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2018年で開館30周年を迎えた愛知県の豊橋市自然史博物館は、今年度を開館30周年記念イヤーとし、企画展「自然史博物館30年の歩み」の実施や、5月27日までエドモントサウルスの腰骨を初公開する。
サクラクレパスは、夏休みの自由研究に使える子ども向け工作キットを2018年6月上旬から販売する。「4連射できるゴム鉄砲射的ゲーム貯金箱」「10円コロコロゲーム貯金箱」の2種類。自由に着色できる段ボール製で、完成後も遊んで楽しむことができるという。
オリエンタルホテル東京ベイは2018年8月11日、ズーラシアンブラスによるコンサート「音楽の絵本~JIVE」を開催する。参加費は大人3,600円、子ども(小学生以下)1,600円(いずれも税・サービス料込)。0歳~3歳で膝上観賞する子どもは無料。
明治は、工場見学施設「明治なるほどファクトリー大阪」を2018年5月21日よりリニューアルする。「たけのこの里」の見学ラインを新設し、試食ブースや人気投票所を設置する。入館料は無料。
上野公園にある国立国会図書館国際子ども図書館は、夏休み期間中の毎週木曜日、小学生の親子を対象に「図書館見学ツアー」を開催する。見学後には、小学生向けのおはなし会も行われる。参加無料。2018年6月1日から先着順で、申込みを受け付ける。
相鉄グループと横浜市旭区は、2018年5月25日から27日の3日間、横浜市内最大級の面積を誇るこども自然公園で、自然体験イベント「ヨコハマネイチャーウィーク2018」を開催する。会期中は子ども向け木製遊具の設置やワークショップを開催。入場無料。
大阪市は平成30年6月16日、大阪をホームタウンとするトップチームやトップアスリートが種目の垣根を越えて子どもたちに交流の場を提供する「キッズスポーツアカデミー舞洲」を府民共済SUPERアリーナで開催する。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、2018年7月21日から8月31日までの期間、夏休み応援企画「わくわく自由研究2018」を開催する。イベント期間中、限定アクティビティやクイズラリーなども実施予定。申込みは、Webサイトまたは電話にて受け付けている。
12歳未満の子ども連れの海外旅行先ランキングは、1位「グアム」、2位「ニューカレドニア」、3位「ハワイ」となったことが、阪急交通社が2018年5月14日に発表した調査結果より明らかになった。
「大昆虫展in東京スカイツリータウン~親子で行こう!ソラマチ昆虫祭~」が2018年7月14日から9月2日までの51日間にわたって開催される。開催に先立ち、5月14日にWebサイトがオープンし、5月15日よりチケット販売が開始する。
使わなくなったクリヤーホルダーを使って作る「クリヤーホルダー活用術」をご紹介します。今回はプチギフトにも使えるクリヤーホルダーでつくる「透明なエコラッピングBOX」です。
川崎市市民ミュージアムは2018年7月7日から9月9日まで、5月2日に逝去した川崎ゆかりの絵本作家・かこさとし氏の展覧会「かこさとしのひみつ展―だるまちゃんとさがしにいこう―」を開催する。複製原画を中心に200点以上を紹介予定。
横浜DeNAベイスターズは、小学生を対象にプロ野球に関わるさまざまな職業体験ができる「キッズスタジアム2018」の参加者募集を、2018年5月14日に開始する。7月20日から22日の対阪神3連戦にて開催。場内アナウンスなど8種類の職業体験を用意している。
JR東日本は2018年5月9日、大井町駅の社宅跡地に複合スポーツエンターテインメント施設「スポル品川大井町」を2018年8月11日にオープンすると発表した。スポーツ施設のほか、キッズスペースや飲食店なども併設する。
タミヤは、ジャパンカップ30年を記念して「ミニ四駆デザインコンテスト」を開始した。応募期間は2018年4月17日から7月31日。
シヤチハタは2018年6月1日、ラメがきらめくどろだんごが作れる「コロピカどろだんご制作キット ラメ入り」を発売する。ラメと青色の「色こな」がセットになっており、輝くどろだんごを作ることができる。価格は800円(税別)。
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