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デジタル生活 中学生ニュース記事一覧(62 ページ目)

小中高生が運営するWebメディア「TANQ-JOB」子どもの起業を支援 画像
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小中高生が運営するWebメディア「TANQ-JOB」子どもの起業を支援

 「小中高生のための職業探究ウェブメディアTANQ-JOB」が2018年11月19日に正式リリースされた。職業情報のほか、子どもの起業や稼ぎ方などの情報を発信する。編集長は中学生起業家として活動する加藤路瑛(かとうじえい)さんが務め、運営は小中高生のみで行う。

電子回路が学べる「電脳サーキット・プレイ」実験数203通り 画像
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電子回路が学べる「電脳サーキット・プレイ」実験数203通り

 サイエンス玩具研究所は、電脳サーキットシリーズ第8弾として、ゲームの回路を自分で組み立てることができる「電脳サーキット・プレイ」を2018年11月26日に発売する。価格は1万2,800円(税別)。203通りの電子回路の実験ができる。

第49回 明治神宮野球大会、高校・大学の部…全19試合をライブ中継 画像
高校生

第49回 明治神宮野球大会、高校・大学の部…全19試合をライブ中継

 朝日新聞社と朝日放送テレビは、共同で運営する「バーチャル高校野球」にて2018年11月9日に開幕する「明治維新150年記念 第49回明治神宮野球大会」の全19試合をライブ中継する。バーチャル高校野球はスポーツメディア「SPORTS BULL」から無料で視聴できる。

Scratch開発者が示す、AI時代における「人間らしい学び」 画像
プログラミング

Scratch開発者が示す、AI時代における「人間らしい学び」

 2020年、小学校におけるプログラミング教育必修化が次第に近づいている。プログラミング言語「Scratch」の名を聞く機会は多いだろう。2018年10月20日に日本初開催された「Scratch 2018 Tokyo」を取材した。

東京都、青少年をネットトラブルから守るスマホアプリ募集 画像
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東京都、青少年をネットトラブルから守るスマホアプリ募集

 東京都青少年・治安対策本部は2018年11月1日、インターネット上の有害な働きかけなどから青少年を守るアプリケーションの募集を開始した。インターネットを介する自画撮り被害、自殺、犯罪、いじめの防止などに資する機能が対象。

展示や講演「国際デジタルえほんフェア2018」12/1…表彰式も同時開催 画像
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展示や講演「国際デジタルえほんフェア2018」12/1…表彰式も同時開催

 国際デジタルえほんフェア実行委員会は、「第6回デジタルえほんアワード表彰式」と「国際デジタルえほんフェア2018」を2018年12月1日に東京大学大学院情報学環・福武ホールで開催する。入場料無料。

顔認証で入退室管理、保護者へLINE通知「かおメル」 画像
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顔認証で入退室管理、保護者へLINE通知「かおメル」

 ガウディアとワン&ツーサーズ、カーグは、顔認証技術を活用した教室・学習塾の入退室管理システム「かおメル」を共同開発し、2018年11月1日より販売を開始した。教室の入室・退室時に保護者のLINEやメールアドレスへ顔写真付きで通知する。

個人情報保護委員会がFacebookに指導「個人情報侵害」 画像
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個人情報保護委員会がFacebookに指導「個人情報侵害」

 個人情報保護委員会は、フェイスブックインクに対し、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第41条及び第75条の規定に基づき、同日付で指導を行った。

小中高生対象「未踏ジュニア」2018年度は12件14人を採択 画像
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小中高生対象「未踏ジュニア」2018年度は12件14人を採択

 17歳以下のクリエータやプログラマに対して、専門家による指導や開発資金などの援助を行う「2018年度未踏ジュニア」の審査結果が公表された。105件の応募中、12プロジェクト14人が採択された。

保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」 画像
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保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」

 小学校でのプログラミング教育について、4割以上の保護者が「必要」と考えていることがドリームエリアの発表した調査結果より明らかになった。また、54.6%がプログラミングの知識は就職活動の際に「優位に働くと思う」と考えていることがわかった。

お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2018」発表 画像
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お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2018」発表

 リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。

プログラミング学習やキッズメニュー搭載…NECPC秋冬モデル 画像
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プログラミング学習やキッズメニュー搭載…NECPC秋冬モデル

 NECパーソナルコンピュータ(NECPC)は2018年10月18日、15.6型液晶ノートパソコン「LAVIE Note NEXT」など秋冬の個人向けパソコン3機種を発表した。家庭内で子どもと共有できるよう、プログラミングを自習できるサンプルプログラムなどが搭載されている。

出版社ら38社、全国の学校に「電子書籍の定額制読書サービス」提供 画像
教材・サービス

出版社ら38社、全国の学校に「電子書籍の定額制読書サービス」提供

 eライブラリー有限責任事業組合は2019年4月より、全国の教科書供給会社の有志29社と出版社企業8社が共同開発した小中高等学校向けの電子書籍サービス「School e-Library(スクール イー ライブラリー)」を有料で提供する。

子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7% 画像
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子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7%

 子どもに携帯電話などを持たせている保護者のうち、「GPS機能を利用して位置確認しない」という親が小学生64.9%、中高生88.7%にのぼることが2018年10月17日、オレンジページの調査結果からわかった。「束縛しすぎずひっそり見守りたい」という保護者が7割を占めた。

東京都、児童虐待防止のLINE相談窓口を設置11/1-14 画像
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東京都、児童虐待防止のLINE相談窓口を設置11/1-14

 東京都福祉保健局は、児童虐待を防止するためのLINEを利用した相談窓口「東京 親と子の相談ほっとLINE」を開設する。実施期間は、2018年11月1日から14日まで。対象は、都内に住む子どもと保護者。

アプリ甲子園2018、優勝は渋渋・浅野啓さんと浦高・田村来季さん共同開発ゲーム「PERVERSE」 画像
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アプリ甲子園2018、優勝は渋渋・浅野啓さんと浦高・田村来季さん共同開発ゲーム「PERVERSE」

 2018年10月14日、中高生のためのアプリコンテスト「アプリ甲子園2018」の決勝大会がD2C本社で開催された。優勝および総務大臣賞は、渋谷教育学園渋谷高等学校1年の浅野啓さん、埼玉県立浦和高等学校2年の田村来季さんが共同開発した「PERVERSE(パーバース)」に決定した。

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