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小学館は10月下旬、指揮者の佐渡裕氏が手掛ける絵本「はじめてのオーケストラ」を発売する。歓喜の歌が有名なベートーヴェンの「第九」をテーマに、子どもたちがクラシックコンサートに足を運びたくなるようにとの思いが込められた一冊。1,500円(税別)。
栄光ゼミナールは、仕事体験テーマパーク「カンドゥー」のアクティビティ「サイエンスアドベンチャー」オープン1周年を記念して、12月16日に260名を無料招待する。対象年齢は3~15歳。応募締切は12月7日。
コキア(ほうき草)を使ってほうきを手作りするイベントが10月22日、茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園で開催される。園内を美しく彩る「コキア」を材料に昔ながらのほうき作りに挑戦する。参加費100円。定員50名。当日受付。
「いくぜベイビー!」―大空を舞台に繰り広げられる、壮大な“赤ちゃんお届け作戦”。数々のピクサー作品を手がけた天才アニメーターが送る、笑って泣けるアニメーションムービー「コウノトリ大作戦!」が2016年秋、日本へやってくる。
オートバックスセブンは、モータースポーツ体感イベント「オートバックスモータースポーツフェスタ 2016」を11月3日、大分県・オートポリスにて開催する。熊本地震の復興支援として、チャリティグッズ販売やオークションなども開催。
東京都は11月12日と13日、楽しみながら食への関心を深める食育フェアを実施する。展示や試食のほか、テーブルマナーレッスンなどのステージプログラムで、家族で食の知識が育める。
ハロウィーン関連のイベントに参加予定の子どもは54.1%と半数以上にのぼり女子の6割以上が参加予定であることが、バンダイこどもアンケートレポートにより明らかになった。仮装したいキャラクターの1位は「妖怪ウォッチ」だった。
リソー教育グループは12月26日、4歳から高校生とその家族1,600名をバレエ公演に招待する。NBAバレエ団の「くるみ割り人形」と生オーケストラの演出を楽しめる、チャリティコンサート。応募締切りは12月16日。
JA福岡市東部は11月20日、アビスパ福岡と公園財団の共催により「第8回 親子ふれあい食育フェスタ」を雁の巣レクリエーションセンターで開催する。参加費は無料。参加する親子150組300名を募集している。応募は10月24日(必着)まで。
絵本ナビは、「リサとガスパール」のアニメシリーズ全51作品公開記念プレゼントキャンペーンを10月17日まで実施している。応募者の中から抽選で合計100名に「リサとガスパール」の絵本とグッズのセットをプレゼントする。
ハロウィンのテーマパーク「ジャック・オー・ランド」が、10月29日と30日に横浜アリーナに2日間限定で出現する。昼と夜の2つの顔を持ったイベントで、子どもから大人まで楽しめるテーマパークとなっている。昼の部は、小学生以下の入場無料。
京都市動物園は10月8日から、ヤブイヌの赤ちゃん4頭を一般公開する。10月8日から16日には、来園者を対象に4頭の愛称の投票を受け付ける。生後約1か月のオス2頭、メス2頭の赤ちゃん。愛称には、3つの候補が用意されている。
どこへでもゆける「魔法のチケット」。そんなチケットが手に入ったとき、子どもはどこに、誰と行きたいと答えるだろうか。ANAの航空券と宿泊がセットになった「旅作(たびさく)」プロモーション動画が感動を呼んでいる。CMだとわかっていながら、涙する結末に注目。
宇宙体験フェア実行委員会は10月7日~16日、イオンモール大和、イオン海老名ショッピングセンター、イオン秦野ショッピングセンター、イオン相模原ショッピングセンターの4か所で「宇宙体験フェア」を開催する。参加費は無料。
文化財の保存のために欠くことのできない、伝統的な修理技術や材料、道具を製作する技が一堂に集まる「日本の技体験フェア」が、群馬県前橋市のヤマダグリーンドーム前橋にて、10月22日と23日の2日間にわたり開催される。入場無料。
埼玉県立近代美術館では10月12日、小さな子ども連れでもゆっくりと美術館を楽しめる「ファミリー鑑賞会」を開催する。スタッフの案内が付いて、開催中のMOMASコレクションを親子で見てまわることも、スタッフに子どもを預けてゆっくり展示解説を楽しむこともできる。
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