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もうすぐ子供の日。ハリナックスを使って作れる簡単でかわいいこいのぼりの作り方をご紹介します。
伸芽会やTOMASなどを運営するリソー教育グループは、5月19日にキッザニア東京を貸し切り、抽選で1,500名を無料招待する「リソー教育グループ感謝デー」を開催する。申込みは5月12日午後3時まで、Webサイトから受け付けている。
ナムコは4月28日、埼玉県越谷市の大型商業施設「イオンレイクタウン」内に時間課金制インドアプレイグラウンドゾーン「あそびパークPLUS(プラス)」をオープンする。ファミリー層向けに屋内砂浜など5つのゾーンで構成し、最新技術を駆使した多様な遊びが体験できる。
土屋鞄製造所は、5月のまいにちワークショップ「雨をふきとばせ!てるてるぼうず作り」を、ランドセルとこども用品専門店「童具店」全国10店舗で開催する。参加費は無料。平日は予約不要。土日祝日のみ、開催店舗にて予約を受け付ける。
5月5日のこどもの日、横浜では子ども向けのアートイベントが数多く開催される。横浜美術館は観覧料が無料となるほか、子どものためのオーケストラコンサートや、寄席など、さまざまなイベントが横浜市内各地で予定されている。
大阪市の天王寺動物園には4月23日、上海動物園から贈られたピューマが新しく仲間に加わった。来園者は、ピューマの名前を候補からひとつ選び、投票できる。ゴールデンウィーク期間中はさらに、ヒツジの毛刈りなど春のスペシャルイベントを実施予定。
いよいよゴールデンウィーク。今年は日の並びがよく、連休が取りやすいので、子どもと一緒に旅行やおでかけを計画している人も多いだろう。そこで、こどもの日に子どもの入園料が無料になる施設を紹介しよう。
体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、音の伝わる原理を動物たちと楽しく学ぶことができる新コンテンツ「アニマル サウンドウェーブ」の展示を開始した。また、ゴールデンウィーク期間は通常土日のみ開催する2種類のライブショーを連日開催する。
兵庫県立こどもの館は5月5日、「こどもフェスティバル2016」を開催。歌やパフォーマンスのオープニングセレモニー、音楽コンサートのほか、ゲームや工作で遊べる多数のブースが用意され、家族で1日楽しめるイベントとなっている。
すみだ水族館と東武動物公園は6月22日から26日まで、コラボ企画「ほたるの夜」を開催する。期間中は東武動物公園からやってきた「ヘイケボタル」が展示されるほか、無料で貸し出されるLEDランタンを持って館内を回遊することができる。
鴨川シーワールドは、6月~11月の火・水・木曜日に千葉県内の幼・保・小・中学校を対象にウミガメの保護活動を紹介する特別課外授業「ウミガメ移動教室」を開催する。4月25日午前9時より電話にて対象となる学校の予約受付を開始する。
伊勢丹新宿店が提供する子どものための学びプロジェクト「cocoiku(ココイク)」は、頭と体を使って創造的にメディアリテラシーを学ぶ空間「タイムスリップ・プラネット―不思議な時間が流れる星―」を4月27日から5月8日まで期間限定でオープンする。
日に日にできることが増えていく赤ちゃんを前に「どんな働きかけをしたらいいのだろう?」と思い、生後5か月までの赤ちゃんを対象とした、七田チャイルドアカデミーの「ハッピーベビーコース」を受講したので、体験レポートをお届けしよう。
世界大手の玩具メーカー、米国マテル社の日本法人マテル・インターナショナルは、日本語と英語を使いながら音楽やダンスを通して子どもの成長を応援する新感覚の英語知育トイ「ダンス&ムーブ!バイリンガル・ビーボ」を5月1日より日本発売する。
日本旅客船協会は5月5日の「こどもの日」に、小学生以下の子どもたちを対象に国内のフェリーや遊覧船などの乗船運賃無料キャンペーンを実施する。2016年は、全国各地で66社80航路がキャンペーンに参加する。
学研プラスは、秩父鉄道と秩父まるごとジオパーク推進協議会と共同で「秩父鉄道×Gakken 秩父鉄道カードラリー2016」を、2017年1月31日まで開催する。指定されたミッションをクリアしてカードを集めると、枚数に応じてオリジナルグッズがもらえる。