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デジタル生活 中学生ニュース記事一覧(64 ページ目)

Google、中高生の「ウェブレンジャー」募集…ネットいじめなど3テーマ 画像
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Google、中高生の「ウェブレンジャー」募集…ネットいじめなど3テーマ

 Googleは2018年3月16日、中高生と高等専門学校生を対象に、インターネットの安心・安全を推進する「ウェブレンジャー」の募集を開始した。ネットいじめなど3つのテーマから1つを選び、動画を作成してYouTubeで公開する。

本格ミステリーWeb漫画公開、ネットトラブル防止を…全8話 画像
高校生

本格ミステリーWeb漫画公開、ネットトラブル防止を…全8話

 日本オンラインゲーム協会(JOGA)と京都府消費生活安全センターは、若年層のインターネットトラブル防止を目指して、異色コラボによるオリジナル本格ミステリーWeb漫画「キミは頼れる探偵くん」を2018年3月16日に公開した。公式サイトで誰でも見ることができる。

なぞって調べて、発音も…シャープのペン型辞書「ナゾル2」 画像
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なぞって調べて、発音も…シャープのペン型辞書「ナゾル2」

 シャープは2018年4月19日、なぞるだけでわからない言葉の意味を調べられるペン型スキャナー辞書「ナゾル」の新機種「ナゾル2」を発売する。機種は英語モデル「BN-NZ2E」と中国語モデル「BN-NZ2C」の2種類。

子どもとスマホ、保護者の心配は…NTTドコモ調査 画像
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子どもとスマホ、保護者の心配は…NTTドコモ調査

 NTTドコモ モバイル社会研究所は2018年3月12日、「子どものICT利活用の検討」についての調査結果を公表した。子どもがスマートフォンや携帯電話を利用することで保護者が心配なのは、投稿トラブルや個人情報など「ネットでのコミュニケーション」であった。

Apple「WWDC」学生など最大350名に無料チケット、通常申込締切3/23 画像
大学生

Apple「WWDC」学生など最大350名に無料チケット、通常申込締切3/23

 Appleは2018年3月13日、現地時間の6月4日から6月8日までの期間、29回目となる年次イベントの世界開発者会議(WWDC)をサンノゼで開催予定であることを発表した。また、最大350名分の学生およびSTEM関連団体のメンバーを対象として、WWDCへの無料参加チケットを進呈する。

JR東日本「まもレール」4/1より首都圏244駅にサービス拡大 画像
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JR東日本「まもレール」4/1より首都圏244駅にサービス拡大

 東日本旅客鉄道とセントラル警備保障は2018年4月1日より、子ども見守りサービス「まもレール」のサービス対象駅を首都圏合計244駅まで拡大する。また、2018年3月9日から4月30日までに入会の申込みをすると、抽選で合計50名に賞品があたるキャンペーンを実施する。

災害時の連絡手段、家族と決めている人は半数 画像
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災害時の連絡手段、家族と決めている人は半数

 NTTドコモ モバイル社会研究所は2018年3月5日、「防災・減災に向けたICT利活用の検討」について調査結果を公表した。同居家族で災害の連絡方法を決めている人は半数にとどまったが、連絡方法を決めている家族は防災意識も高い傾向にあった。

学校検診結果を母子健康手帳アプリで閲覧…ドコモら4社が3自治体へ導入 画像
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学校検診結果を母子健康手帳アプリで閲覧…ドコモら4社が3自治体へ導入

 健康・医療・教育情報評価推進機構(HCEI)と学校健診情報センター(SHR)、ひまわりの会、NTTドコモの4社は2018年3月7日、学校健診レポートを母子健康手帳アプリで閲覧するサービスを開始した。岡山県赤磐市など3自治体でサービス提供する。

ネット関連事件、当事者になると感じたことない子ども・保護者5割超 画像
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ネット関連事件、当事者になると感じたことない子ども・保護者5割超

 未成年者の携帯電話・スマートフォン(スマホ)の最新の利活用状況について、デジタルアーツが実施した調査によると、子どもおよび保護者の過半数が最近のネットに関する事件で自分が当事者になりうると感じたものは「特にない」と回答していることが明らかとなった。

ディズニーのプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」4/21発売 画像
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ディズニーのプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」4/21発売

 ディズニーのオンライン型プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」が2018年4月21日に発売される。ライフイズテックのプログラミング学習ノウハウにもとづき、計100時間で「メディアアート」「ゲーム制作」「Webデザイン」の3つのコースを総合的に学習する。

アプリやゲーム、作って投稿…LITALICO×Creatubbles「クリエイティブマッチ」 画像
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アプリやゲーム、作って投稿…LITALICO×Creatubbles「クリエイティブマッチ」

 LITALICO(リタリコ)が運営する、IT×ものづくりの専門塾「LITALICOワンダー」は、18歳以下の子どもが対象のオンライン作品投稿イベント「Creative Match(クリエイティブマッチ)」を開催する。

危険エリアを確認「あんぜんmyマップ」子どもの交通事故防止を 画像
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危険エリアを確認「あんぜんmyマップ」子どもの交通事故防止を

 AIG損害保険は2018年3月5日、子どもの交通安全推進に向け、交通事故多発エリアや事故発生リスクの高い地点を閲覧・投稿するオンライン地図サービス「あんぜんmyマップ」の提供を開始した。パソコンやタブレット、スマートフォンからアクセスし、無料で利用できる。

小中高生・高専生対象「未踏ジュニア」、採択グループに最大50万円 画像
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小中高生・高専生対象「未踏ジュニア」、採択グループに最大50万円

 一般社団法人未踏は2018年6月から10月にかけて、小中高生・高専生を対象に「2018年度未踏ジュニア」を開催する。独創的なアイデアを持つ17歳以下のクリエーターやプログラマーに最大50万円の開発資金をはじめ、開発場所・機材、専門家による指導を支援する。

プログラミングスクール「Life is Tech ! School」2018春期入学者募集 画像
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プログラミングスクール「Life is Tech ! School」2018春期入学者募集

 Life is Tech!(ライフイズテック)は2018年3月1日から、中高生向けIT・開発スクール「Life is Tech ! School」の2018年春学期入学者を募集している。アプリ開発やWebデザインなど、5コースを開講する。

「子どもたちは大人の発想を超えていく」プログラミング教育が今、必要な理由とは?…久木田寛直氏インタビュー 画像
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「子どもたちは大人の発想を超えていく」プログラミング教育が今、必要な理由とは?…久木田寛直氏インタビューPR

 2020年、小学校でのプログラミング必修化に向けてSTEM教育が注目だ。そもそもプログラミングがなぜ必修なのか。期待できる学習効果とは。グローバル社会を担う子どもたちの学びの未来予想図は?プログラミング教育を牽引する久木田寛直氏に話を聞いた。

子どものICT利用、保護者7割は「知識幅の広がり」に期待 画像
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子どものICT利用、保護者7割は「知識幅の広がり」に期待

 関東1都6県に在住する小中学生の保護者の7割以上が子どものICT機器利用によって「知識の幅の広がり」に期待していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。

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