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日本マイクロソフトは2018年7月11日、マイクロソフトの自社ブランドデバイス「Microsoft Surface」の新製品として、ユーザーがやりたいことを簡単に実現できるデバイス「Surface Go」を発表した。「Surface Go」は7月12日に予約受付を開始、8月28日に発売する。
KDDI(au)および沖縄セルラーは2018年7月12日、プロダクトデザイナー深澤直人氏が手がけた初代「INFOBAR」発売15周年を記念した4G LTEケータイ(ガラホ)「INFOBAR xv(インフォバー エックスブイ)」を発売すると発表した。
誠文堂新光社は、2018年7月10日発売の小中学生向け科学雑誌「子供の科学」8月号のVR特集と合わせて楽しめるVR特設サイト「KoKaこどもVR」を開設した。雑誌付録の「KoKa VRゴーグル」を使用し、スマートフォンで360度動画を楽しむことができる。
NTTドコモと沖縄観光コンベンションビューロー、凸版印刷は2018年7月10日、第5世代移動通信方式(5G)を用いて、沖縄県を訪れる修学旅行生に歴史の学習体験ができるVR・ARコンテンツの実証実験を12月に実施すると発表した。
Netflixで配信中のアメリカドラマ「13の理由」を題材に「ネットいじめ」について考える特別授業が2018年6月27日にN高等学校(N高)の代々木キャンパスで行われた。代々木キャンパスの生徒約80名とライブ中継で参加の生徒約170名、合計約250名が議論をした。
プログラミングクラブネットワーク(PCN)は、開催9回目にあたる「PCNこどもプログラミングコンテスト2018」を開催する。IchigoJam BASICやScratch、電子工作など、言語や環境を問わない。
D2Cは、スマートフォンアプリの開発コンテスト「アプリ甲子園2018」を全国の中高生を対象に開催する。これまでの「開発部門」に加え、アプリの企画力を競う「アイディア部門」を新設。作品を2018年8月31日まで募集する。
富士通アイソテックと島根富士通はそれぞれ、富士通クライアントコンピューティングと共催で、小中学生を対象とした富士通パソコン組立て教室を開催する。福島会場、島根会場とも開催日は2018年7月28日。応募締切は7月9日。
ARを使ってスポーツイベントを盛り上げるアイデアを考え実装する「スポーツハッカソン」が2018年8月7日に東京・大崎で開催される。中高生を対象に7月18日まで参加者を募集している。参加費は無料。
まちづくり三鷹は2018年7月から8月にかけて、Rubyを使用したプログラミング講座を三鷹産業プラザで開催する。小学生コースと中高生コース、Webアプリケーション制作コースの3つある。参加費は各コース5,000円。
保護者との連絡は、通話では小学4年生、LINEやメールでは小学6年生から拡大する傾向にあることが2018年6月22日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。特に中学受験で通塾が増える6年生の連絡頻度が多かった。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は、触覚をテーマとした展示会「ICCキッズ・プログラム2018 さわるのふしぎ、ふれるのみらい」を2018年7月20日から8月26日まで開催する。入場無料。
ワコムは2018年7月26日より、夏休みイベント「りぼんデジタルまんが教室」を大阪、札幌、福岡、東京の4都市で開催する。参加費は無料。応募は、はがきで7月2日(当日消印有効)まで受け付けている。
IT×ものづくり教室LITALICOワンダーは、未就学児(年中)から高校生まで参加できる夏の特別講習「サマーラボ2018」を2018年7月14日から9月2日の期間に開催する。ドローンを使ってプログラミング体験ができるワークショップなど12コースある。
「水中ロボットコンベンション In JAMSTEC 2018」が2018年8月24日(金)から26日(日)まで、海洋研究開発機構(JAMSTEC)横須賀本部にて開催される。ジュニア部門は中・高・高専生対象。エントリー後に水中ロボットキットが無償提供される。
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は2018年6月8日、主催する「日本ゲーム大賞 U18部門」の決勝大会に進出する6作品を決定したと発表した。作品のブラッシュアップ期間を経て、9月23日に東京ゲームショウ2018のステージイベントで決勝大会が催される。
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