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森トラストは11月26日、27日の2日間、東北地方では初となる「ワークショップコレクション in 仙台トラストシティ」を開催する。入場料無料。対象は、未就学児から大人まで。子ども向けワークショップの開催に関心のある者の参加も歓迎している。
明治は、パーティーにぴったりな一部の大袋商品をハロウィン限定パッケージで展開するとともに、親子で楽しめる「おしゃれ親子のおかしコーデキャンペーン」を実施している。Webサイトでは、「おかしコーデ」の作り方やハロウィンレシピなどを紹介している。
メディアアクティブは9月1日、0~5歳児を対象としたスマートフォンの知育アプリ「こちょこちょモンスター」の配信を開始した。フィンランド生まれの人気アプリで、子どもの好奇心や創造力を刺激しながら、親子の楽しいコミュニケーションツールとして活用できるという。
絵本で親しまれている「ノンタン」が2016年で生誕40周年を迎えた。その40周年を記念して、展覧会「DESIGN NONTAN展」が開催される。
天王寺動物園では、10月29日と30日の2日間にわたり、「ハロウィンナイトZOO」を開催する。動物たちにかぼちゃのプレゼントを行ったり、合言葉でお菓子のプレゼントもらえたりするなど、さまざまなイベントが開催される。
国際子ども図書館は10月25日から12月25日まで、展示会「こんにちは!イタリア―子どもの本のファンタジスタたち」を開催する。イタリア・アンデルセン賞を受賞した58名の作品として、国際子ども図書館所蔵のイタリアの児童書から約280点を紹介する。
森ビルが運営するアークヒルズでは10月1日から15日、「アークヒルズ音楽週間2016」が開催される。親子向けの体験型コンサートや、ウィーン・フィルの演奏を楽しめる無料のライブビューイングなどが行われる。
大阪文化館・天保山では9月17日から2017年1月9日まで、「恐竜博2016」が開催される。前売り券は9月16日まで、一般1,300円、大学生・高校生800円、中学生・小学生600円(いずれも税込)で発売している。未就学児は入場無料。
約6割の家族が9月の連休に旅行を検討しており、行き先は「テーマパーク・遊園地」が最多、予算は約7割の家族が3万円以下であることが、アクトインディが8月25日に発表した調査結果より明らかになった。
トヨタ自動車は8月24日、「第10回 夢のクルマアートコンテスト」の入賞作品を発表し、表彰式をMEGA WEBで開催した。各部門の金賞にはタイ、ブラジルの子どもたちが選ばれた。
埼玉県比企郡にある宇宙航空研究開発機構 地球観測センターは、10月2日に秋の一般公開を実施する。宇宙から見た地球の画像の展示、講演会、クイズラリーなどが催される。子どもから大人まで、幅広い年齢が対象。入場無料、参加申込不要。
キャラクターグッズやオリジナルギフトの企画・製造・販売を行っているラナは、ディスニーやピクサー映画に登場する人気キャラクターを表紙に起用した学習帳を発売した。
キッズクリエイティブ研究所は10~12月、東京大学本郷キャンパスと代官山で3回シリーズのワークショッププログラムを開催する。対象は幼児と小学生。造形や電子工作、自然探検など、子どもの創造力や表現力を育む体験プログラムが企画されている。
静岡市立日本平動物園では、6月2日に生まれたレッサーパンダの赤ちゃんの一般公開を8月13日から行っている。園内では同時に、この赤ちゃんの名前を一般募集している。応募期間は9月11日まで。
新江ノ島水族館で開催している夜のスペシャルイベント「ナイトワンダーアクアリウム2016~月光に漂う水族館~」では、9月13日よりパート2がスタートする。午後5時から始まり、一般の入場料のみで楽しめる。
JALでは、JALの制服を着てpontaカードのキャラクター「ポンタ」と記念撮影のできるキッズイベント「都心で制服着用体験。JALの制服を着てポンタと写真を撮ろう!」を、8月27日と28日にJALプラザ有楽町にて開催する。