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「Minecraft」を利用した子ども向けワークショップ「WORLD BUILDING WITH MINECRAFT」が、海外メディアで注目を集めています。
文部科学省は3月24日、児童生徒の「情報活用能力調査」の結果を公表。小中学生ともに整理された情報は読み取れるが、目的に応じて情報を見つけ出し関連付けることや、受け手の状況に応じて情報発信することなどに課題がみられた。
IT・エンジニアリング分野専門の人材サービスを行うパソナテックが運営に参画する「ZIP-FMクリエイタースクール」は、4月11日に親子で楽しめる、小学4年生~中学3年生向けのプログラミング体験会を名古屋にて開催する。
ラックは、2015年度「ITスーパーエンジニア・サポートプログラム“すごうで”」の支援対象者に、東京都在住の中学2年生、山内奏人氏(14歳)を決定した
イーストは、iPad用辞書アプリ「DONGRI(ドングリ)」の配信を開始した。 小学生、中学生、高校生向けの学習辞書計17タイトルを揃えたアプリで、使用開始後7日間は各辞書を無料で使用することができる。
イオンは3月27日、イオンモバイルから、学研とコラボレーションしたタブレット型学習コンテンツ「学研がんばるタブレット」を全国のイオンで発売する。対象は小学1年生~中学3年生。
ディー・エヌ・エー(DeNA)とライフイズテック(Life is Tech!)は3月19日、次世代のITヒーローを発掘する「TECH LAUNCH AUDITION(テックローンチオーディション)」を開催すると発表した。対象は中学生~大学生。4月12日まで、エントリーを受け付けている。
ベネッセホールディングスは3月16日、子会社であるベネッセコーポレーションが、オンライン教育プラットフォームを提供する米Udemy社と包括的業務提携契約を締結したと発表した。4月下旬から日本版Udemyのサービス提供開始を予定している。
文部科学省は3月11日、教育の情報化サイトに平成25年度の市区町村別「教育用コンピューター・電子黒板の設置状況」を掲載した。教育用コンピューター1台あたりの児童生徒数は鹿児島県が小中学校ともにもっとも少ないことが明らかになった。
大分県は「大分県教育情報化推進戦略2015」を策定して公開した。2年前から毎年策定しており、今年度は「教育情報化推進組織の定着」などを中心に、子どもたちの「思考力・判断力・表現力」につながる情報活用能力の育成に重点を置く。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会は、「オンラインコミュニケーション利用実態調査」の結果を公表した。調査は、保護者と青少年を対象に実施され、青少年は利用頻度は高いが、悩みや不安も大きいという特徴が明らかになった。
九州地域において学習塾を展開する全教研は、FLENS(フレンズ)が提供する全国のライバルと対戦するタブレット授業「FLENS特訓シリーズ」を導入。九州地域の生徒たちが全国の生徒たちとリアルタイムで対戦を行い、学習成果の競い合いができるようになるという。
リクルートマーケティングパートナーズは3月2日、小中学生向けのオンライン教育コンテンツである「勉強サプリ」の提供を開始したと発表した。月額980円(税別)から利用できる価格優位性が特長だ。
シャープは2月24日、複数の手書きペン(スタイラス)を使って、色や太さの異なる文字や線を同時に入力できるタッチパネルシステムを開発したと発表した。電子黒板に適した新しい手書き入力を実現するシステムとして、早期の実用化を目指すという。
情報処理学会は、2015年度より会費無料の「ジュニア会員制度」を導入する。4月時点で大学学部3年生以下の学生が対象。創刊号から最新号まですべての月刊誌「情報処理」をオンラインで閲覧できるほか、学生会員と同様のサービスが受けられる。
マイクロソフトが24日発表した「セルフサインアップ」では、利用者は専用ポータルにアクセスし、自分の学校を探して学校のメールアドレスでログインすればすぐにOffice 365を使えるようになる新機能。
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