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日本こどもの安全教育総合研究所は、子どもたちが犯罪から身を守るための体験学習教材として「防犯モラルジレンマ学習」と題した映像教材を公開している。知らない大人からの声かけで子どもが迷う場面を実写で再現し、対応などを学ぶことができる。
日本RPA協会は11月15日、「行政・アカデミア分科会」を設立し、次世代を担う人材育成に向けた教育支援プログラムや、新たなアイデア発掘の可能性を若い世代に求めるためのRPA研究支援プログラムを開始すると発表した。
オーエスは11月15日、学校ICT市場向けの大型ディスプレイ用スタンド「DT-100」の受注を開始した。最大70型まで搭載可能な薄型ディスプレイ専用スタンドで、使わないときには壁に寄せられる。市場想定価格は約16万円(税別)。
プログラミングやアルゴリズムの学習は、なにもPCやタブレットだけで行うものではない。画面上のアイコンやGUIよりもさらに直観的にアルゴリズムを学習できるツールがアメリカ・Osmo社による「Coding(コーディング)」だ。
11月12日、早稲田大学理工学部キャンパスで開催された「G7 Programming Learning Summit 2016」。、タブレットを使ったもの、PC不要のロボット、電子機器は使わないボードゲーム式など、国内外の製品やツールが集められた。
11月12日、早稲田大学理工学部キャンパスで開催された「G7 PROGRAMMING LEARNING SUMMIT 2016」。ワークショップが開催されたプログラミング教育ツールのうち、イスラエル発の「CodeMonkey(コードモンキー)」を紹介しよう。
早稲田大学とフジテレビKIDSは11月12日、早稲田大学理工学部キャンパスで「G7 Programming Learning Summit 2016」を開催した。早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長の鷲崎弘宜教授に、開催の経緯や目的について聞いた。
インテリジェンス主導型のセキュリティ企業であるファイア・アイは、国公私立の教育機関を対象としたアカデミックパッケージの提供を11月11日より開始した。教育機関のサイバー攻撃への対策強化を、低価格帯で支援する。
西日本で教育サービスを提供しているディック学園は、レゴブロックとプログラミング教室「Kicks慶林館」の新教室を2017年春に鹿児島市、那覇市、広島市に開校する。対象は5歳~小学5年生。
ジャストシステムは11月14日、小学校を対象としたパソコンやタブレット端末で取り組むドリル学習ソフト「ジャストスマイル ドリル」を2017年6月9日に発売すると発表した。価格はオープン。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は11月26日、シンポジウム「ICT活用と授業づくり~新学習指導要領を見据えて~」を慶應義塾大学三田キャンパスで開催する。参加費は無料。Webサイトより参加申込みを受け付けている。
アールエスコンポーネンツは11月10日、「Raspberry Pi 3 Model B」の国内生産モデル「日本製Raspberry Pi 3 Model B(日本製Raspberry Pi 3)」の150個セットを発売した。販売価格は672,300円(税込・配送料無料、150個単位)。
日本エイサーは11月11日、GoogleのChrome OSを搭載したノートパソコン2製品とデスクトップパソコン2製品の計4製品を発売。法人や文教市場向けに提供する。価格はオープン。
日本視聴覚教育協会・日本視聴覚教具連合会は12月10日、学校現場におけるICT活用の定着を目的とした最新テクノロジー教材・教具の研修会「eスクール ステップアップ・キャンプ2016 東日本大会in東海」を岐阜市内で開催する。参加費無料。
日本マイクロソフトは12月16日、第14回大学CIOフォーラムをグランドプリンスホテル京都ロイヤルルームで開催する。テーマは「大学におけるオープンサイエンス」。対象は、高等教育機関所属の人。参加無料、事前申込制。
サンワサプライは11月10日、レンズを360度さまざまなアングルに角度調節できるデジタル顕微鏡「400-CAM058」を発売した。パソコンとUSBで接続すれば、パソコンの画面で拡大した映像を見ることができる。価格は4万6,111円(税別)。