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御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて開催される人材教育・組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム「eラーニングアワード2019フォーラム」において、「ゲーミフィケーショントラック」を2019年11月15日に開催する。
東京都内J:COMグループ3社19局は、2019年10月12日に開幕する秋の高校野球「2019年度 秋季東京都高等学校野球大会(秋季東京都大会)」の試合結果をダイジェストで伝える番組を、試合当日の毎晩午後9時より生放送する。
リセマムは13歳~18歳のお子さまとその保護者を対象に2019年10月27日(日)、「親子で行くグローバルIT企業見学 ~TikTokを安心安全に楽しもう~」をTikTokと共催する。
そのTONEモバイルが30日、TONE SIM for iPhoneのバージョンアップを発表した。アップグレードの目玉は、AIを利用した見守り機能を強化し、iPhoneにも対応させたこと。またシニア向けにライフログ機能で健康管理に役立つ情報を提供できるようにしたこと
小中学生の親子の会話時間は学年が上がるにつれて減少傾向にあるが、親子間でのLINEやメールなどによるメッセージのやり取りは学年が上がるにつれて増加することが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2019年9月27日に発表した調査結果より明らかになった。
シャープは2019年10月10日、英検対策に活用できる「中学生モデルPW-AJ2」と、外出先で俳句などが手軽に楽しめる「生活・教養モデルPW-AA2」のカラー電子辞書「ブレーン」2機種を発売する。
キッズデザイン協議会は2019年9月25日、「キッズデザイン賞」の第13回受賞作品263点の中から、最優秀賞、優秀賞など優秀作品33点を発表。最優秀賞である「内閣総理大臣賞」は、Terada3DWorksの「フライングディスク運動型STEAM教育プログラム」が受賞した。
三谷産業はニューフォリアと連携し、公共図書館向けに、スマートフォンで貸出可能な「デジタル利用者カードシステム」を開発する。2019年12月初旬より、石川県内の図書館で導入予定。
ジョルダンは、「ジョルダンスタイル バスロケーションシステム」に同社が運営する乗換案内サービスとリアルタイムに連携する機能を搭載し、2020年春より乗換案内サービスでバス接近情報の提供を開始する。
コミュニティアプリケーション「ひま部」を運営するナナメウエはD×P(ディーピー)と連携し、2019年9月5日より日本最大級の中高生向けSNS「ひま部」内に不登校・高校中退悩み相談窓口を期間限定で設置した。終了日は未定。
マオリの文化に興味を持つニュージーランドの生徒たちのために、ワールド「Nga Motu」が公開されました。
日本人の4人に1人、20代女性では8割が「モザイク無しでSNSに子どもの写真を投稿したことがある」ことが、アバストが実施したデジタルリテラシー調査から明らかになった。子育て世代はデジタルタトゥーの危険性を意識していない傾向もみられた。
LINEは2019年9月4日から10月15日まで、SDGsの17のゴールをテーマにした「SDGs LINEスタンプコンテスト」を開催する。対象は小学生、中学生、高校生。LINE、Webサイト、郵送のいずれかで応募を受け付けている。
国際デジタルえほんフェア実行委員会は2019年8月27日、「デジタルえほんアワード2019」の作品募集を開始した。グランプリには賞金50万円が贈られる。応募締切は12月6日。
クリスタルロードは運営する18歳以下専用クラウドファンディング「Crystalroad」において、SDGsを活用した課題発見プロセスの開発に取り組む中高生団体「Sustainable Game」との提携を発表。ともに中学生が代表を務める2団体がタッグを組み、若者のSDGs参画を推進する。
学習にも遊びにもパソコン1人1台時代の子どもたち。姿勢や目への影響が気になる保護者も多いだろう。目の健康を考えたBenQのアイケアモニター「GW2480T」を2か月間家庭で使って実感したメリットとは。学習環境づくりの体験をレポートする。
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