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まちづくり三鷹は2020年8月、小中高校生を対象に、「Ruby」を使って、プログラミングを体験する「夏休みRubyプログラミング講座」を三鷹産業プラザで開催する。定員は各コース10名程度。申込先着順。
明治大学は2020年7月14日、ONLINEミュージアムを開設。明治大学博物館による収集・保管、調査・研究、教育・普及の成果をデジタル化し、継続的にコンテンツを増補しながら情報配信を行っていく現在進行形のサイトとなっている。
デジタルハリウッドが運営する、プログラミングスクール「G's ACADEMY」は2020年8月10日から8月13日の4日間、中高生を対象に、プログラミングキャンプ「G's ACADEMY YOUTH CAMP」を表参道のG's ACADEMY TOKYO BASEで開催する。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2020 in Mitaka」の作品募集が、2020年7月15日に開始される。応募締切は2021月1月11日。2020年度は新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、最終審査会をオンラインで開催する。
Waffleは、2020年8月に開催する女子中高生限定のコーディングコース「Waffle Camp(ワッフル・キャンプ)」の受講生を募集している。HTMLとCSSのコードの書き方と、GitHub Pagesを使ったWebサイト公開の仕組みを学ぶことができる。参加費は1万9,800円(税別)。
文部科学省は2020年7月7日、教育データの利活用に関する有識者会議の初会合を開いた。有識者会議では教育データの標準化や教育ビッグデータの効果的な分析・利活用などについて具体的な検討を行う。
KDDIは2020年9月1日から12月31日の期間中、新型コロナウイルス感染症防止のための休校措置などにより学習が困難になった高校生の教育環境を支援するため、英語4技能を習得できる4か月間(週1回)の英会話レッスンを、1万人を対象に無償で提供する。
小学館は、2020年7月1日より「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」電子版全24巻の無料公開を再開した。期間は8月31日まで。2020年に累計2,060万部を突破した学習まんがの電子版を、無料で閲覧することができる。
クラウドサービスの開発・販売を展開するシステムインテグレータは、企業・学校対抗のプログラミングコンテスト「PG BATTLE 2020」を2020年10月24日に開催する。リアルタイムでプログラムを作成するオンライン競技で、エントリーは7月10日から、参加は無料。
カシオ計算機は2020年7月1日、電子辞書EX-word「語学力パワーアップキャンペーン」を開始。XD-SXシリーズを対象に、英語4技能の学習に適したコンテンツ「CNN ENGLISH EXPRESS Worksheet」10本を無料配信する。
すららネットは2020年7月1日、AI×アダプティブラーニング「すらら」が東京都多摩市の適応教室(ゆうかり教室)のICT教材として採択されたと発表した。不登校の児童生徒に学習支援の機会を提供する。
総務省は2020年7月1日、ICT分野において奇想天外でアンビシャスな技術課題に挑戦する「人・発想・技術」を支援するプログラム「異能vation」の公募を開始した。締切りは8月31日午後6時。2部門で応募を受け付けるほか、地域の異能を支援する拠点もあわせて募集する。
情報オリンピック日本委員会は2020年7月1日、高校2年生以下対象のプログラミングコンテスト「第20回日本情報オリンピック」の参加申込受付を開始した。最終締切は11月19日。
教育用マイコンボード「micro:bit(マイクロビット)」を使った作品コンテスト「たのしいmicro:bitコンテスト2020」は、2020年8月10日まで応募作品を募集している。グランプリを決める決勝大会は、10月開催の「Maker Faire Tokyo 2020」にて行う予定。
新型コロナウイルスの影響下において、98%は留学に行きたい気持ちに変わりはないと考えていることが、ICCコンサルタンツが行なった調査により明らかになった。新型コロナウイルス収束を前にオンライン留学へのニーズの高まりもみられた。
プログラミング教育事業を手がけるライフイズテックは2020年6月28日、「アフターコロナ時代に羽ばたく中高生の学習と進路について」と題して、保護者に向けたオンラインセミナーを開催する。参加無料。