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「自分らしい進路を考える」事務局は2022年8月28日、アクセス梅田スペースで、学校生活や進路に悩む小中高生とその保護者等を対象に進路相談会「自分らしい進路を考える」を開催する。ひとりひとりにあった進路を共に考える。事前申込不要、入場料無料。
2022年度大学入試の入試結果を振り返り、公立看護大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者と受験者がもっとも多かったのは「川崎市立看護大学」で、入学辞退率がもっとも低かったのは「岐阜県立看護大学」だった。
河合塾は2022年8月11日、河合塾麹町校にて医学部入試情報講演会を開催する。小・中・高校生と保護者が対象。参加費・受講料無料。
2023年度に開学25周年を迎える学習院女子大学は、予測困難な時代を生き抜く力を育成する新カリキュラムを同年度に開始する。「データサイエンス教育プログラムの新設」「国際的で学際的な学びの強化」「探究的で実践的な学びの深化」の3つの改革を実施する。
オール・デンタル・ジャパンは2022年8月28日、中高校生親子向け「歯科衛生士進学説明会」を、すみだ産業会館(丸井錦糸町店8階)にて開催する。歯科衛生士学校・歯科技工士学校含め15校以上が参加する。参加費無料。
夏休みに出される宿題の読書感想文、一文目から苦労しているという子に、ぜひ知ってほしいのが、迷いなく自分の感想文を書ける方法だ。「穴うめ式でらくらく書ける読書感想文」(KADOKAWA)より、どのような本にも使えて簡単に書き上げられる3つの「型」を紹介する。
教育業界でもSDGs推進に向けて多くの取組みが始まっている。一方、学び方そのものの多様性は、いまだに見過ごされたままだ。リセマムでは、その突破口として「オルタナティブスクール」に注目し、学校横断の先生座談会を開催した。先生方と教育現場の課題について考える。
2022年度大学入試の入試結果を振り返り、旧7帝大の受験者数や実質倍率、入学辞退率を紹介する。志願者がもっとも多かったのは「北海道大学」で、受験者数がもっとも多かったのは「東京大学」だった。
市進教育グループでは2022年の夏休み、小学生から難関高校合格を目指す「高校受験合格一貫コース」において夏期講習を実施する。対象は小学4~6年生。教室での対面授業、自宅でのオンライン授業のいずれも選択可能。
市進学院・市進予備校では2022年7月~8月の夏休み、年長~小学校低学年向けにそれぞれの学齢に適したプログラムを提供する。お子さまとともに有意義な夏を過ごせるよう、ぜひチェックしてほしい。
身近なようで実は知られていない天気についての「知っておくと便利なこと」や「意外な知識」を雲研究者・気象庁気象研究所の研究官である荒木健太郎氏の著書「もっとすごすぎる天気の図鑑 空のふしきがすべてわかる!」から紹介。雲に触りたいという夢が叶う実験とは?
高得点を狙える小論文・作文とは? 一般入試と推薦入試、それぞれの作文の違いとは? 受験指導専門家の西村創氏と石井知哉氏の共著書「改訂版 高校入試 塾で教わる 小論文・作文の書き方」より、高校入試に備えて練習しておきたい、小論文・作文のポイントを紹介。
「神山まるごと高専(仮称・認可申請中)」は2022年8月17日・18日・23日、ワークショップ「未来の学校LAB」を開催する。対象は中学3年生および同校の受験資格のある人。開催は大阪・東京・オンラインの3会場で行う。参加は無料。
身近な存在のようで実は知られていない天気についての「知っておくと便利なこと」や「意外な知識」を雲研究者・気象庁気象研究所の研究官である荒木健太郎氏の著書「空のふしきがすべてわかる! すごすぎる天気の図鑑」(KADOKAWA)から紹介する。
2022年度の大学入試結果を振り返り、関西・私立大学の受験者数や実質倍率や入学辞退率を紹介する。近畿大学は志願者数が15万7,434人にのぼり、9年連続で全国1位となった。
2022年度大学入試の入試結果を振り返り、首都圏・私立大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率を紹介する。法政大、明治大は前年の志願者減の反動で志願者が増加、再び10万人を超えた。