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LEGOLAND Japanは、日本初上陸となる屋外型キッズテーマパーク「LEGOLAND Japan」を2017年4月1日に名古屋でグランドオープンすると発表した。2016年5月19日より、初回特典付きの年間パスポートを発売。プレオープンに入園できるなどの特典がある。
すみだ水族館は、金魚づくしのイベント「お江戸の金魚ワンダーランド」を、7月1日から9月30日まで開催する。リニューアルした展示ゾーンには金魚約1,000匹を展示。親子で参加できるワークショップや限定金魚メニューの販売など、館内はお祭りムード一色となる。
バンダイの子会社メガハウスは7月上旬、カメラ付きの次世代型デジタルスケッチブック「おえかきアーティスト」を発売する。価格は2万1,600円(税込)。対象年齢は3歳以上。全国の玩具取扱店で購入できる。
東京YMCAと横浜YMCAは、7月と8月の夏休み期間に幼稚園生・小学生などを対象としたさまざまなサマーキャンプ・スクールを開催する。申込みの受付開始は、東京YMCAが6月初旬、横浜YMCAが5月14日。
学研イノベーションは5月21日・22日、産経新聞社と共同で「ソトイコ!スポーツフェスタ」を開催する。スペシャルサポーターに前園真聖氏と里崎智也氏を迎え、会場となるセブンパークアリオ柏で、スポーツ教室や体験会、運動能力測定会などを行う。
サントリーホールとサントリー美術館は7月30日と31日、サントリーアートキッズクラブ「いろいろドレドレ Vol.2ガラスと音のファンタジー」を開催する。3歳~6歳の未就学児を対象に、美術と音楽に親しむワークショップとコンサートを行う。
ワイズインテグレーションは、ナチュラルスタイルと共同で子ども向けプログラミング教育プロジェクト「ソビーゴ」を2016年夏より始動する。プロジェクト第1弾として、7月下旬よりプログラミング教材を販売する。
Grossology(グロッソロジー)が体験できる人気イベント「からだのひみつ大冒険DX」が7月16日~8月28日の期間、幕張メッセにて開催される。「からだの中のきたないもの」を通して自分のからだの大切さを学ぶことができる参加体験型の科学イベントだ。
環境省が主催する「エコライフ・フェア2016」が、6月4日と5日に代々木公園で行われる。コナンとエコを学ぶスタンプラリーや次世代のデジタル地球儀、さまざまなパフォーマンスが楽しめる。入場無料。
JR東海が運営するリニア・鉄道館では、5月11日から7月11日にかけて、現役の駅係員や運転手による仕事紹介や、ガイドツアーなど楽しみながら鉄道を知ることのできる期間限定イベントを開催する。
キッザニア甲子園は、夏休みの対象期間中の第2部に何度も入場できる「キッズサマーパス2016」を販売する。価格は1万円(税別)で、限定200枚。応募は5月22日まで受け付けており、申込み多数の場合は抽選となる。
1949年の創業以来、一貫製造体制でランドセルを作り続けている「鞄工房山本」は、5月31日に銀座店を移転オープンする。坪数は旧店舗の倍になり、新店舗ではランドセルの販売シーズン以外には鞄や財布などの革製品も販売する。
鈴鹿サーキットは、2歳から参加できるペダルなしランニングバイク「ストライダー」を使った世界最年少レース「STRIDER-1 SUZUKA GP 2016~春~」を5月21日・22日に開催する。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月29日・30日の2日間、相模原キャンパスの特別公開を開催する。普段は見ることができない施設の公開や、最新の研究内容をわかりやすく紹介。工作や実験なども予定されており、子どもから大人まで楽しめる。
チャレンジスポーツクラブは5月、神奈川県材木座海岸で親子一緒にマリンスポーツに挑戦する「かまくらマリン学校2016」を開校した。対象は幼稚園児から高校生。
ほぼ100%の母親が子どもの「外遊びは重要」だと考えている一方で、子どもが屋外で遊ぶ機会について、母親が同じ年齢だった時期と比べると「自分の方が多い」と感じている母親が半数以上にのぼることが、ボーネルンドの調査より明らかになった。