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保護者との連絡は、通話では小学4年生、LINEやメールでは小学6年生から拡大する傾向にあることが2018年6月22日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。特に中学受験で通塾が増える6年生の連絡頻度が多かった。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は、触覚をテーマとした展示会「ICCキッズ・プログラム2018 さわるのふしぎ、ふれるのみらい」を2018年7月20日から8月26日まで開催する。入場無料。
ワコムは2018年7月26日より、夏休みイベント「りぼんデジタルまんが教室」を大阪、札幌、福岡、東京の4都市で開催する。参加費は無料。応募は、はがきで7月2日(当日消印有効)まで受け付けている。
IT×ものづくり教室LITALICOワンダーは、未就学児(年中)から高校生まで参加できる夏の特別講習「サマーラボ2018」を2018年7月14日から9月2日の期間に開催する。ドローンを使ってプログラミング体験ができるワークショップなど12コースある。
「水中ロボットコンベンション In JAMSTEC 2018」が2018年8月24日(金)から26日(日)まで、海洋研究開発機構(JAMSTEC)横須賀本部にて開催される。ジュニア部門は中・高・高専生対象。エントリー後に水中ロボットキットが無償提供される。
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は2018年6月8日、主催する「日本ゲーム大賞 U18部門」の決勝大会に進出する6作品を決定したと発表した。作品のブラッシュアップ期間を経て、9月23日に東京ゲームショウ2018のステージイベントで決勝大会が催される。
パナソニックは2018年8月4日、小・中・高校生向けのモバイルパソコン組み立て体験イベント「手づくりレッツノート工房2018」を開催する。参加費は、モバイルパソコン・昼食代込みで16万円。完全予約制。
6月3日、一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が主催する「日本ゲーム大賞 U18部門(18歳以下部門)」の予選大会が開催されました。予選を通過した6作品の概要と現役ゲームクリエイターたちによる講評をお届けします。
米Appleは2018年6月4日(現地時間)、カリフォルニア州サンノゼで開催された開発者会議「WWDC」において、最新のiOS「iOS 12」を発表した。親子に関係する情報としては、アプリの使い方を分析する「Screen Time」の追加があった。
学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)は2018年5月31日、「第21回全国中学高校Webコンテスト」への参加チームの募集を開始した。申込締切は7月20日、作品提出締切は11月20日。「Web教材」と「問題解決」の2部門で募集する。
中学生の21.6%、高校生の84.3%が学校へのスマートフォン持込みを許可されていることが、MMD研究所とTesTee(テスティー)の共同調査の結果より明らかになった。学校の授業で使うことのある端末は「デスクトップPC」が4割超を占めた。
この春、劇場公開し大ヒットを記録した、カラフルで壮大な“死者の国”を舞台に“家族の絆”を描いたディズニー/ピクサー『リメンバー・ミー』のMovieNEX発売が決定したことが明らかとなった。
ドン・キホーテは、2018年6月8日から店頭で「ジブン専用PC&タブレット3」を販売する。従来モデルよりもシステムメモリを4GBに倍増させ、MicroSDカードスロットの対応容量を最大128GBまで使用可能としながら、価格は19,800円(税別)に抑えた。
LINEは平成30年5月21日、神奈川県警察および神奈川県教育委員会とインターネット利用に起因したいじめや非行・被害、トラブルなどを防止するため、「インターネットに起因した非行・被害などの防止対策に関する協定」を締結した。
大塚製薬は、学習型レシピアプリケーション「おいしいおえかき Sketch Cook(スケッチ クック)」を2018年5月18日より配信した。GoogleのAIテクノロジーにより、描いた料理の絵がいきいきとした画像とレシピに変身。親子で楽しみながら食生活や栄養の大切さを学べる。
小中学生がスマートフォンを使い始めた理由は、約半数の保護者が「緊急時の連絡のため」と回答していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年4月16日に発表した調査結果より明らかになった。