advertisement
advertisement
2年目となる大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が、2022年1月15日午前9時30分に始まった。2022年度(令和4年度)共通テストは1月15日と16日の2日間実施される。東京工業大学試験場のようすを取材した。
2022年1月15日から実施される大学入学共通テスト(旧センター試験)。新聞各社は、問題と解答をWebサイトに公開する。公開時間は試験1日目は当日の午後9時30分から10時ごろ、2日目は当日の午後8時から8時30分ごろと予想される。
旺文社教育情報センターは2022年1月13日、文部科学省が公開した「受験機会の確保に関するQ&A」についてポイントをまとめた。大学は、大学入学共通テストを受験していない受験生について、十分上回る力があるかどうかを慎重かつ厳格に判定すると考えられるという。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、志望校合格可能性判定サービス「バンザイシステム」と「ボーダーライン一覧」を2022年1月19日13時、「国公立大学全体動向」を20日12時に公開する予定だ。
明日から大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の第1日程が始まる。朝9時30分からの試験に備えて、早めに準備をしておきたい。本記事では共通テストの持ち物や事前準備についてまとめる。
2022年1月15日・16日に実施される2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)当日から、塾・予備校や新聞社などは、正答・配点や解説、難易度、予想平均点などの情報を速報し、自己採点ツールなどを提供する。各塾が提供する情報ページを一覧でまとめた。
2022年度(令和4年度)大学入学共通テストが1月15日と16日に実施される。テスト初日は北日本の日本海側で雪が降る予想で、関東から西の各地では冷え込む所が多くなるので、寒さ対策が必要だ。
2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)が1月15日と16日に実施される。追・再試験の実施期日は令和4年1月29日と30日。都道府県別の現役志願率を概観する。
リセマムとINHOPは2021年12月22日、オンラインセミナー「受験期直前!とある男が教える、年末年始の勉強とメンタル維持のコツ」を共催した。葉一氏から受験生へのエールと合わせて、当日のようすをお伝えする。
受験期の体調管理のために、より我が子に合ったもの、質にこだわったマスクを使わせたいと考えている保護者におすすめ。快適性や衛生面を追求したプレミアムタイプの不織布マスク「シャープクリスタルマスク」が定期便サービスを展開している。
シャープは2022年1月13日、カラー電子辞書「Brain(ブレーン)」の「高校生モデル」2機種<PW-S2/PW-H2>、「大学生・ビジネスモデル」<PW-B2>、「中学生モデル」<PW-J2>、「生活・教養モデル」<PW-A2>の計5機種を発表した。
JAグループは「みんなのよい食プロジェクト」の一環として、バケツを使って手軽に米づくりが体験できる「バケツ稲づくり」27万セットを子供たちに配布する。2022年1月11日より、先行予約申込受付を開始する。
慶應義塾大学は2021年12月24日、2022年度の授業について、9割を超えて対面で実施する予定だと公表した。感染防止策を講じつつ対面授業を進める首都圏の大学の方針をまとめた。また、早稲田大学は冬休みの過ごし方について学生へメッセージを送っている。
さいたま市教育委員会と三菱UFJモルガン・スタンレー証券は2021年12月24日、金融経済教育において連携する協定の調印を行い、同証券と「教育と探求社」が共同開発する「金融経済教育プログラム」を2022年度からさいたま市内の小学校で導入することを決定した。
北海道大学は2021年12月27日、2023年度(令和5年度)「フロンティア入試(総合型選抜)」の実施概要を公表した。「フロンティア入試」は、出願書類や選抜方法の違いにより「TypeI」「TypeII」に区分して実施する。
UNIVASは、設立当初より検証・検討を進めていた学業基準の指針のうち、運動部学生における学業と運動部活動の両立をさらに進めることを目的に、卒業所要単位数を計画的に取得する手法の1つとして「運動部学生の学修支援となる単位数めやす」を策定した。