研は、未就学児・新1年生の保護者を対象とした講演会「オン・ザ・ロード2013~幼児期からの学びを豊かにつなげる~」を4月15日、横浜市の関内ホールで開催する。対象は未就学児および新1年生の保護者で、入試情報や子どもとの関わり方を考えるという。
リクルートキャリアが運営するサイト「就職ジャーナル」は、「面接で何を聞かれた?」をテーマにアンケートを実施。面接で聞かれた質問の内容で一番多かったのが「志望動機」で90.1%にのぼった。
文部科学省は3月26日、2014年度より高校で使用される教科用図書の検定を実施した。10教科の教科書のページ数は、現在の教科書と比べ平均14.9%増える。特に、国語が29.6%、数学が28.1%と3割近く増えるという。
4月1日に62周年を迎える野毛山動物園は、入園者先着100人にポストカードをプレゼントする。また、園内は約250本の桜の花が見ごろを迎えていることから、来園を呼び掛けている。
明石市立天文科学館は、「宙(そら)ガール養成講座」の受講生を募集。星好きの16歳以上の女性を対象に、4月21日から来年3月までの毎月1回、講座が行われる。全回参加すると「宙ガール免許皆伝」が授与される。料金は入館料と1回の参加費300円。
代々木ゼミナールは、大学受験生を対象とした「第1回 全国センター模試」「第1回 国公立記述模試」「第1回 国公立2次・私大 全国総合模試」を5月12日より順次開催する。
文部科学省は3月26日、2012年度に実施した「外部検定試験の活用による英語力の検証」事業の結果を公表した。調査結果から、高校生の大半は、日常生活の身近な話題については英語で理解・表現することができるが、社会性のある話題については課題があることがわかった。
受験生の保護者の悩みを先輩ママがアドバイスする「ママサポーターズ」。浪人が決定したが、予備校に行かないと言い張る高3男子の保護者の質問に、一浪の末、東京大学 理科1類合格に息子さんを導いた森郁子さんが回答した。
国立青少年教育振興機構は、冊子版「体験・遊びナビゲーター」のダウンロードページを公開。自然の中で行う活動をイラストや写真付きで紹介し、これから野外で楽しむ機会が増える子どもたちの「参考書」になりそうだ。
同じ企業でインターンシップを行っても、業務内容によって得る経験も異なる。今回は、リセマムを運営するイードのメディア事業本部にインターン生として勤務したルンカモンパン・ピンムック(Rungkamonphan Pimmook)さんにインターンシップの経験について聞いた。
日本青少年研究所が3月26日に発表した「高校生の進路と職業意識に関する調査」によると、米国や中国の高校生は、医師や建築家、自ら起業といった自営的な職種の希望が多いが、日本は被雇用職の希望が多いことが明らかになった。
文部科学省は3月26日、2013年度国公立大学の欠員補充による第2次募集を実施する大学・学部を発表した。3月26日15時現在、5大学6学部で計66名募集する。出願は3月28日より受け付ける。
京都大学は3月26日、個々の学部が定めたカリキュラムと教育コースを受けるにふさわしい学力と意欲を備えた者を選抜する「特色入試」を2016年度より全学部で実施すると発表した。詳細な選抜方法は、2013年12月~2014年3月の間に公表する予定という。
日能研センター南校と日能研西日暮里校は、低学年の子どもを対象に就学前の特別イベントを開催する。自然や環境をテーマにした今回のイベントを通じて、学ぶことの大切さを伝えるとしている。
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