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東京通信大学は2025年1月22日、学生生活を24時間サポートするAIチャットボット「ちゃっとぼっつぼ」を導入したと発表した。このAIチャットボットは、学生が時間や場所に縛られずに学びを続けられる環境を提供するために開発されたもので、タツノコプロとの連携により誕生したキャラクターが特徴だ。
文部科学省は2025年1月24日、国内の研究力強化を目的とした「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」の2024年度採択大学を公表した。新たに弘前大学など国公私立13大学を採択。1件あたり5年間をめどに最大55億円程度を支援する。
大学生奨学財団(以下、学奨財団)は、2025年2月1日から第3期の奨学生(給付型)の応募受付を開始する。奨学生1人あたりの給付金額は前年より2割増の年間12万円となる。応募は学奨財団のWebサイトから行うことができ、PCとスマートフォンの両方に対応している。
立命館守山中学校・高等学校は探究活動を重視し、生徒の学び続ける力と挑戦するマインドセットを育んでいる。生徒たちは社会課題に挑むプロジェクトに取り組み、自らの興味を起点に成長を実感している。
リセマム公式YouTubeチャンネルで配信中の『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』は、国内・国外問わず、現役の学生YouTuberやインフルエンサーのリアルな学校生活のようすをオリジナル動画でお届けする特別企画。
駿台予備学校は、全国の駿台グループ28会場において医学部入試情報講演会を実施した。本記事では2024年12月21日に医学部受験専門校舎・市谷校舎で開催された同講演会の概要をレポートする。
キャリタスは、2026年3月卒業予定の大学3年生(理系は大学院修士課程1年生を含む)を対象に、2025年1月1日時点での就職意識や就活準備状況について調査を実施した。企業の就活セクハラ防止策として評価できるものは、「夜間の面会禁止」60.2%が最多だった。
2025年1月22日、文部科学記者会において、学生・若者団体「入学金調査プロジェクト」が大学の入学金に関する調査結果を公表した。直近3年以内に受験を経験した大学生の87.7%が入学金の二重払いを問題だととらえていることが明らかになった。同団体は、入学金の二重払い問題に焦点を当て、署名活動や実態調査を通じて制度の見直しを求めている。
東京大学は2025年1月17日、2025年度から授業料免除制度を拡充することを発表した。新たな制度では、世帯年収600万円以下の学生は授業料が全額免除される。また、世帯年収900万円以下の地方出身学生には授業料の4分の1が免除される。この改定は、改定後の授業料が適用される学生(留学生を除く)が対象となる。
日本英語検定協会は、2025年1月17日~19日に実施した「2024年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を1月20日に公開する。Webサイト公開時間は午後1時以降を予定。
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に話を聞いた。
資格・検定情報サイト「日本の資格・検定」を運営するシー・ビー・ティ・ソリューションズは、2025年版「取得して良かった資格・検定ランキング」を発表した。日商簿記検定が総合満足度で首位を獲得し、語学系資格の実用英語技能検定とTOEICがそれに続いた。
Gakkenは2025年1月8日、成人の日に向けて新成人におすすめの書籍をジャンル別に集めたブックリストをGakken公式ブログで公開した。政治、働き方、お金、教養など多岐にわたるジャンルから厳選された書籍が紹介されており、新成人が未来を切り拓くヒントを得るための一助となることを目指している。
2024年11月28日、大手町プレイス ホール&カンファレンスにて「京都先端科学大学工学部 記者発表会」が開催された。発表会のようすをレポートする。
資格・検定情報サイト「日本の資格・検定」を運営するシー・ビー・ティ・ソリューションズは、2025年版「就職・転職に役立つ資格・検定ランキング」を発表した。1位は5年連続で「日商簿記検定」、2位は前年から1ランクアップした「宅地建物取引士(宅建士)」がランクインした。
大阪府松原市の商業施設「セブンパーク天美」で、追手門学院大学の学生がタケダハムと共同で開発した新商品を発表するプロモーションイベントが2025年1月16日に開催される。イベントでは、茨木市特産の「赤紫蘇」や羽曳野市の「ワイン」を使用した3つの商品が紹介され、地域特産品の魅力を広く発信する。
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