教育ICT その他ニュース記事一覧

新地町とNTT-Comら5社、文科省と総務省の教育事業に参画 画像
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新地町とNTT-Comら5社、文科省と総務省の教育事業に参画

 福島県相馬郡新地町とNTTコミュニケーションズ、スズキ教育ソフト、ラインズ、コードタクト、イーキューブは2018年2月8日、文部科学省の「次世代学校支援モデル構築事業」と総務省の「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」に参画すると発表した。

渋谷区、H30年度に渋谷区版ネウボラを開始…ICT教育システムも本格運用 画像
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渋谷区、H30年度に渋谷区版ネウボラを開始…ICT教育システムも本格運用

 渋谷区は平成30年2月6日、「平成30年度渋谷区当初予算案の概要」を公表した。渋谷区版ネウボラで予算1億8,350万円を計上し、妊娠・出産・子育ての支援や相談場所の整備を進める。また、ICT教育システム「渋谷区モデル」の本格的な運用を開始する。

人口過少社会でのICTによる教育の質の維持向上、文科省が成果報告会3/5 画像
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人口過少社会でのICTによる教育の質の維持向上、文科省が成果報告会3/5

 文部科学省は平成30年3月5日、「人口減少社会におけるICTの活用による教育の質の維持向上に係る実証事業」成果報告会を開催する。当日は遠隔学習の実践事例、有識者を交えた課題や成果の検討などを予定。定員は300名(先着順)、成果報告会のWebサイトから申し込む。

お絵かきロボットも作れる「MESHひらめきラボセット」 画像
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お絵かきロボットも作れる「MESHひらめきラボセット」

 ソニーは、プログラミングでアイデアを形にできる「MESH(メッシュ)」にモーターやケーブルなどの電子工作部品を加えた「MESHひらめきラボセット」がスイッチサイエンスより発売されたと発表した。価格は3万9,960円(税込)。

2018年夏スタート「英検CBT」とは?安河内哲也氏が解説 画像
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2018年夏スタート「英検CBT」とは?安河内哲也氏が解説

 日本英語検定協会は2018年1月31日、「英検CBT特設サイト」を公開した。2018年度8月より実施される英検CBTについて、どのような試験なのかを知ることができる。検定料や申込期間などは未定だが、決定次第Webサイトに掲載される。

マイクロソフト、MRデバイスを学生・教育関係者向け特価で提供 画像
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マイクロソフト、MRデバイスを学生・教育関係者向け特価で提供

 日本マイクロソフトは、Mixed Reality(複合現実)を実現するMicrosoft HoloLensを学生、教員、教育機関関係者に特別価格で提供するキャンペーンを実施している。期間は、2018年1月31日から6月1日午後3時59分まで。

九工大学生ベンチャー×九州市、学童クラブでプログラミング実証実験 画像
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九工大学生ベンチャー×九州市、学童クラブでプログラミング実証実験

 キッズプログラミングを中心に論理思考の育成・解析を行う、九州工業大学発の学生ベンチャー企業「ロジコモン」は、平成30年の2月から3月にかけて、全4回にわたり北九州市内の学童クラブにおいてプログラミング授業の実証実験を行う。

NTT、ベトナムで教育ICTソリューショントライアル 画像
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NTT、ベトナムで教育ICTソリューショントライアル

 NTTベトナムとNTT東日本は、ベトナムの電気通信事業者Vietnam Posts and Telecommunications Group(VNPT)と共同で、日本の教育ICTソリューションを使ったトライアルをベトナムの小学校で2018年1月31日より開始する。

香川大と富士通、特別支援教育を遠隔支援する実証研究 画像
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香川大と富士通、特別支援教育を遠隔支援する実証研究

 香川大学と富士通は2018年1月31日~3月31日、障がいがある子どもたちの教育に携わる小豆島地域の小学校教員や支援員などを対象に、特別支援教育の専門性向上を目的とした実証研究を行う。

チエル、学校向けクラウド型TOEIC・TOEFLテスト対策教材 画像
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チエル、学校向けクラウド型TOEIC・TOEFLテスト対策教材

 チエルは2018年2月13日、クラウド型教材「スーパー英語TOEICテスト・TOEFLテスト対策コース」を全国の高校や大学を対象に発売する。WindowsとMacのパソコンのほか、スマートフォンやタブレットにも対応している。

東京都予算案、2年ぶり増の7兆460億円…待機児童対策や教育支援 画像
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東京都予算案、2年ぶり増の7兆460億円…待機児童対策や教育支援

 東京都は2018年1月26日、平成30年度(2018年度)の予算案の概要を発表した。一般会計の予算規模は、2年ぶり増の7兆460億円。子育て環境の整備に1,847億円を計上し、待機児童解消に向けた取組みに重点を置くほか、子どもを伸ばす教育の推進などに充てる。

サイバーエージェント、プログラミング学習サービス「QUREO」開始 画像
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サイバーエージェント、プログラミング学習サービス「QUREO」開始

 サイバーエージェントは、小学生向けオンラインプログラミング学習サービス「QUREO(キュレオ)」を2018年2月19日より提供すると発表した。利用料は月額1,240円(税込・12か月プラン)」より。2月19日には事業者向けの導入説明会も開催される。

2017年「アプリオブザイヤー」投票受付中、100アプリ決定 画像
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2017年「アプリオブザイヤー」投票受付中、100アプリ決定

 スマホアプリ分析プラットフォーム「App Ape」を手掛けるフラーは、2017年を代表する100アプリを決定。選出したアプリは「App Ape Award 2017」にノミネートされている。特設サイトでは現在ユーザーの事前投票を受付中。各部門の大賞は2018年2月7日に発表される。

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テーマは「新学習指導要領とICT」教育の情報化推進フォーラム3/9・10

 日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は平成30年3月9日・10日、「教育の情報化推進フォーラム」を開催する。今回は「新学習指導要領とICT」をテーマに、大学教授らによる講演やパネル討論、活用事例発表などを行う。参加無料。3月6日までWebサイトから申し込む。

「未来の教室」とEdTech研究会、経産省が設置 画像
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「未来の教室」とEdTech研究会、経産省が設置

 経済産業省は2018年1月16日、就学前教育・学校教育・リカレント教育の現場が目指すべき「未来の教室」の姿とEdTech開発の方向性や導入に向けた課題を検討するため、「『未来の教室』とEdTech研究会」を設置すると発表した。1月19日には第1回研究会を開催する。

モリサワ、ユニバーサルデザインのデジタル教科書体欧文を提供 画像
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モリサワ、ユニバーサルデザインのデジタル教科書体欧文を提供

 モリサワは2018年1月15日、新学習指導要領に準じた「UDデジタル教科書体欧文」9書体をTypeBank Select Pack PLUSで提供することを発表。文部科学省の英語学習教材に適しており、ユニバーサルデザイン書体「UDデジタル教科書体」と組み合わせて使用できる。

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