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クラスティングは、韓国ソウル市を本社とし、2010年に設立したまだ若い会社。創業社長のDave Cho氏は元教師で、生徒や保護者とのコミュニケーションに悩んだことから、「クラスティング(Classting)」の着想を得たという。
NECディスプレイソリューションズは、超短焦点プロジェクター「NP-UM352WJL」を7月上旬より発売する。電子ホワイトボード機能や、ワイヤレスでタブレットなどの端末と情報共有ができる機能を搭載している。市場想定価格は20万円(税抜)。
パイオニアVCは5月20日に開幕した第6回教育ITソリューションEXPO(通称EDIX)で、電子黒板、タブレットをはじめとしたさまざまなデバイスからのデータを連携させる、協同学習支援プラットフォーム「xSync」を紹介している。
パナソニックインフォメーションシステムズの連結子会社であるヴイ・インターネットオペレーションズは5月20日、授業を自動収録、変換、配信する「ArgosView(アルゴスビュー)授業配信システム」の新バージョンをリリースすると発表した。
サカワとカヤックは、スマホとプロジェクターで電子黒板と書画カメラの環境を作り出す新しい試みとして、ハイブリッド黒板アプリ「Kocri(コクリ)」を7月に発売する。黒板と電子黒板の長所を兼ね備えるアプリで、販売想定価格は5,000円。
電子開発学園(eDC)は第6回教育ITソリューションEXPO(通称EDIX)でサーバー構築やプログラミング学習を支援するeラーニングシステムを展示している。 同システムは、映像学習に加え実際にシステム上でサーバー構築やプログラミング実習を行える機能を備えたもの。
Z会は、第6回教育ITソリューションEXPO(通称EDIX)で中・高校生コースに対応するiPadを利用した通信講座「iPadスタイル」を展示している。同サービスは2014年11月より受講受付をし、2015年より開講されたもの。
富士ソフトは、第6回教育ITソリューションEXPO(通称EDIX)でパソコンを必要としない総合教育ソリューション「みらいスクールステーション」を展示している。当日は、同ブースで体験授業も行われる。
最新のデジタル教育のコンテンツやサービスを展示する「第6回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」が、5月20日(水)から22日(金)まで東京ビッグサイトで開催されている。見どころを紹介する。
大日本印刷(DNP)は5月19日、教育関連事業に本格的に参入することを発表した。ICTを活用した学習教材などを開発し、新たな学習スタイルを提案していくとしている。2020年度までに教育関連事業で100億円の売上を見込む。
ぺんてるは20日、暗記シート作成アプリ「アンキスナップ」iOS版をバージョンアップし、PFU製の照明「SnapLite(スナップライト)」と連携したことを発表した。暗記したいテキストを連続して綺麗にデータ化できるという。
すららネットは、「すらら」を学習している小学生・中学生・高校生を対象に、ICTを活用したアクティブラーニング型イベント「すららソーシャルラーニング」を開催する。「宿題は廃止すべきか」というテーマについて、議論を交わしレポートを作成する。
Z会とデジタル・ナレッジは5月19日、ICTを活用した教育サービスを総合的に提供する合弁会社「Z会ラーニング・テクノロジ」を設立した。多様化していく教員の教育活動の一助となることを目指すという。
日本最大の教育分野の専門展「第6回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」が5月20日、東京ビッグサイトで開幕した。22日までの3日間開催される今年のEDIXには、過去最高の620社が出展している。
カスペルスキーと静岡大学は19日、小学校4年生から中学校3年生の児童・生徒を対象とした「情報モラル診断サービス」を、共同開発したことを発表した。同日よりWebサイトを通して無償提供を開始する。
学習塾を運営するメイツは、個別の学習塾専用にカスタマイズできるタブレット指導システム「atom」を新たに公開した。従来使用している教材や、指導方法をそのままタブレットに移行することができるシステムだという。
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